私は、外回りの仕事をしているので割りと時間が自由になります。
ある日、繁華街から少し離れた所に『人妻ヘルス』っうのを発見しました。
人妻、熟女っう言葉にリアクションしてしまう私にとって心地良き店に思えました。
得意先からの電話も無く暇だったので、一大決心をして店に入ってみました。
アルバムを店の人に見せて頂き、ポチャタイプの女性(嬢)を選びました。
そしてご対面・・・・・。
なななななななんと・・・。
嬢として現れたのは、同じマンションに住む(上の階に)〇〇さんの奥様でした。
お互いに顔を合わせた瞬間・・・・。
実に心地悪い思いでした。
嬢(〇〇さんの奥さん)は、私の手を強引に引き部屋へ・・・。
『〇〇さんですよね!』と奥さん。
そうですよ。ここで何で・・・。
頭が真っ白でした。
実は、かねがね奥さんは、私のマドンナでした。
朝のゴミ出しの時、決まって会うのです。
大きなおっぱい、魅力的な唇の奥様でした。
自治会の会議の時にお会いした奥様が目の前にいる・・・。
私は我に返り言いました。
『今日は俺、お客さんだよね・・・・。』
奥さんは無言でした。
『内緒にして欲しいんですよね。』
奥さんは、泣きそうな声で言いました。
『俺、口堅いから言いませんよ!!』って言いました。
私は、口は堅いです。でも言いたいのですよね。だからこの板に書いてます。
それから、おきまりの作業が始まりました。
奥さんの裸は予想してたより、おっぱいは小さく柔らかく美乳でありました。
子供が二人いる奥様とは思えない身体でありました。
『オマ〇コ舐めて良いですか?』と告げると涙目で『恥ずかしいですけど。』と言った奥さんの仕草は勃起物です。
ここで私は69を要求しました。
普通なら簡単に言えることが、なかなか言えない自分が恥ずかしかった。
奥さんのオマ〇コはクリが大きく淫靡な形ありました。
憧れのマドンナのオマ〇コっうのが興奮を高めました。
正直な感想を言うと、少々オシッコの匂いがしました。
私の愚息はギンギンになっていました。
『したいな!』って耳元に言いました。
『・・・・・。』奥さんは無言でした。
書いていたら思い出して、愚息ギンギンです。
続きは、後日に致します。