僕はアルバイトで家庭教師をやっているのですが、先日、そこの奥さんと関係を持ってしまいました。
奥さんは亜紀子さんという名前で、年齢はおそらく30代前半。
すこしきついところもあるのですが、育ちのよさを感じさせる上品な性格で、お尻が大きく僕好みの色っぽい体つきをしていて、僕は初めて会ったと時から彼女のことが気になっていました。
子どもに勉強を教えている時もいつも半分上の空で、亜紀子さんのお尻を触ったり、舐めまわしたりすることを想像して、あそこを固くしていました。
そんなある日、授業が終わった後に、いつものように亜紀子さんの手料理を子どもと一緒に頂いていたいました。
普段だと子どもと同じタイミングで食事を済ませたら、すぐお暇するのですが、その日は子どもがサッカーの試合をテレビで見るために食事も早々に、自分の部屋へ戻ってしまいました。
すると、亜紀子さんが、「すいませんねえ、あの子、愛想がなくて。先生、よろしかったら、ビールでもお飲みになります?」と言いました。
僕は「いや、お構いなく。一人で飲んでも味気ないんで」と断ると、「じゃあ、あたしも一緒に、じゃだめかしら?」と亜紀子さんは言います。
「それじゃあ、折角なんで頂きます」と、ソファに二人してかけながら、ビールを飲むことになりました。
僕はあまり酒が強いほうでないので、ビール一杯で酔いが回ってしまうのですが、それは亜紀子さんも同じようで、少し目がトローンとしてきました。
「いつも遅い時間まで本当にありがとうございます。先生はいつも食事はお一人なんですか?あ、そうか、彼女が作ってくれたりするんですよね」
「あ、僕、彼女はいないので」
亜紀子さんはいつもと同じパンツ姿で、上には薄手のセーターを着ていました。
これまでお尻にばかり目が行ってたけど、よく見ると胸もCかDカップくらいはありそうだなあなどと考えてると、どうにもむらむらとしてきました。
「あ、そうなんですか、いつからいないんですか?」
「いやあ、いい年して恥ずかしいんですけど、一回も彼女できたことないんですよ。だから、奥さんの手料理とか食べれて、すごく嬉しいんですよお」
「わたしなんかの料理でよかったらいつでも。主人は仕事が遅くて、いつも外で済ませてきちゃうんで、つくり甲斐がないですし。そうなんですか、独り暮らしで、彼女もいないんだったら、すこし寂しいですよね。」
この頃になると、ビール3杯は飲んでいて、僕はかなり酔っ払っていたため、普段なら考えられないようなことことを言ってしまいました。
「ええ、そうなんですよ。だから、いつも奥さんのこと考えながらオナニーばっかりしてますよ」
「え?またまた、先生、ちょっと飲みすぎですよ」と亜紀子さんは驚いた顔をしています。
ここまで言ってしまったら、もう後には退けなくなった僕は、酒の勢いに任せて、「ほんとです、いつも奥さんのお尻の間に顔を突っ込んだり、奥さんにおちんちん舐めてもらったり、そんなことばっかり・・・。亜紀子さん、お願いします!」
僕は亜紀子さんに近づいていきなりキスしました。すると、亜紀子さんも童貞の僕の下手なキスを嫌がらずに受け入れてくれます。僕は亜紀子さんの口の中を思う存分、味わせてもらいました。
「ん…、先生、もうこれ以上は駄目ですよ。わたしもたまんなくなっちゃうから」
そう言われて収まるわけもなく、僕は亜紀子さんの両脚をつかんで、ソファの上にうつぶせにさせて、ぴっちりしたパンツの上から、お尻の穴にあたるところを夢中になって舐めまわしました。これが亜紀子さんのお尻の感触なんだと思うと、頭に血が昇って、どうにかなってしまいそうでした。
「ああん、もう駄目だって言ってるのにい。分かったわ、先生、じゃあ、お口でしてあげるから、それで終わりにしましょ。ね、それでいいでしょ。」
あの亜紀子さんの口から、いやらしい言葉が出てくることに僕はますます興奮してしまったのですが、フェラしてくれるのならとそれでいいやと思って、「ほんとですか?じゃあ、そのかわりに、パンツとセーターを脱いで、下着姿でしてくれませんか?」と言うと、亜紀子さんは「もう仕方ないわねえ」と言って脱いでくれます。
上下お揃いの紺色の下着でした。思ったとおり胸も大きくて、「亜紀子さん、ほんとにきれいな体ですね。やっと夢が叶いました」と言うと、亜紀子さんはまんざらでもなさそうな表情です。
「じゃ」と恥ずかしそうに言うと、ズボンを脱いでソファに座って待っていた僕の亀頭やその裏のあたりにゆっくりと舌を這わせます。
しかし、既に信じられないくらいに固くなっていた僕のあそこはそれこそ5秒ともたずに発射してしまいました。
「あ、出る、亜紀子さん、出ちゃうよお」
