ゴールデンウイークなので一人で街をぶらついていたら近所に友人がいるのを思い出して寄ったところ。
友人は子供といっしょに実家に行ったとのこと。友人の奥さん(綾子27歳)は、ノンビリしたいので家に残っているとのこと。
白いTシャツに下着の赤が透きって見えていた。
「じゃ、俺帰るわ、よろしく言ってね」
「せっかくだから、御茶でも。 私も一人でつまらないし」と強引に居間の誘われた。
ソファに座っていると綾子はコーヒーを持って私の横に座った! なんじゃ?
伊藤美咲系の美人で胸はEカップもある人妻に横に座られると変な気が起きてきた。
たわいもない話をしていると、Eカップの胸とミニスカートからの生脚が目にい入り、
半勃起状態になってきていた。 多分、目線が気が付いたようだったけどね。
綾子の悪友が出会い系で浮気をしている。何か楽しいそうで。とか変な話題になってきて、
「誠司さんもしてる?」
「してないよ。」
なんて会話をしてると、「 そうだ。悪友に電話して、どんなだか聞いてみよう!」と言って、
綾子がソファの後ろにある電話機を取ろとしてソファに膝立ちしたときにバランスを崩して、
私のほうに倒れてきた! 私の左手は綾子の胸を完全に包んでいて、右手はとっさに背中にまわしていた。
綾子の顔が俺を見た瞬間に、キスをしてしまった。綾子は目をつぶり舌を出してきている。
舌を絡ませてデープキッスをしている間に俺は綾子のTシャツの下からブラの中で手をいれて、
乳首を愛撫していた。 綾子の息が荒くなってきたので、俺も我慢できずミニスカートをパンティと
いっしょにおろして濡れているアソコに俺の息子を挿入した。
「あ~~~~、久しぶり!」と可愛い声を上げて綾子は悶えている。
綾子の締めつけはキツクて気持ちいい。悶える声も激しくなって、
俺は危ないかなと思ったけど、激しいピストン運動をして中に出した。
「気持ち良かった。知らない人と浮気するなら誠司さんの方がいいなと思って誘っちゃた」
「でも、誠司さんのアソコが太いとは知らなかった。もっと前からしてればよかった。
なんか損した気分。ねえ、今晩泊まっていってもいいでしょ。もっとしたい」
おいおい、どうなっているんだ~~!
友人は仕事が忙しくて、かまってないそうだ。でも、浮気はできないし、出会い系でも
ゴールデンウイークにする予定だったけど、俺がきたので安心して浮気!ができると思ったって。
何を考えているのかな。と思いつつ、その日は夕飯も食べないで朝までやりまくり!
いろいろな下着をつけさせたり、下の毛を剃ったり、全部中だしだもん。大丈夫か!
来週から毎週一回はしたいといわれた。体も締りもいいから性処理用にはいいけど。
まさか美人の奥さんがね。