[男性視点] エロ体験談 厳選作品集
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ナンネット体験談 厳選作品集 [男性視点]

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妻を寝取られた夫は哲学の道へと走る。

投稿者:シュウ カテゴリ:人妻
ある夜、妻(30代)が珍しく酔っぱらって帰ってきた。

2LDKのマンションの玄関ドアを開け、「たっだいまーーー!!!」とハツラツとした声を挙げながら我が家に入ってきた姿、それは一見、だれもが分かる「酔っぱらって帰った姿」だった。

そもそも、私の妻は、そんな「たっだいまーーー!!!」なんていうキャラではない。けして真面目の堅物とは言わないまでも、交際していた時から結婚8年目になる今でさえも、これといって何か特筆する事もない、「どこにでもいる30代女」であった。

私のいうどこにでもいる30代とは、限られた生活費の中で、普通に服を買い、、普通に美容院へ行き、普通に仕事をし、普通に学生時代の友達とランチに行き、普通にファッション雑誌等を読んでいる、「どこにでもいる普通の30代女性」の事である。

その日の晩、珍しく「酩酊状態」だった妻を私は案じ、今まで誰と、どこで、何を飲んでいたのか、それを強く聞きただした。すると妻は、高校時代の女友達と〇〇の串カツ屋で飲んで、その後、外国人が経営するバーに飲みに行ったー。と言っていた。(〇〇とは、大阪の福島、野田、海老江、周辺を指すがここでは詳細は伏せておきたい)
https://nan-net.com/wife/bbs/res/10/Dy-5dcf/
関連タグ:男性視点

大学生の時、友人たちと旅行

投稿者:たいし カテゴリ:最高のエッチ
大学3年の時の話。
単位がそこそこ取れて授業も落ち着き、就職活動が始まる前。大学生ならみんな、バイトや遊びに明け暮れる時期。忙しくなる前に旅行に行こうと計画したのは、友人のユウキ。それに賛成する形で、仲良しメンバーのタク、アミ、ヨウコ、そして僕の五人で旅行に行くことになった。

五人は授業も殆ど一緒で、遊ぶのも大抵この五人。カップルは一組もなく、男女の垣根のない「友達」だった。
みんなでアミの家に泊まりに行ったこともあるし、ヨウコが酔ってそのままウチに1人で泊まったこともあったが、体の関係を持ったことはない。僕は密かにアミに好意を持っていて、黒髪童顔でスタイルもなかなかよく、愛嬌のあるアミにいつかアプローチしたいと思っていた。

旅行は9月。まだ暑い日差しは残っているものの、風が吹けば涼しくて気持ちいい。
レンタカーを借り、ユウキの運転で約3時間。目的のロッジに着いた。
せっかくだからみんなで買い物して料理したほうが面白いと発案したのはタクで、その案に乗った僕が探したのがこのロッジ。食事はついておらず、備え付けのキッチンを自由に使っていいというもの。
予想以上にいい雰囲気のロッジに五人はテンションが上がり、料理してゲームして飲んで歌って…と、大学生らしい宴を開いた。
気づけば2:00を回り、みんなやや疲れモード。「明日も朝から遊ぶスケジュールぎっちりだからな!今日は寝るか!」とユウキ。みんなで布団をひく。ちなみにロッジには木枠に布団をひくタイプの二段ベッドがあり、それ以外は床に布団をひくというもの。つまり、ベッドで寝られるのは2人。残りの3人は床。
https://nan-net.com/h/bbs/res/1/Cz-5bsT/
関連タグ:男性視点

三組で遊んだ夜の記憶

投稿者:熟年紳士 カテゴリ:近親相姦
都内にて3組で遊んだのでその記録。
僕、妻、Aさん、A子さん、Bさん、B子さん

夜9時過ぎにホテルエレベーター前でAさん、Bさん、Bさんの奥様B子さんが待っていた。部屋に入るとAさんの奥様A子さんはバスローブ姿。みんな旧知の仲なのでしばし歓談。Bさんご夫婦は最も回数遊んでいるが久しぶり。Aさんたちとは○袋で2回、品○でも1回は遊んでいる。でも品○でのことは忘れている模様。A子さんが「私とエッチした?」と尋ねてきたが、したと思うよ(笑)

Bさんたちの後でシャワーを浴びる。ベッドの掛け布団を2枚床に敷いて準備。

キャミソールの上からB子さんの胸を触り、ベッドに誘うと、寝そべった僕のパンツにA子さんも近づく。A子さんが「もう大きくなってる」と言う。妻が僕にキスし、後ろに回る。B子さんが僕のパンツを下ろしてフェラし、A子さんも一緒にちんぽを触る。妻は僕の乳首を触りしばしのハーレム状態。

A子さんがベッドに残ったので、赤いガーターベルトからパンティを抜き取る。ちなみにブラジャーも赤。
しばらくクンニしていると「ゴム付けていいですか?」とA子さんが言う。そういえばA子さんは生でしゃぶることはしないのだ。ゴムフェラから正常位で挿入するとすぐ声をあげた。A子さんはちんぽを入れたままで何度もイク人だ。その声は大きい。床にいたBさんから離れた妻を呼び、A子さんとのキスを見せつける。接合部分を妻に触らせると、妻は切なそうに感じた顔を見せた。

隣のベッドにA子さんの手をつかせ、バックで挿入。妻はAさんに後ろから挿入されながらA子さんに自慢のおっぱいを触られていた。
https://nan-net.com/wife/bbs/res/13/Di-5MZ3/
関連タグ:男性視点

団地の頃

投稿者:会社員三十五歳 カテゴリ:近親相姦
少年期をニュータウンと呼ばれる団地ですごしました。中三の春のある日、学校から帰ると二階の我が家は留守でした。ガスメーターの箱の中にも鍵はなく、母は近くに買い物だろうと階段に腰掛けて待つことにしました。しばらくすると階下から足音が。母かとおもうとそれは四階のおばさんでした。今思うと三十代半ば、つまり現在の私と同じぐらいの歳だったでしょう。その当時よくドラマに出ていた上村香子さんに似ていたように思います。母は『あの未亡人が…』と言って毛嫌いしていましたが、夫を亡くして水商売で自活する女性が客の男をときどき家にあげるのは止むを得ぬことだったでしょう。『あっちゃん締め出されたの?じゃあ、ママ帰ってくるまでウチで待ちなよ。おいでっ!』と言ってさっさと上がっていきます。遠慮するタイミングを失った私はあとを追い、『でも、あの…』と言おうとして言葉を飲み込みました。フレアスカートのなかに二本の白い太ももとピンクのパンティーを見たからです。おばさんはドアを開け、部屋のなかから『鍵かけてねー。』と言っています。どぎまぎしながら中に入り、内鍵をかけた私を『ラーメン作ってあげるね。』と居間のソファーに座らせます。ここでラーメン食べるのは小二か小三以来か…、幼い日に可愛がってもらった記憶をたどっていると、ラーメンをはこんできたおばさんが『私シャワー浴びるから食べててね。』と微笑みます。
https://nan-net.com/kinshin/bbs/res/5/~2-5TME/
関連タグ:男性視点
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