「え?」、亜紀子さんも予想できなかったようで、僕の精液がいっぱい亜紀子さんの口のあたりにかかってしまいました。
亜紀子さんは、口をティッシュで拭いながら、「ずいぶんたくさん出ましたね。先生、ひょっとしてはじめてでした?」「すいません・・・、かけちゃって・・・」、僕が恥ずかしそうに答えると、「ううん、いいのよ。先生、なんだか可愛いわね。折角だから、最後までしちゃおっか。わたしもしたくなってきちゃったし。ここだと子どもが来ちゃうかもしれないから、ね、寝室に行きましょ」と軽くキスされました。
僕は奥さんに手を取られるがままに、夫婦の寝室に連れて行かれました。すぐ近くに子どものいるところで、今にしてみれば、非常に危険なことをしていたと思うのですが、その時はこれからどうなるのだろうとか、ここで奥さんは旦那とどんなセックスをしてるんだろうといったことで頭が一杯になっていました。
下着姿の奥さんは、「わたしも先生のこと、ちょっといいって思ってたんですよ。今日は先生の童貞を頂いちゃいますからね。」と言って、ベッドに座り込んでいる僕のあそこに手を伸ばします。
さっき出したばかりなのに、もうすこし固くなっていました。亜紀子さんは、「あん、このおちんちん、可愛いわあ」と、肉棒を握って上下にしごきながら、僕をでんぐり返しにして、露わになった玉袋を口に含んでくれます。「あ、奥さん、そんな・・・」、腰が浮き上がるほど気持ちが良くて、思わず声が出てしまいます。
「ふふふ、どう、先生、気持ちいい?今度は、わたしのあそこも舐めて」と肉棒をしごきながら、パンティに包まれたあそこを僕の顔に押し付けてきます。僕はパンティを脱がして、初めてみる女の人のあそこを無我夢中で舐めまくりました。「あん、いいわ、先生、もっといっぱい舐めて、あん、もっと激しくぅ。わたしももっと一生懸命舐めるからあん」亜紀子さんのブチュブチュといやらしい音をたてて舐めるフェラ攻撃を受けて、僕はまた逝きそうになってしまいました。亜紀子さんの白くて大きなお尻をわしづかみにしながら、「ああ、上品な奥さんだと思ってた亜紀子さんがこんな淫乱な人妻だったなんて、たまんないよお、亜紀子さん、あ、また出ちゃうよお」
それを聞いた亜紀子さんはフェラを止めて、「ふふ、先生、まだ、逝っちゃ駄目ですよ」と言って、僕の目を悪戯を思いついたというような顔をしながら見つめます。
「もう我慢できない、入れてもいいでしょ」と僕が言うと、亜紀子さんは「まだお預けです。先生、さっきわたしをいきなり襲おうとしたでしょ。そのお返しですからね」と言って、僕の目を見つめたまま、なんと足の指を舐め始めます。
「ああ、そんなとこ・・・」「どう、先生?もう逝っちゃうんじゃない?わたし、おちんちん触ってないのに、もう今にもまたドピュって出ちゃいそう。自分でしごきたくなってきた?あそこに入れる前に二回も逝っちゃうの?わたしのあそこにそのカチンコチンになったおちんちん入れたくないの?」「うう、入れたいよお、お願い、いいでしょお、もう亜紀子さんのあそこに入れたくて、こんなになっちゃってるよお」
すると、この答えに満足したのか、亜紀子さんは僕の指から舌を離し、いつもの姿からは想像できないような卑猥な笑みを浮かべて、「いいわ!はやくそのおちんちんぶち込んで!もうわたしのあそこもぐしょぐしょなのよお!」
お許しを頂いた僕が亜紀子さんの体にとびかかると、彼女は僕のあそこを手にとって、「ううん、ほら入るわよ・・・」と言いながら自分の茂みの中へと導いてくれました。
亜紀子さんのあそこは暖かくて気持ちよく、僕は激しく腰を動かさずにはいられませんでした。
「そうよ、先生、もっと滅茶苦茶にして!あん、いいわ、ん、ん、はぁ、はぁ、若い先生のおちんちん最高よお!もっともっと奥まで突きまくってえ!」
僕はさきほど苛められた腹いせに、「奥さんはほんとに淫乱ですね!旦那だけじゃ足りなくて、子どもの家庭教師のチンポまで咥えこむんだから!ほら、私は淫乱な人妻ですって言ってみてよ!」「ああん、そうよ、私は淫乱な人妻なのよお。あはん、いいわあ、もっとお願い。亜紀子はセックスが好きで好きでしかたない女なのよお!」「ああ、駄目だもう出ちゃうよお。ねえ、また、顔にかけてもいい?」「いいわ、きて!先生のいやらしい精液、淫乱なわたしの淫乱なお顔にたっぷりぶっかけえて!」
僕がすんでのところでペニスを抜くと、亜紀子さんは亀頭をぺろぺろと舐めながらしごいてくれました。一回目と同じくらいの量の精液が亜紀子さんの顔にかかると、「今度もいっぱい出たねえ」と言って、指で集めた精液を舐めてくれました。「先生のいやらしい汁、おいしいわ。子どもを寝かしつけてから、もう一回飲ませてね」と、僕のあそこを舌で綺麗にしてくれました。