[フェラチオ] エロ体験談 厳選作品集
ナンネットが運営するアダルト掲示板、素人投稿のエロ体験談。様々なエッチ体験や変態プレイ。
掲示板TOP   総合ナビ  検索 

ナンネット体験談 厳選作品集 [フェラチオ]

エロ体験談 > 厳選作品 > フェラチオ
フェラチオ作品
カテゴリ
総合
近親相姦
人妻
スクールガール
露出
フェチ・マニア
最高のエッチ
レイプ
マッサージ
その他
タグ
学校
巨乳
視姦
羞恥・恥辱
熟女
女性視点
女装
男性視点
痴漢
調教
初体験
人妻・主婦
野外・露出

妻を罠にかけて NEW

投稿者:突然寝取られに目覚めた男 カテゴリ:人妻
パソコンを開き夕方の様子を観察した
インターフォンが鳴り妻は佐々木を出迎えリビングに通したところから見ていた
佐々木は途中でワインを購入したらしくそれを使って乾杯していた
乗せ上手・褒め上手な佐々木は妻にワインをドンドン奨め妻も載せられてお代わりまでしている
トイレに立ち上がった佐々木を千鳥足で案内する妻
直ぐに戻った妻が椅子に座ると用を済ませた佐々木が戻り背後から妻に抱き着いた
ブラウスの上から両胸を鷲掴みにされ抵抗する妻であったが酔っているのか感じているのか力が入らない
ブラウスの裾がスカートから外れ捲り上がる
ブラジャーが見えるとその上から胸を揉んだ
妻が贖うために前傾姿勢になると佐々木はすかさずブラジャーのホックを外した
大きな乳房が露わになると佐々木は既に勃起した乳首を口に含んだ
「ダメ!」「やめて!」と繰り返し佐々木の頭を退かそうとする妻
佐々木の手がスカートの裾に伸び白いショーツが見えると手は更にショーツの中に潜り込んだ
「アンッ」妻が喘いだ
佐々木の手はショーツの中で動き続き妻は抵抗できず何度も海老反りになっていた
佐々木はいったん妻から離れると妻を抱かかえてソファーに移った
横たわった妻のショーツを脱がすと執拗なクンニが始まった
https://nan-net.com/wife/bbs/res/10/DY-5qxP/

友達の奥さんは NEW

投稿者:井上 カテゴリ:人妻
この前車で家の近所を走ってると友達の奥さんに出会った
序に家まで送って上げることにした
すると奥さんは俺に「井上さん、時間有ったらお茶でも飲みに行きません」
と誘われて俺は奥さんを連れて喫茶店に行った
そこで30分ほど話し込んでその後奥さんに言われてドライブに行った

浜辺に車を止めて話してると奥さんが急に「井上さん良かったら気持ち好い事して
上げようか?」と言われたので俺が「何してくれるの、気持ち好い事って」
と言うと奥さんはニコリと笑い俺のチンポをズボンの上から摩って来た
俺は冗談だと思っていたのに奥さんは本気で何食わぬ顔でさっさとズボンとパンツ
を脱がして俺のチンポを握り扱き出した
俺は一瞬驚いて体が硬直して動かないでいると奥さんは口で咥えた

凄く上手でピンサロのお姉さん顔負け
チンポは直に奥さんの口の中で大きく勃起した
奥さんは「井上さんのチンポ素敵、太くて長いから美味しいわ」
と言いながら舌を使いカリを舐めまわしたり奥深く咥え込んでバキュームフェラ
激しくしゃぶられて俺は我慢してたが思わず口の中に射精した
最近出していなかったので凄い量の子種汁が口の中に飛び散り止まり無く出た
https://nan-net.com/wife/bbs/res/1/~Y-5CwY/

