人妻は人妻でも元妻との再会。N美35歳、N美との出会いはN美が15歳の時から始まる。俺が22歳の時だ。田舎でアルバイトで宅配をしているときに偶然道を尋ね、翌日待ち伏せし告白し付き合う事に!高校生のN美を毎日のように抱いた、車でも迎えに行き、ドライブがてら山に行きカーセックスや青姦三昧、決して恥ずかしがらず要求に答えてくれた。逢うたびセックスに溺れていた。N美が高校卒業とともに実家を家出し同棲、N美が20歳の時に入籍途端 自分の仕事都合で東京へ転勤。最初の2年はお互い共働きで甘い生活を送っていたまだ自分の性癖も解らないまま、リストラでは無いが転職はじめ、二人の間に隙間が出来N美の心が離れていくのが肌にも感じられ・・・
N美が勤めている会社の所長に相談していたらしく、夜も帰りが遅く終いには帰らぬ夜もあった。結局、離婚そしてN美はその所長と結婚したと知った。
自分も再婚し子供にも恵まれたが、夫婦生活には満足は得られず、知れずと女遊びに走っていた。知り合った人妻と乱交やらしょっちゅう、単独男性を集め輪姦等快楽を求めたりしていた。今の妻がノーマルで欲求を満たしてはくれない、そんな毎日を過ごしていたが、とうとう我慢できずN美の女友達に所在を尋ね、自分の携帯に連絡するよう頼んだりして・・・やはりN美が忘れられない、楽しかった思い出も体も、その後の様子も知りたいと。
諦めかけていた3日後携帯に非通知の電話、それも3回目でやっと出たが明らかに
N美からの電話だった。お互い何も話せず沈黙が続いたが、「逢える?」ときくと「いいよ」と一言、まさか直ぐには逢えないだろうと思っていたら15分後?「えっ?」すぐ近くに・・・
何と一駅のところに住んでいた。パーキングで待ち合わせし、12年ぶりの再開自然に「N美!」と呼んでいた。お茶しながらお互いの生活や成り行きを話し、また逢う約束で別れた。二度と逢えるとは思ってもいなかったN美との再開、自分の中で何かが弾けた、まして目と鼻の先に住んでいる。お互い家庭もあるが、これからも逢ってくれる?と言う自身もあった。12年前好き同士で別れた二人、N美も「忘れた事が無い、逢いたい」と思っていたと言う、そうなれば昔の二人に戻るのは時間の問題。2回目の逢瀬で体を併せた、短い時間の中懐かしむように体を貪りN美の子宮に思いの滾りをぶちまけていた。年のせいかちょっとふっくらした体付きだが抱きごこちは最高、熟れている。N美が優しく男根を咥え、全てを飲み込もうとする仕草に激情してしまい、何度もN美の体内へ射精した。
よく聞くと旦那ともしばらくセックスレス状態で飢えていたらしい。ただ、心のなかでは「お互い逢ってはいけない」と呟く、でも体が忘れていない。
「逢う、逢えない、逢わない方が・・・」と繰り返していた、俺の家庭を気遣って事だ。だが正直な気持ちに嘘は付けず、逢うようになった。毎日とはいかないが、仕事帰りに少しでも逢っている、話だけの時もある。それだけでもお互い満ち足りている。ホテルは勿論、車でのCSも全裸で抱き合っている。生理の時は、「お口でしてあげる」と延々1時間も咥える「離婚したのは失敗」と後悔した。
お互い知り尽くしている二人セックスの相性も抜群、ただ俺の性癖までは理解していないと思う。俺は覗きもやるし、ネット募集の3Pや乱交も数多くやってきたし今もやっている。そんな中、知り合った覗き趣味の男性に覗かせることにした。
車でのCSだが、事前打ち合わせし室内灯を点けたままセックスを・・・止められない!覗くのも好きだが覗かれる事にもはまってしまった、露出癖も多分にある。勿論N美は覗かれてるなんて今は知らない、今はまだ夜の野外は寒くもっぱら車内だが暖かくなれば、外でやろうと思う!N美と付き合いはじめたころ野外でよくやったように・・・当時知らない中年親父に見られた事もある。山の中制服のスカート捲くり上げ腰を突いた、精液垂れ流しで学校へ行ったり自宅に帰していた。
N美はいたって従順なタイプ、見た目は真面目でそんな事する様には見えない、そこが堪らない、俺が望めば答えてくれる。そんなN美ともう一度
一緒になりたいと言う思いもあり、今の家庭を捨てる事が出来ればの話だが・・・
どうなろうとも二人の関係は永遠に続けていこうとN美も望んでいる。
逢う事が楽しみでならない、CSやってても誰か見てくれないかいないか?気になってならない。ホテルでもカップルにでも覗いてほしくて堪らない!
こんな願望をもっている俺だが、何も知らないN美が愛しい。
長くなるので、また続きを書きます。まずはこんな二人の紹介から・・・・