ある方に、不動産業を営む41歳の女性を紹介されました。洗練された物腰を
高価なブランドスーツに包まれ、プロポーションのいい肢体をされてます。
高層ホテルのフレンチで、ワインを飲みながら、彼女の希望を伺いました。
彼女は現在×1同士の再婚をされ、一子をもうけられているとの事。
ご主人も不動産管理業を営まれ、ハワイや軽井沢に別荘をもつ優雅に見える
生活を10年近く続けておられます。しかし数年前からご主人とのSEXはなく
なり、彼女自身も女を意識する事なく仕事に打ち込んでこられたとの事。
しかし40を過ぎ、性の悦びもしらず、ただ経営者と母だけの自分が不憫
になり、僕に女としての再開発を頼みたいおっしゃいました。いろいろお伺いし
て、ゆっくり時間をかけての再開発を僕は、承諾いたしました。
食事を終わり、ホットした彼女をリードし、地下の駐車場に降りました。
B4の最奥の角スペースの僕の大型ベンツのところで、「どんな下着を着てる
かチェックします、ここでスーツを脱ぎなさい。」と命令口調で言いました。
一瞬、強い抵抗の表情が表れましたが、うつむき加減でスーツのボタンに
手をかけ、絹のブラウスを脱がれました。フランス製の高価で、お洒落な
ランジェリーでした。「まずランジェリーから変えなさい。ブラはハーフカップ
パンストは厳禁でガーターに、パンティーはTバックか、シースルー
フルバックの場合は、穴あきにしなさい。ここで全部脱ぎなさい。」遠くで
コツコツ、靴音が聞こえ、やや青ざめた彼女はブラを、パンストを脱ぎました。
そのまま車の陰に蹲ってしまいました。「立ちなさい。古い貴方への決別です。
パンティーも脱ぎ、僕にわたしなさい。」やっと意を決した彼女は、これ以上
縮こまれない程になり、足からパンティーを抜き取り、僕に差し出します。
彼女の目前で陰部にあたっていた部分を広げ、匂いをかいで見ると、明らかに
興奮し、ラブジュースが染み出ていました。僕はそのまま、ブラウスとスーツ
を着る事を命じました。勿論パンストは厳禁です。約束の2時間も迫ってきたので
彼女を助手席に乗せ、明るい地上に出ました。まだ震えの残る彼女の胸に手を
回し、薄い絹越しに乳首を刺激すると、既に突起しており、興奮がわかりました。
午後の日差しが明るい中、「お近くまでお送りしますので、それまで助手席で
オナニーをしなさい。まずスカートをたくし上げて、M字開脚にして、クリを
刺激しなさい」彼女は陶酔した様に僕の命令に従います。あえぎ声を漏らし
ながら、薄目で陶然と快感を求めて、オナをする彼女に、再開発の最初の
ステップを踏み出した事を感じました。
一週間後の再開を約束して、初回はお別れをいたしました。
そして、二度目のデートとなりました。某ホテルのラウンジに
彼女は、再び高価なブランドスーツに包まれ、おいでになりました。
一週間毎日のオナニーを義務として課していたのですが、確認すると
恥ずかしそうに、「しました」とのお返事。お茶を飲み雑談の後
リザーブした部屋のキーを受け取り、お部屋へ入りました。
僕はソファに深く腰掛け、彼女に命じました。
「さあ、ご自分で裸になりなさい。ゆっくりとセクシーに脱ぐんですよ。」
今日は僕の指示どうり、ハーフカップの薄いピンクのブラと、お揃いのガーター、
ストッキング、そして真紅のシースルーのTバックでした。
1mも離れない距離から、僕はほのかな香水が匂ってきます。
「もう、いやらしい匂いがしてきますね。一回りしなさい。毎日のオナ
の成果を見ますので、僕の眼前でオナを始めなさい。」
躊躇しながらも、彼女はハーフカップのブラから乳首をだし、指先で
刺激を始めました。一方の手はTバックの上からクリを撫ではじめました。
「どんな気持ちかおっしゃい」
「先生の命令で、先生の目の前で、全てを見せるって、感じます。」
「指を入れてごらん。片足をソファーに乗せて、よく見せなさい。」
彼女はTバックをずらし、指をバギナに入れ始めました。既にラブジュースの
洪水で、ピチャピチャ音がします。大陰唇もクリも大きく充血し、興奮度が
高まっています。この間僕は一切手を触れてません。
「先生、たまらなく気持ちがいいです。先生に触って、いじくって
欲しいです。」
「そうですか。じゃ、いじくってあげましょうね」
僕はラブジュースを絡め取ると、アナルに中指の第一間接まで指を埋め、
ひとさし指でヴァギナを、親指でクリを刺激しました。
快感に倒れそうな不安定な彼女を左手で支え、一旦指を抜き、
二本の指をヴァギナに入れ、親指をクリに当て、激しくピストンを
始めました。当然Gスポット周辺に刺激を集めます。
「いきそうです。こんな感じ始めててです。こわれちゃう」
その瞬間、彼女は大量の潮を噴出しました。同時にソファーに崩れ
落ちていきました。--To be continued--