妻まゆみ41歳の不倫

投稿者:寝取られ旦那 カテゴリ:人妻
昼過ぎに出かけて帰って来たのは22時を廻っていました。
一度夕方に私の携帯にメールで「ちょっと遅くなりそうだから
夕食は出前取ってもらえますか?ごめんなさい」と連絡がありました。
「わかった何時くらいになりそう?」と返信したがその後、
妻からはメールが入ることはありませんでした。
「ずいぶん遅かったじゃないか、どうだった?」
「ごめんなさい、楽しかったよ一人夕方じゃないと来れない子が居て、
遅れても行くからってことでみんなで待ってたら遅くなっちゃったの」
「それにしちゃ遅くないか?怪しいな・・」
「やめてよ、パパどうしたの?何もないって・・」
その夜妻がお風呂には行ったスキに洗濯カゴに入れた下着を見に行きました。
今までの白かベージュの決してお洒落なモノとは言えない妻の下着ではなく、
レースのついた淡いピンクの上下お揃いの下着がありました。
これが不審の始まりでした。

その後、週に1度もしくは2度のペースで派手な下着が洗濯カゴにあるのを見かけるようになりました。
https://nan-net.com/wife/bbs/res/10/C1-5G~x/

ついにヤレた

投稿者:エッチ人 カテゴリ:最高のエッチ / 職権乱用
会社に新卒(仮名カヨ)22才が入社してきた。
非常におっとりした性格で清楚で年齢の割に落ち着いている感がある。
容姿は黒髪のロングヘアで目がクリッとして綺麗系の方だと思う。
地方から出てきた彼女は現在、独り暮らしで、彼氏はいないらしい。
彼氏が過去、居たかどいかも定かではなく、純情ぶりや雰囲気的に処女の匂いがプンプンし、社内でも処女だろうと確信な噂だった。
そんなカヨの裸体はどうなっているのか、非常に興味を覚えた俺は何とか、カヨとヤレないか日々妄想していた。
とりあえず、普段、どんなパンティ履いてるか、デスクからチラチラ見たりしたのだが、ガードが固くなかなかパンチラも見れる事がなく、たまに屈んだ時に浮かぶパンティラインだけでも非常に興奮した。
なかなかブラチラも拝めず、パンティラインが唯一のカヨのセクシーシーンだった。
清楚なカヨは飲み会の場でも、あまり飲む事がなく保々シラフの状態を保っていて、ガードも固く決して乱れる事は無かった。
慰安旅行で海に行った時はカヨの最大露出である黄色のワンピースの水着を着用していて、カヨのいい身体を目の保養にしたが、透け毛やはみ毛、乳首透けなど、勿論なかった。
その慰安旅行先でも、特に進展なく、女湯覗けるかなっとも思ったが、全く不可能で、夜の宴会でも決して乱れる事なく、いつものカヨだった。

そして、興奮したのが、夏の暑い日、通勤時シートに座っていると、「おはようございます」と声がしたので顔を上げると、ブルーのシャツの半袖にGパンでポニーテール姿のカヨが俺の前でつり革に捕まっていた。
普通に何気ない会話をしていた時、フッとつり革の所を見ると、半袖シャツの隙間からカヨの脇が見えたのだ。
さりげなく気疲れないように、カヨの脇部分を見ると、処理はされていたのだが、剃り後がクッキリ見えて、黒い点々が・・ワ、ワ、ワキ毛。
ワキ毛があったと言う事は、当然、下の毛も生えてると言う事で、その日はカヨのワキ毛残しと濃そうな陰毛を想像して抜きまくった。
https://nan-net.com/h/bbs/res/1/Cm-5l36/
関連タグ:職場 フェラチオ 旅行

元同僚と再会

投稿者:元同僚 カテゴリ:人妻
部屋に入ると、またビールで乾杯した。
彼女は「子供が出来てから、ほとんどセックスレスで、たまにセックスして
も旦那が早くて満足出来ない」って告白した。
「それなら、今日は思いっきり気持ち良くしてあげるよ」と彼女を強く抱き
しめた。
優しいキスから、段々強く唇をむさぼった。
「あん、ああ~~ん」彼女は甘い声を上げた。
ソファーから立ち上がって彼女のワンピースを脱がすと、中にはワインレッ
ドのレースのブラとTバックの下着を着けていた。
「今日のは、しょうぶ下着か?」「そうかも?何かこうなる気がしてた」
「おいおい、俺じゃい男でも誘われたらHする気だったのか~~?」
彼女は、笑って「そうかもね~~」だって。

