今から2年前の夏の出来事ですが、
隣に住む、ちょっとケバイ感じのする人で、細目のわりにオッパイがでかく、
ジーパンにTシャツ姿が良く似合い、
以前から一度抱いてみたいと思っていた、隣の奥さんM子さん(47才)と、
私(39才)と家内(38才)の3人で呑む事になり、家内の運転する車で
近所のスナックへ出かけて行きました。
家内は余り呑まない方なので、私とM子さんで楽しく呑んでおりました。
やがてダンスタイムになり、M子さんから「一緒に踊りましょう!」と
誘われましたが、家内の手前「えぇー?!ダンスするの?」と、
嫌がってみせましたが、家内から「一緒に踊りなよ」と許しが出ましたので、
下心を隠しながら初めのうちは、M子さんと手と手を合わせた状態で
ダンスをしておりましが、
やがて、2曲目、3曲目と進むにつれて、M子さんの方から、
私にピッタリ密着するようになり、殆ど抱き合っているようになりました。
前から一度触ってみたいと思っていたオッパイが、
私の胸にあたり、感触を楽しんでいたのですが、
わざと曲に合わせながら、オッパイを私に付けているように思えたので、
家内の方にM子さんの背中を向かせ、家内からは見えない事を確認し
ブラウスの上からM子さんのオッパイを揉んだところ、
初めはギクッとし、一瞬離れようとしたのですが、
またM子さんの方から抱き付いてきました。
これは行けると確信を持ち、ブラウスのボタンに手をかけ外そうとしましたが、
抵抗も無く、逆に家内から見づらい位置に踊りながら移動してくれたので、
ボタンを2つ外し、直接ブラジャーの上から、豊満なオッパイを堪能して
おりました。
しばらく曲に合わせ、触っていたところM子さんが
「ねぇー、これはどうゆうつもりなの?」と色っぽく耳打ちしてきたので、
「決まっているだろう、こうゆうことだよ!」と、既に爆発寸前の息子の
上にM子さんの手を持って行き触らせたら、
「ふぅーん、そうなんだ!」と、ズボンの上から息子をシゴキいてくれました。
私もブラジャーの隙間からM子さんの乳首を優しく触ってあげました。
そろそろダンスタイムの終了が近づいてきたので、
その時はそれで終わりましたが、
スナックの帰り家内の運転する車の後部座席に二人で座り込み、
運転する家内に見つからないように、M子さんのスカートの中に手を入れました。
M子さんは嫌がりもせず、少し腰を落とし、前に出し、足を開いて
触りやすい体勢になってくれました。
M子さんパンツの上からオマンコを触ったところ、既にパンツまで濡れており、
パンツの隙間から直接オマンコに指を入れ楽しみました。
M子さんも負けじと、ズボンの上からでしたが私の息子をシゴキいてくれ、
もう少しで逝きそうな時に、我が家に着いてしまいました。
M子さんが「続きの二次会をやろう!」と言ってきたので、
我が家で呑む事となりましたが、家内は「私お風呂に入る」と部屋を出て行き
私とM子さんの二人で呑み続けました。
当然のように先程の続きが始まり、どちらからともなく、
お互いの身体を触り出しました。
私はM子さんのスカートを捲り、パンツを履かせたままの状態で隙間から
直接オマンコに指を二本入れ、激しく動かしました。
憧れのM子さんのオマンコと、お酒に酔い少し赤くなったM子さんの顔を見ながら
自分で息子をシゴキ初めました。
するとM子さんが
「もったいな!何で自分でやるの!私がしてあげる」と、
私の息子を優しくシゴイてくれました。
私の息子は爆発寸前の状態だったので、あっと言う間に頂点に達し、
「あっ、出そう」と言うと、M子さんは私の息子をパックと咥え込み、
フェラしてくれました。
その舌使いの旨い事、今までの中で最高のフェラでした。
タップリとM子さんの口の中に放出しました。あまりにも気持ち良かったので
自分でも驚く程のザーメンを出し、M子さんの口からこぼれ落ちてきました。
それを喉を鳴らしながら飲み干し、
「すっごい出たね!あんな量始めてだよ!」と。
するとM子さんが「私も逝かせて!」と抱き付いてきたので、
またオマンコに指を二本入れ、Gスポットを責めました。
M子さんも直ぐに絶頂を向かえ、「逝くー!!!」と言った瞬間、
「シャー」と、潮を吹きながら痙攣し、逝ってしまいました。
初めて見る潮吹きに感動しました。凄く出るもんなんですね。
オマンコ汁と潮でビッショリになったパンツを記念にもらい、
M子さんは、家内がお風呂から上がる前に隣の自宅に戻って行きました。
今回は家に家内がいた事と、時間が無かったのでSEXまで出来ませんでしたが、
後日、進展がありましたので、
また続きを書きたいと思います。