兄貴分の奥さんの弘子は、兄貴の浮気が発覚して腹癒せに弟分の俺に弘子の相手をしてと俺にメールしてきた。俺は一時の感情だと思い相手をしなかったが再びメールが来るようになって事情を聞くと兄貴は15歳も歳の違う職場のバツイチ部下と毎晩のように仕事帰りに逢ってセックスをしており、しかも態と弘子に判るようにシャツに香水の匂いや口紅を付けて朝帰りするようになったり、時には外泊をしたりで毎日が苦痛で兄貴以外に男を知らない弘子は、誰にも相談できなくて腹癒せに男遊びをしたくなって俺に話を持ちかけてきた。
弘子は46歳で何処でもいるような中年のオバサンの体型で小太りである。
熟女好みの32歳の俺にしてみれば嬉しいことだが相手が兄貴の奥さんだけあって警戒をしていたが、毎日のようにメールが来るようになり半年くらい前から関係を持つようになってしまった。
中年の女の身体は判っていたが弘子の身体は一般の中年女とは少し違って贅肉は付いていたが以前、2人の子供に母乳を与えるときに見たことのある巨乳でビックリするような乳輪と乳房は、昔と変わらないままの形でマンコもさすがに35歳にして兄貴が処女を奪っただけあって余り使いこなしてなく絞まりもよく俺を楽しませてくれる。弘子が言うには、小柄の兄貴と違って俺とのセックスは兄貴とのセックスのとき快感を味わえて癖になってしまったようで自分で淫乱な女になった責任を俺に擦り付け近頃では兄貴が週末になると外泊をするので子供達を弘子の実家に預けては俺の家に泊まりに来て土曜日の夜は食事をしてから一緒に風呂に入り最近、弘子が病み付きになってしまった浣腸プレイで弘子のアナルを綺麗にしてから寝室に行き、日曜日の昼過ぎまで色々な態勢でセックスをしてます。
一番、凄かったのは生理も上がった弘子の希望でマンコに挿入したままチンポを抜かずに7回目もダブダブになるまで子宮に生だしで注ぎ込みました。
お陰で弘子のマンコは俺のチンポで緩くなりビラもだいぶん黒ずんできたので兄貴が義理でセックスを求めても相手をしていないそうで先週も、自らパイパンを希望して俺に剃らしてくれました。
また、続きを書きたいと思います。