彼女は、昔からスレンダーで胸はちょっと小さいけど、脚はスラッとして、
めっちゃ奇麗だった。この脚を結構おかずにした事がある(笑)
「相変わらず、小さいな」ってバカにすると「カズ君はオッパイ星人じゃな
いでしょ、脚フェチだもんね。昔から知ってたもん、いつの私の脚ばっか見
てたの知ってるし」
「そうだよ、この黒のいやらしい柄ストッキングで何回オナッたかわからん
んわ~~」「嫌~~変態~~」その一言で俺は逆上して、彼女のストッキン
グをビリビリに裂いてやった。
「嫌~~なんかレイプさせてるみたい」彼女は色っぽい声で言った。
「そうだ、レイプしてやる~~」俺は、そのまま彼女を床に四つんばいにし
てバックからTバックをずらして指でオ○ンコをまさぐった。
「イヤ~~ン、ダメ、ダメ~~」彼女のオ○ンコはあっと言う間にグチョ愚
チョになった。
https://nan-net.com/wife/bbs/res/1/BI-6DA/

ホームステイ先で

投稿者:GOM カテゴリ:最高のエッチ
かれこれ4年も前になりますが、これは当時、オーストラリアのボブ家にホームステイ留学した時にあった出来事。

ボブ家は父エドワーズ、母サラに、姉のシリア(僕より4つ年上)、妹のファンシー(僕より1つ下)の4人家族。

驚いたことに、父以外は女性だ。

父エドワーズはとてもユニークな人柄で、夕食時などはいつも明るく僕を笑わせてくれる。
母のサラは、その夫を少し呆れ顔で見つつも、そんな夫エドワーズを優しく見守っている。
姉のシリアは、僕と年が4つ離れているし、本当にお姉さん。なんというか少しグラマーな雰囲気があり、大人っぽい感じ。夕飯時はほとんど喋る事もなく、ただ父エドワーズと妹ファンシーのやりとりを呆れたように傍観といった感じか。が、夕飯時など、僕はよくシリアと目線が合っていた気がする。
妹のファンシーは、父親譲りのユニークさがあり、外見もほんとにお人形さんのように可愛く、夕飯時などは、父エドワーズと2人の大きな笑い声が響きわたっていた。

大体、ボブ家はいつもそんな感じの明るい家庭だった。

それは、滞在してちょうど2週間目くらいの夜の事だった。


その日の僕は、学校からの帰りが遅くて、時計の針はすでに11時を過ぎており、僕が帰宅すると、リビングには誰もおらず、ボブ家の就寝時間は早目の10時半くらいだったので、妹のファンシーをはじめ、父エドワーズ、母のサラと共に既に就寝しているようだった。
https://nan-net.com/h/bbs/res/13/B0-4AEYX/
この体験談の続き・関連投稿
https://nan-net.com/h/bbs/res/13/B0-4AKLr/

銭湯でドピュ!

投稿者:必殺露出人 カテゴリ:露出
昔ながらの銭湯で、番台があるものの、入浴料は券売機で買うシステム。
大人1枚を購入して、男湯ののれんをくぐると、左に番台があり(女湯からすると右になる兼用番台)、40代半ばほどの女性に券を渡した。
脱衣所は12畳ほどで、壁に添ってロッカーが並び、中央にもロッカーとなっている。
僕は露出のチャンスとばかりに、番台から見える中央のロッカーを選んだ。2m先に女性がいる状況での全裸は、いつになく興奮します。
ケツを突き出して見せつけましたが、こちらを見る気配がなく、服を畳みながら前を見せていたら、チラッと見られ一瞬目が合いました。
これはイケる!向こうも若い僕を意識している!
すぐ風呂場へ行くのは勿体無いので、スマホをいじりながら存分に露出チャンスを伺ったが、全くこちらを見てくれませんでした。
ロッカーが「コ型」の鍵なしタイプだったので、辺りを見ると貴重品ロッカーがあった。
僕はわざと全裸で、貴重品ロッカーはどこ?と聞いた。
番台の女性は慣れたもので、顔色ひとつ変えず、僕の顔やチンポをジロジロ見ながら教えてくれた。
入浴中何か露出するいい作戦はないかと考えていた。
https://nan-net.com/show/bbs/res/2/DP-5e7w/

