俺が大学の帰り、バイトしているスーパーの前を通ると、ちょうど同僚のパートのSさんが店から出て来たところで、突然降ってきた雨に困っているような感じだった。俺は車を停め、Sさんに「駅まで送りますよ」と声を掛けた。Sさんは助手席に乗り込むと、「ごめんね。助かったわ。どうしようかと思っていたの。」とハンカチで水滴をぬぐった。
Sさんは30代半ば位で、目鼻立ちがはっきりしていて、結構美人で、スタイルも結構良い、社員の人なんかあからさまにSさんの事を舐める様に見る人もいる。
俺は、この瞬間をもう少し楽しみたいと思い、「ついでだから店の近くの駅でなく、Sさんの家の近くへ送ります。」と言った。「悪いわね。忙しいのにね。」と言い、約20分、学校の事、バイトの事色々話した。途中スタンドでガソリンを入れた時、それまでは室内は暗くてきが付かなかったんだけど、スタンドの天井の照明で室内に明かりが入ると、Sさんのこげ茶のスカートから伸びる薄いブラウンのストッキングに包まれたきれいな足が見え、目を奪われてしまった。Sさんがそれに気づいた様なので、俺は慌てて目を逸らせた。
ガソリンスタンドを出て、すぐ道が広くなっている所で、Sさんは「車を停めて」と言った。俺は「さっきの事怒っているのかな」と思い、車を停めた。
外は、激しい雨、午後7時位なのに真っ黒、Sさんは「M君、彼女いるの」っとちょっと甘えた様な声で言った。俺が「いません」と言うと、Sさんは腰を浮かせて、ストッキングに包まれたきれいな足とパンティを見える様にスカートをめくり、「こんなのに興味ある」と言った。俺はたまらず、Sさんの太もも、パンティをストッキング越しに舐めた。Sさんは「かわいい」って言いながら俺の頭をなぜていた。そして、「今週は主人が出張だから、ホテルに行ってしましょ」と言った。
ホテルの部屋に入ると、いきなり抱きついてきて舌を回転させる様に舌をからめてくるディープキス、体の触れ合う感触を楽しむように、胸を擦り付けてきたり、腰を密着させグラインドさせたり、俺はもうビンビンだった。こんなキスは初めてだった。そして俺の服を脱がせ、俺の乳首を舐めながら、ペニスを擦る。フェラチオは、玉を舐め、ペニスの亀頭の部分のみ口に入れ、舌を回転させ、吸う。俺はたまらず出してしまった。仕事場でのSさんからは想像もつかない。
俺は、一度出してしまったので、風呂では落ち着いてSさんの体を舌で堪能した。首、耳、顔、乳房、足、オメコ俺は舐めまくった。Sさんはされるがまま「アァー、感じる」「気持ちイィー」と悶え、体を震わせていた。
ベットで初めてSさんのオメコにチンポを入れた。あったかくて俺のチンポを締め付ける。俺が深くピストンするたび「ウッツ、ウッツ」と声を出す。俺は、ディープキスをしながらピストンを繰り返した。俺はベットで2回Sさんのオメコの中にザーメンを出した。
ホテルで3時間セックスをしまくり、ぐったりしている俺のチンポをSさんは、まだ舐めたりいじったりしている。「もうだめですよ」と俺がSさんに言うと「良い方法があるの」といやらしく笑った。Sさんはおれのチンポをゆっくり擦りながら「明子のオメコはまだ欲しいって言ってるの」「明子のオメコにぶっといチンポ入れて欲しいの」「明子のオメコは淫乱なの」「最近主人がしてくれないから明子のオメコは疼いていたの」「M君の固いチンポを明子のオメコに入れて欲しいの」と言い出した。昼間とは豹変したSさんの言葉に俺のチンポは又硬くなった。そして挿入すると、「明子のオメコにM君のチンポが入ってる」「明子のオメコを突き壊して」「明子のオメコ気持ち良い」と言い出した。俺は隠語連発のSさんを次の日まで犯りまくった。