既婚、会社員男性です。
もう10年ぐらい前になりますが、当時パートに来ていた年下の人妻
(当時30歳)と関係しました。
その前に参加した宴会で一緒になり、意気投合して仲良くなりました。
その宴会の最中、宴会場から少し離れたトイレで鉢合わせになり、酔っていた
勢いでトイレの個室に連れ込んでエッチしようとしました。
彼女も積極的に応じてくれましたが、人が大勢来たのでその日はあそこに指を
入れたところまでで終わりでした。
後日、残業の合間に会社の中を散歩していると、あまり使われていない階の
湯沸かし室の中で彼女が着替えをしていました。
その日は雨で、雨の日はいつもそこにレインコートを乾かしてあるんだとか。
誰もいないことを確かめ、いきなり部屋に入って彼女を抱きしめました。
びっくりしたようでしたが、抵抗はしませんでした。
立ったままでパンティーの中に手を入れ、クリトリスを転がしながら指を出し
入れしてやると、すぐにラブジュースがあふれてきました。
片方の手で胸を揉みながらあそこを弄りまくっていると、
「い、いく・・・」
とか細い声で言いながら体を痙攣させて崩れ落ちました。
私の方も我慢の限界で、彼女の体を起こしてシンクに手を突かせた体勢で
後ろから挿入しました。そして、思い切り突きまくりました。
いや~、よかった。今思い出しても本当に最高でした。
子持ちの人妻とは思えないほどの締まりの良さと可愛いよがり声は、未だに
忘れられません。
いつ人が来てもおかしくない状況でしたから、私も彼女も余計興奮したんだと
思います。「抜かずの3発」というのを、その時初めて経験しました。
彼女の方もかなりよかったらしく、終わった後で「今度は、もっとゆっくり
できるところでね。」と言ってくれました。
それから、彼女の旦那が転勤で地方に行くまでの3年間、関係が続きました。
今も、時々思い出しますが、妻よりも「肌が合う」彼女との関係は、忘れら
れない思い出です。