久々の処女食い

投稿者:エロ男爵 カテゴリ:近親相姦 / 処女、童貞喪失
昨夜、職場の20代前半の女の子(ムッチムチ系)を夜のドライブに誘ってそのままラブホへ。
最近は処女なんて貴重なもんで、ご無沙汰してましたが、久々にご馳走なりました。

無類の巨乳好きな俺としては、会社のこの子をほっとけず、暇だしドライブでもどう?なーんて誘ったらあっさりOK。
自然と助手席に乗る彼女のこれまたムチムチッとした太ももに手を乗せてドライブ。
時々太ももの内側の際どいところまでさすってると、敏感な体がしっかり反応。
恥ずかしそうにする彼女を横目にあえて何も言わず撫でていると、我慢しきれなくなった彼女の口からため息とともに「んんっ」と漏れる声。
あえて「どうした?」と聞くとうつむいて恥ずかしそうにする彼女。
「もっと気持ちよくなりたいかい?」と優しく声をかけてあげると「でも…」とちょっと困った様子の彼女。
「恥ずかしのかな?」の質問にこくりと頷き、「はじめはみんなそう、でもAちゃんの体は恥ずかしいより、違うものを求めているんじゃないのかな?」とあそこをジーンズの上から撫でると、ヤケドしそうなほど熱くなってる陰部。
https://nan-net.com/kinshin/bbs/res/5/D1-5pfp/

近所の奥さんの浮気現場目撃がきっかけ

投稿者:元来寝取られ願望 カテゴリ:人妻
相手は30代前半のカップルだった
シティホテルのツインを予約し脅えだして渋る家内と出かけた
チェックインを済ませロビーで待っていると長身で細身の美形青年と
連れの美人のスレンダーな女性が近付き自分のハンドルネームを言ってきた
軽く挨拶を済ませ4人でエレベータに乗り部屋へと向かった
自分もそうだが家内は緊張で硬くなり声も出せずにいた
部屋に入り両カップルは向かい合ってベッドに腰掛けた
二言三言話をして自分と青年は場所を交代して腰掛けた
積極的な若者達だった
青年も女性も家内と自分の唇に唇を重ねてきた
女性の舌が絡みついてきた家内を見るとベッドに横たわり服の上から胸を揉まれていた
家内の息遣いが荒くなっているのが判った自分達は互いに脱がし合って
パンツだけの状態になった時青年の手は家内のスカートの中で動き家内は声を漏らし始めた
こちらが全裸になってシックスナインを始めた頃家内は
ジャケット・ブラウス・キャミソールを脱がされ上半身に愛撫を受けていた
家内以外の女性の肌の感触を楽しむのは何年ぶりだろう最初は緊張して
勃たなかったが舌技でムクムクし始めた
その頃の家内はスカート・ストッキングを脱がされて脚を愛撫されていた
家内は感じているのだろうが必死に堪えているのが伝わった
青年もいつの間にかトランクスだけになっていた
ギンギンになった時女性はスキンを付けてくれた
家内も全裸にされて手入れをした事のない陰毛の奥に青年の舌が伸びていた
正常位で女性に突進した
その時家内の驚く声がした
フェラを求められたのだが青年のソレは逞しく下を向いているのに自分のフル勃起よりも大きかった
流石によそ様の頼みは断れず家内は青年の竿を口に入れたがやり方を青年から教わっていた
https://nan-net.com/wife/bbs/res/10/Dm-4ABJe/
1  2  3  4  5   次へ»
ナンネットとは?
様々な性癖をもつ紳士淑女の皆様に社交の場としてご活用いただいている老舗アダルトサイト。
これまで100万人以上のユーザー様にご利用いただき、ご投稿いただいた作品は、ここでしか読む事のできない刺激的なものばかり。

もしあなたが、気になる何かを感じたら、扉を開いて覗いてみてください。

そこには驚くべき世界が待っているのです。
© ナンネット All Rights Reserved.