友人の妻31歳は、某病院で働く主任看護婦・・・
彼女とは何度か会った事があるが、真面目な感じで凄く愛想が良い。
背は低いが、真面目な顔には似合わない巨乳が凄く印象的でした。
その彼女が、私の働く会社の23歳になる男と浮気をしているのを、会社の噂話で聞いた。
始めは「アイツ、人妻の巨乳看護婦と付き合ってるらしいぜ」というのを、仲の良い同僚と飲んだ時に聞いた。
その後、たまたま一緒に仕事をした時に「巨乳の人妻看護婦と付き合ってるって本当か?」と聞くと「えっ?誰から聞いたんですか?・・・マジっすよ」と簡単に答えてきた。
詳しく聞くと、風邪を引いた時に行った病院で点滴をしてもらったのを切っ掛けに食事に誘ってみいたら、点滴が終って針を抜きに来た時にメールアドレスを書いた紙を渡され、それから何度かメール交換をした後、食事をしに行く約束をして行ったそうだ。
そして、食事をしたその日のうちにラブホに行き、ヤッタと言っていた。
現在は付き合って3ヶ月になるが月に数回会い、今ではナマの中出しまでしていると自慢気に話していた。
もっと詳しく聞いたが「ちょっと、それ以上はヤバイんで」と言って、名前や働く病院などは聞き出す事が出来なかった。
しかし、巨乳という事と年齢と主任をやっているというのを聞いて「そういえば、アイツの奥さんも同じ様な歳で主任をやってたな」と、すぐに友人の奥さんを思い出した。
それというのも、入院している親父の病院で少し前に彼女と話をしたばかりだったからだ。
その時は、巨乳と年齢と主任をやっているという事だけで、彼女の事を思い浮かべただけだったが、数日後の仕事が終った後、親父の入院する病院に物を届けに行った帰り、病院の駐車場でソイツの車を見つけた。
「まさか」と思いながらも、興味本意でソイツの車を覗きに行った。
するとソイツは、車の中で寝そべりながらタバコを吸っていた。
私は車の窓を叩きソイツから事情を聞くと、照れ笑いしながら「いや~まいったな~・・・みんなには内緒ですよ。付き合っている人妻看護婦の働いている病院ってココなんですよ。今日は夜勤なんで、休憩時間に少し会いに来たんです」と正直に答えた。
それを聞いた私は「何、これからヤルのか?」と冗談で聞くと「いえいえ、今日はただ会いに来ただけですよ。イヤだな~」と言った。
そんな訳が無いと思い、その人妻看護婦見たさに話を長引かせて話をしていたが、来る気配が無いので、ソイツには帰ると言って病院の駐車場を一度出た。
しかし、その人妻看護婦を見るまでは帰る気などサラサラない私は、ソイツにバレないように車を少し離れた所に再び停めて、人妻看護婦の現れるのを待った。
戻ったは良かったが、なかなか人妻看護婦は現れない。
1時間、2時間が過ぎても現れない。
諦めて帰ろうかと思ったが、どうしても諦められない。
どうせ次の日は休みだったので、意地になって見るまで帰らないと腹を決めて、ひたすら待った。
何時間も待って、深夜の一時過ぎにやっと人妻看護婦は現れた。
現れたはいいが、暗過ぎて顔が見えなかった。
私は車を出て、ソイツの車にソ~と近づいた。
そして車の中を覗くと、すでにソイツは人妻看護婦の白衣のボタンを外し、巨乳に吸い付きながら、手を白衣のスカートの中に入れて人妻看護婦のアソコを弄っていた。
私は、その行為を見ながら人妻看護婦の顔を確認すると、私の望んでいた女だった事で更に興奮した。
そう、友人の奥さんでした。
彼女は、年下のソイツの頭を抱かかえるようにしながら、もう片方の手でソイツのモノをズボンのチャックから出し、直にシゴいているようだった。
そして、しばらくするとソイツは彼女に自分のモノを咥えさせた。
彼女の白衣は乱れに乱れ、見事な巨乳を白衣から出したまま、一生懸命ソイツのモノを咥えていた。
そのうちソイツは彼女の柔らかそうな巨乳を手で揉み遊びながら、身体を硬直させて彼女の口の中に射精した。
彼女はソイツの精子をティッシュに出した後、自分からベージュ?のパンティーを脱ぎ、白衣のスカートを捲ってソイツに舐めるように催促した。
ソイツは彼女を片足を持ち上げ、彼女のアソコに顔を突っ込み、そして舐め出した。
すると彼女は、車の外まで聞こえるような声で「あぁ~いぃ~」と喘ぎだした。
そして、しばらくすると「あっ!逝く!!」と大きく喘いで逝った。
彼女が逝った後、ソイツは素早くズボンとパンツを下ろし、そして助手席に移って正上位でハメた。
もちろんゴムなど着けた素振りは無かった。
ソイツは、そのまま激しく腰を振って(車もギシギシと激しく揺れていました)すぐに中出しして逝きました。
彼女も逝ったのか、強くソイツに抱きついていました。
そして、ソイツが離れると素早くティッシュでアソコを押さえ、流れ出てくる精子を拭き取っていました。
・・・続く