聡子とは3年前に今の関係になりました。
ネットで知り合い、東京へ来ると言うので案内ました。
その日は何事もなく、彼女が飛行機に乗る時間がきてしまったので、
空港で見送って、次はオレが遊びにいくからよろしくと言って別れました。
一ヶ月後、オレは邪な期待を抱いて金沢へ飛びました。
というのも先日メッセンジャーで抱きたいと告白したからです。
聡子はお世辞にも美人ではないし、スタイルも決してよくない。
ましてや20歳以上年上です(このときは正確な情報は知りませんでした)
しかし、当時熟女がどんな味なのか好奇心が押さえられず、
ほとんど騙すような感じで気持ちを告げました。
彼女はセックスはここ10年以上してないし、旦那しか知らないので絶対幻滅するといって、
なかなか首を縦に振ってくれませんでした。
しかし、案内はしてくれるというので彼女のクルマでいろいろ観光しました。
夜になって泊まるところを決めてなかったオレはラブホに泊まるからといって、
彼女と一緒にホテルへ入りました。
中でお茶を飲んだりケーキを食べたりしてるうちに、次第に手が彼女のふとももへ伸びていきました。
聡子は最初は笑ってましたが、次第に顔を曇ら無口になってしまいました。
オレがクリトリスをパンティの上から撫でまわすと、
彼女は「私、セックスうまくないし怖いよ」と泣き出してしまいました。
オレは電気を消し、聡子を裸にするとそっとおっぱいとアソコを愛撫しました。
長いしてなかった身体に火がついたのか、
あっというまにイってしまい、アソコはぐちょぐちょです。
そこに舐めようとすると、お風呂へ入ってからというので一緒に湯船へ入りましたが、
明るいところが恥ずかしいのか、目をつぶってという条件でした。
一緒に湯船へつかりあちこち触りまくっていたのですが、のぼせた彼女を湯船の縁へ座らせまじまじと覗き込むとピンクの薔薇のようなオマンコが・・・とてもやわらかく、ジューシーで我慢できなくなって湯船の中で挿入しました。
「あぁぁぁぁ・・・ダ、ダメ。コンドームつけて」と彼女は哀願しましたが、
もう止まりません。
今まで経験したことがないぐらい、彼女のオマンコはチンポにまとわりつくようも締め続け、腰を引くとねっちょりとしたオマンコの中身が引き出されるような感覚でした。
先ほどのクンニで一度イったせいか、連続でイきまくり愛液でふたりはドロドロです。
「・・・もっと・・もっと・・・私をいやらしくして」と半分意識が飛んでるようなうわごとをずっとつぶやいてました。
オレのほうも我慢の限界が来てて、
「そろそろ・・・外に出すよ」
「私も・・・ダメ抜かないで。もっともっとかき回して~」聡子に大きな波が来たと同時に膣内射精してしまいました。
「あぁぁぁぁ・・・・中だしされてる・・・・」
正直、妊娠が心配でしたが
「ごめん、中でだしちゃった。」
「う・・・ん・・今まで嘘ついてたけど実はあなたより25歳上なの。」
「ということは47!?」
「うん、まだ生理あるけど、不定期だしたぶん大丈夫だと思う。こんなおばあさんで幻滅した?」
聞けば同い年代の息子さんがふたりいるとのこと。そして今年には孫もできる。
寂しそうに顔を曇らせる聡子に、オレは彼女の足を開きチンポをずぶずぶを埋めながら
「サトは最高だよ。サトはオレの女だ」
と、強引に彼女をホテルへ泊まらせ朝まで6回も胎内へ注ぎ込んだ。
「ごめんな。家族ほっておいて大丈夫?」
「なんとかなるよ。こんなおばさんが不倫してるなんて思わないでしょ。
しかし・・・いっぱいだしたね。さすがに子供ができちゃうかも・・・」という聡子に、
オレは「そのときはそのときだね。これからもずっと中だしするよ」
「聡子はずっとタカの奴隷だね。・・・あ、でてきちゃった」
とオレの手をスカートの中へ導くと、精子で湿ったクロッチ部分を帰りの間中触らせた。
聡子は今までいったことがなくセックスも好きじゃなかったそうだが、
この件以来毎月のように抱かれに東京へ出てきます。
可愛くはないけど、身体の相性がよすぎて結婚した今も離れられそうにありません。