私は一匹のメス豚を飼っています。
そのメス豚の名前は「ともみ」と言って歳は33歳の人妻です。
ともみとの出逢いは半年前、あるネットで知り合いました。
体は中肉中背で、歳の割りに若く見え、かなり可愛い顔立ちの女です。
根っからの淫乱な性癖をもつ女だと気がついたのは、調教をはじめてそんなに時間がか
かりませんでした。
ともみと呼ぶよりメス豚と日ごろから呼んでいるので、そう呼ばせてもらいます。
待ち合わせ場所はいつも公園やスパーの駐車場です。私の車に乗り込むと「足を開
け!」と命令します。すでにパンティは家から脱いでくるように言ってあり、綺麗に剃
りあがったおまんこが、目の中に飛び込んできます。
股間に私の指を這わせながら、肉芽の皮を剥きすでに垂れているマン汁を人差し指につ
けて、その肉芽をゆっくり転がすのです。
その頃になるとすでに、ぬるぬるとした白濁のマン汁が、半開きになった肉唇の隙間か
らアナルにアナルから車のシートに流れ出すくらいまでになっていました。
私は手提げバックから直径5センチの極太のバイブを取りだし、その濡れた肉唇に押し
当て、やや強引とも思えるような感じで一気に押し込んでやったのです。肉唇を押し開
き、そのバイブは深く紅肉穴の中に埋もれていきます。肉芽を弄られ声を上げていたメ
ス豚が、その瞬間、更に大きく喘ぎを漏らして車のシートに弓なりになって悶えました。
押しこまれたバイブをしっかり奥まで押し入れると、バイブのスィッチを片手に車をホ
テルに向かって走らせました。私は前方を見ながら、頭と指先はそのスィッチに集中し
て 強弱を繰り返します。ダンプとすれ違うたびに、スカートをたくし上げ「足を開い
て見せてやれ!」と命令したのです。左手で膝をもって、引き寄せるように力を入れると
更に足は広がり、その瞬間フロントガラスに射し込んでいた太陽の光が、極太バイブで
膨れ上がった肉唇を直射し、グロテスクな肉淫が悲鳴を上げているように見えました。
その間何度も「あぁぁっ。。」と喘ぐ声を聞きながら私はホテルに車を進めたのです。
そのホテルは川沿いの古いホテルで、薄暗い駐車場に車を止めるとブラウスとスカー
ト・を取りは素っ裸になるように命令しました。そしてメス豚の首に首輪をして車から
降りるように言いました。四つんばいで駐車場から部屋まで歩かせる魂胆だつたのです。
まさにメス豚のごとく。。そのホテルは自動会計ができるシステムになっているので、
フロントを通る必要もなく大変便利でした。四つんばいでホテルの階段を上がる際に、
肉唇からあのバイブが抜けそうになりましたので、後ろからバイブを持って階段を2-
3段上がったところだったと思いますが、思い切り出し入れしてやりました。
早く部屋に入りたいというメス豚の気持ちをまったく無視した行動です。四つんばいで
それ以上進むこともできず、その場でじっと声を押し殺して耐えていました。時間的に
はそんなにかかっていません。たぶん30秒ぐらいだったと思います。しかし、メス豚
にはそれはかなり長い時間に感じたと終わった後で言っていました。
部屋のドアを開けて入ったところで、私はわざとドアを開け放したまま、バイブを挟ん
だ淫乱な尻をめがけて靴のまま蹴り倒しました。そこまで四つんばいで歩いてきたメス
豚はかなり疲れていたのか、よろけて横向きに倒れ込みました。私は淫乱なその尻を靴
のつま先で思い切り踏みつけてやりました。尻・乳房・腹・背中そして顔と体中踏みつ
けたのです。メス豚は踏まれるたびに「あああっっ」「ううっっ」と喘ぎとも苦痛の悶
えとも解らないような声で耐えていました。私は「メス豚、どうした。。卑猥な尻を振
りやがって。。」「お前はこうされて喜ぶ淫乱豚だ。。」と罵りながら、責め続けたの
です。
そしてやっと部屋にはいると、四つんばいのまま私のものを「舐めろ!」と命令しまし
た。 私はバイブのスイッチを片手に持ち、もう一方でメス豚の髪の毛を鷲づかみにして
私の股間に押し付けたのです。「うううっっ。。」メス豚の口の中で大きくなっていく
私のペニスは喉の奥を塞ぎ、咽るまで押し付けました。咽るたびに「ほらもっと入れ
ろ 咽ても離すな!」と更に思い切りそれもスピードをつけて、出し入れを繰り返しまし
た。目から涙を流しながら、メス豚は一生懸命舐め続けていました。
そして固くそそり立つペニスをメス豚の口から抜き取ると、今まで入れていたバイブを
抜いてやりました。抜いた瞬間、肉唇から混濁した白いマン汁が、溢れ出てきました。
閉じる事を忘れた肉唇の中に指を入れて、ぐりぐりとこねくり回したのです。すばやく
指を動かすとまさに潮噴き状態です。とどまる所を知りません。ぐちょぐちょと音を立
てて洪水の如くあふれ出てきます。出るたびに「あああああっっ」と喘ぎ声が漏れまし
た。更にそのぐっちょりした状態の開いた肉唇の中に、べべローションを垂らし込み、
右手の指先をまとめた状態でゆっくり押し込んでいきました。手のひらの一番分厚いと
ころで抵抗はありましたが、強引に突っ込みました。 私の手はかなり大きくてどんな
