投稿者:コルト カテゴリ:近親相姦
車で2時間半もかかる場所。
プールサイドにいると、友達が突然慌て出して、体を後ろ向きにして
顔を背けて、なんでいるんだ?と呟いた。
何事かと聞いたら、母親がいたというので、そちらを見たら確かに
ムッチリとした年増の女がいた。
あれか?と聞いたら友達はチラ見してから、そうだと答えた。
不自然な立ち方で、うつむいたままモジモジしていた。
離れたところから1人の男が近づいてきて、友達の母親に何かを言っていた。
首を振る母親には御構い無しに、身を包んでいた
大きめなスウェットパーカーをむしり取って離れていった。
友達の母親は持っていた大きな帽子を股間に充て立ち尽くしていると、
少しずつ周りにいた男達の視線を集め出していた。
うつむいたままモジモジして立っている友達の母親は、
一瞬見ただけでもマイクロビキニ姿で、陰毛がはみ出しているというより、
陰毛にビキニが食い込んでいるように見えていた。
遠目にも、ほぼ全裸っぽさは分かった。
周りの男達はジリジリと距離を縮めていく。
そのただならぬ雰囲気を察したのか、友達の母親は帽子を股間から離して目深に被って歩き出した。
俺たちの前にきたとき立ち止まり、目は遠くを見つめていたが、体はこちらに見せていた。
マイクロビキニは、上と横に陰毛が大きくはみ出していて、下はビラビラに挟まれていた。
乳首は透けてるばかりか黒くでかい乳首が立っているのがよくわかり、乳輪がはみ出していた。
脇毛もフサフサに、腕を閉じていてもはみ出していた。
口は半開きで、粗く呼吸を乱していた。
大きな帽子の中の、目は虚ろになっていて、どこか違う世界をボーッと見ているようだった。
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