32才の既婚男性です。会計事務所に勤務しているのですが、顧問先の人妻と不倫関係
にあったときのことを投稿いたします。
少し前になりますが、新しく岐阜県のS町にある建設会社に関与することになり、いろ
いろと指導をしに行ったときのことです。最初は税理士の先生と一緒にいっていたのです
が、何回かすると一人で指導に行くよう先生から指示があったので一人で行きました。経
理担当の責任者は現場上がりのタヌキみたいなおじさんですが、事務員は21~2歳のス
レンダーな女性でしたので、遠方でしたが指導するのが楽しみでした。女性事務員はアヤ
というのですが、好みのタイプだったので社員名簿をチェックすると24歳、既婚とのこ
と・・・。まあ、仕事で来ているので期待はしてませんでした。
ある日、いつものように指導に行ったとき、めったに使わない帳簿をだすようアヤに言
ったところ倉庫の奥にあるので探してほしいとのこと。しかたなく倉庫に行き一緒に探し
ました。
しかしなかなか見つからないので
「ほんとにここにあるの?」
と聞いたところ、アヤは私の目をみたまま顔が真っ赤に・・・・。あれっ?と思ったけど
その場は何事もなかったように過ぎ、帳簿も見つかったので事務室に戻りました。
帳簿を探すのに時間がかかり、自分の事務所に出すレポートがまとめられなかったため
家でやることにし、万が一聞かなければならないことがあるといけないのでアヤに自分の
携帯番号を教えて帰宅しました。
そして夜、案の定わからないところが出てきたので、8時を過ぎてましたがアヤの会社
に電話したら、アヤが残業していて、聞きたいところを伝え、教えてあった携帯に連絡を
するよう頼みました。
10数分後に携帯が鳴ると、ディスプレイには見知らぬ携帯の番号が・・・・。電話に出
るとアヤでした。自分の聞きたいところを聞いた後、「自分の携帯から電話してくるんだ
から脈があるかも・・・」と思い、携帯のメルアドを聞いたらあっさり教えてくれて、さ
らには「今度夕食を一緒に食べましょう」とのこと。もちろん返事はOK。早速日と場所
を決めました。
当日、待ち合わせの場所にいくとそこにはいつもの事務服を着たアヤではなく、流行の
服を着て少し化粧をしたアヤがいました。もともと好みのタイプだったので、さらに可愛
く見え、自分はもうやる気満々(笑)。しかし、ギラギラしたところを見せるとやばいと
思い、事前に調べてあったレストランへ・・・。そこではたわいのない話をしてたのです
が、アヤの旦那は単身赴任で、帰ってきてもパチンコに行ってしまい、夜の方もここしば
らくご無沙汰とのこと。僕を見たとき「会計事務所はおじさんばかりと思っていたけど、
若い人もいるじゃん」と思ったらしい。帳簿を探しに倉庫に行ったときは、なるべく一緒
に居たかったので見つからないフリをしてたんだと、どおりで顔を真っ赤にするはずだ。
いろいろと話をし、特に確認はしないが雰囲気的にお互いが好意を持っているのは明ら
かだった。
食事が終わり、車でアヤを送っていく途中にラブホが・・・。
「入る?」
と僕が聞くと
「・・・おまかせします」
と小さな声でアヤが答える。
すぐにラブホの駐車場に車を止め、お互いラブラブモードだったので、手をつないで中へ
入りました。
なかなかきれいなラブホで、部屋は最上階の一番いいやつを選択。部屋に入ると抱き合
ってキス・・・・。アヤはキスも上手で結構積極的、一緒にシャワーを浴びようと誘って
きました。僕は女性の服を脱がすのが好きなので(笑)アヤの服を脱がし、一緒に浴室へ
・・・。胸は小ぶりですがいいスタイル、色も透き通るように白くて感動しました。
キスをしながらシャワーを浴びたあとベッドイン。アヤの白い体を撫で回し、まずは胸
を攻める。だんだん白い肌がピンク色に染まってくる。アヤは気持ちよさそうにしながら
「倉庫で探し物してたじゃん、そのとき襲われたらどうしよう・・・・なんて考えてたん
だよ。」
私はそのときのことを思い出して
「顔を真っ赤にしてたからキスでもしてやろうかと思ったよ」
と言い返すと僕の体を抱きしめて
「キスしてくれたらよかったのに・・・・」
その言葉を聞いて僕の興奮はいっそう高まり、手をアヤの足の付け根のほうへ回し女性の
大事なところを触りました。アヤのそこはもう濡れ濡れ、僕はアヤの足をM字に開いてク
リ○リスを舐めると
「ああっ・・・そこ・・・・いい・・・・」
と体をくねらせながら喘ぐので、僕はいっそう激しく舐めまくりました。2~3分舐めて
いるとアヤの足にだんだん力が入り、
「あっ・・・だめ・・・あっ・・・い、いっちゃう・・・・・」
と言いながら体を硬直させてイッてしまいました。
アヤが少し落ち着くと
「もう・・・口がべたべただよ、拭いてあげるね」
そう、アヤはイク時、潮を噴くのです。
僕は潮を吹くなんて初めて見たのですこし感動(笑)。
すると今度はアヤが僕の上に乗ってきました。そしてキスをしたあと顔を下のほうへ・・
・・。そして僕の息子をパクッ!、しかも上手い!。僕の息子は上手なフェラチオと、人
妻とHなことをしているという興奮でもうギンギン!。もう我慢ができなくなった僕は体
を入れ替え、アヤの足を大きく開けインサートの体制になった。さすがに初Hで人妻なの
でゴムを取ろうとすると
「ゴム付き?、私は生のほうがいいな・・・・」
なんて言うもんだから生で挿入。僕も生が好きなので遠慮はしませんでした。
まずは正上位でピストンピストン!アヤのあそこは締まりもよく、ねっとり絡みつくよう
な感じ。
「あっ、あっ、・・・・気持ちいい・・・・もっと・・・して・・・・・」
クリ○リスを攻めていたときも結構大きな声で喘いでいたのですが、挿入してからもかな
り喘いでいました。
バックに体制を替え、華奢な腰を持ちながら突きまくると、グイグイ腰を僕のほうに押し
付けてくるではありませんか。このかなり積極的な行為に、アヤを少しいじめてみたくな
り、ピストンを止めて
「旦那とどっちがいい?」
と聞くと、アヤは腰を動かしながら
「テツヤがいい・・・、はやく動かしてよ・・・・」
人妻にこう言われてはもうたまりません、突いて突いて突きまくりました。アヤはその間
2回ほどイッってましたが僕はまだでしたので正上位に戻り、ピストン。
「あっ・・・テツヤ・・・好き・・・・」
「アヤ・・・可愛いね・・・・僕も好きだよ」
僕も限界が近くなってきたのでピストンを早め、すばやく息子を抜くとアヤのお腹に精液
をぶちまけてしまいました。
その後、何度か密会を重ね、Hも数え切れないほどしましたが、旦那の都合で遠方に住
むこととなり疎遠となってしまいました。最高の女性でしたのでまた会えないかと期待し
てます。