に指を合わせても、一番太いところは9-10センチはあると思います。しかし、メス豚
の肉唇はそれを飲み込んでしまうのです。ローションでぬるぬるしている中を手首を入
れてぐるぐると掻き回します。動かす度に何度も悶え狂うメス豚の広がった肉唇を私は
楽しそうに凝視していました。まさにグロテスクの極みです。そしてメス豚は吼えるの
です。「逝かせて下さい!。。」と、私は冷たく「だめだ!」と言い放ちました。そして
更に激しく手首から先をぐるぐると動かしました。「あああっっ・・だめ! 逝きますぅ
ぅ。。」そういって私の許可もなくメス豚は逝ってしまいました。。「誰が逝っていい
と言ったのだ。。」逝ったばかりで朦朧としているメス豚に向って私は責め立てるので
す。。「ごめんなさい。。」「言う事を聞けないメス豚はお仕置きだな。。」「はい、
お仕置きをお願いします。。」「当たり前だ」と虐めてやるです。それがメス豚「とも
み」の最高の喜びであることを私は知っているのです。その時の私を見つめるともみの
瞳の奥に、淫靡な光が輝いていたのを私は見逃しませんでした。
逝くなと言った私の命令を、自分の気持ちよさだけで逝ってしまったメス豚に
対して、私はすぐさまここぞとばかりに「お仕置きだな。。」とまさに嫌だとは言えないよ
うな言い方で威圧しました。
「さあ、こっちに来い!」私はバックから麻縄を取り出すと、「両手を後ろに回せ!」と言い
ました。腕から乳房を縛り、首に回して乳房を上に持ち上げます。そして立った状態で足を
開くように言いました。拭く事を許されない肉唇からは、淫乱なマン汁が垂れています。先
ほどの直径5センチのバイブを手に取ると、そのまだ濡れぼそる肉唇の肉ヒダを掻き分ける
ようにして穴にあてがい、立ったままの状態で一気に貫いたのです。「うううっっ」入れら
れた瞬間、喘ぎと苦痛とも・・なんとも入り混じった表情を見せたのです。その後、バイブ
を挿入したまま足を閉じるように言いました。そして腰にも縄を巻きつけて閉じた足をぐる
ぐると、けして隙間のないように縛り上げたのです。足首から膝そして大腿部にと締め付け
ました。締め付けた麻縄は緩む事はありません。立たせたままの体の全ての運動機能を拘束
した状態で、東洋風の丸い柱に更に動けないように体を固定したのです。それも後ろ向きで
その柱に抱きつくような格好で。。そして、バイブのスイッチを入れるとそれまで縛られる
過程で感じることに耐えていた体から「あああっっううっっ」と喘ぎ声を漏てきました。私
はすかさず「誰が感じろと言ったのだ。。」と冷淡な口調でメス豚に言い放ちました。「あ
あっっ ごめんなさい・・。」「ああっっ」ごめんなさいと言った後もつい喘ぎ声が漏れて
しまうのです。私は「仕方のないメス豚だ。。」と言いながら手提げバックから一本鞭を取
り出しました。「これでお仕置きが2つ増えた事になるな。」と冷ややかで無情な言葉を投
げかけるのです。哀願するメス豚の豊満な尻には拘束した麻縄が食い込んでいます。
そして、その尻を目掛けて私の仕置きが始まったのです。「ピシーィ・ピシーィ。。」と皮
の鞭が麻縄で締められ、盛り上がった尻肉に容赦なく叩きつけられました。「あ、あああっ
っあ、ぁぁぁ」肉唇を容赦なく刺激するバイブの振動と尻肉を裂くように打ち注がれる鞭の
痺れに、さも泣いているような。。喜んでいるような。。なんとも苦痛の中に憂いに満ちた
表情をそのメス豚は見せ付けるのです。私はその表情を見た時に、Sだからこそ感じられる
喜びに浸りました。それから何回その尻に向って鞭を振ったかは覚えていません。尻は見る
見るうちに赤い鞭線が尻の割れ目に逆らうかのように真横に入っていました。
それも何本も・・数える事はできません。途中鞭から逃げようとするメス豚に「お前はメス
豚だ! 耐えろ!」と怒鳴りました。
私の力が増す事に鞭のスピードは速くなり、バイブの快感を通り越し・・痛みだけが貫き、
体を襲い、しかし鞭の先から逃げるに逃げられず・・さりとて「ごめんなさい・」と言って
もやめて貰えず、まさにその痛みを必死に耐えていたのだと、その後、休憩時に言っていま
した。
私は涙を流して哀願するメス豚を容赦なく、赤い鞭線が増えるごとに喜びを感じ、最後の5
0発はメス豚に数えさせ、思い切り力任せに打ち据えたのです。 私は
汗だくになっていました。
涙を流して「ごめんなさい。。」とは言うものの「痛いです・・やめて下さい!」と決して
最後まで言わなかった「ともみ」を抱き寄せ「よく我慢したな。。」と頬をつたう涙を、舐
めてやりました。
その尻の鞭の後は赤黒くなり・・何日も消えなかったと言っていました。
愛しさゆえに更なる苦しみと屈辱を与えたくなるSの血は、これからも留まる所を知りませ
ん。
それでもずっと私の傍でお慕いしたいという「ともみ」を私は一生涯の奴隷として、愛して
行くつもりです。「いつまでも。。私の奴隷でいろ!」それが最近「ともみ」に言った命令
です。。