友人の妻、まゆみちゃんから旦那の事で相談があると言うので海岸のとある喫茶店で待ち合わせした。
最近友人は仕事をやめ、ギャンブルばかりで困ってると言うものだった。
夕方まで話、ついでに晩飯を食いながらそんなこんなで生活は苦しいは、夜はまったく無いはで詰まりながら話をした。
「少しくらいなら融通してあげるよ。でもあいつにはナイショだよ。ギャンブルに使われるといけないから。」
「えっ!?そんなわけには・・・。ありがとう。」
支払いを済ませ店を出て家まで送るよと言い車を走らせると浜に行きたいと言うので海岸の駐車場に止めるといきなりキスしてきた。
「ただでお世話になれないから・・・。私を利息代わりに抱いて・・・」
「利息代わりだなんて、できないよ。」
「私に恥を欠かせないで」
俺はそういわれたらもうひけないかなと思いまゆみちゃんの唇を吸った。
シートを倒し服の上から胸を揉みながら上にずらしていきピンクのブラが見えるともうやめられない。
「まゆみちゃん、後悔しない?」と聞くと
コクッと頷き自分からストッキングを脱いでまたキスしてきた。
ふくよかなまゆみちゃんの胸を十分堪能した後、しっとりしたアソコに唇をつけ舌を伸ばし始めると
「あ~かんじるわ~。いやらしくなっちゃう」
そう言うまゆみちゃんがとてもいとおしくなってしまいベロベロと20分くらい舐め続け、まゆみちゃんに2回いってもらい、次に俺の一物をたっぷり咥えてもらってから車の外に出てボンネットに手をつかせ後ろから激しく突き上げました。
すでに2回いっているまゆみちゃんは自分の手で大きな胸を揉みながら、髪を乱しながら3度目のアクメ。同時に俺もいってしまいまゆみちゃんの口に精子を吐き出しそれを飲んでもらいました。
以後、融通する度にしていますが最近はそれ以外でも連絡が来て楽しんでいます。