[下着・パンティ・ブラジャー] エロ体験談 厳選作品集
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私の彼女は母より年上です NEW

投稿者:スポーツカー男 カテゴリ:人妻
その日のデートは、私より彼女の方が積極的に話をして、興奮しているようにも思えました。
彼女は、レブレターをこれ以上渡してくれるなと言う事でしたので、理由を聞いたら学生の
時や独身の時に様々なラブレターを貰ったが、結婚を機に全て処分したとのことで、やはり
私のラブレターも捨てれないので隠す場所がないぐらいに溜まっているようでした。
彼女が「もう、あなたには負けたわ。本当に私でいいの?主人もいるのよ。」と
言いましたので「工場長とはどうなの?」と聞いたら「失礼ね。私は飲み会などで
工場長から体を触られたり別に飲みに行こうと誘われるけど断っているのよ。
皆が私に嫉妬して噂を流しているのよ。」ときっぱり言いましたので、「ごめん、
もう全てを忘れて、ドライブしよう!」「いいわよ!」となってスピードを上げて車を走らせました。
彼女は、一泊の予定で下着などを持ってきていましたので、私も思い切ってコンビニで
下着などを買い、実家には今日は友達のところで飲み会だから明日帰ると電話しました。
ラブホテルに着きましたが、そこは満員でしたので、次のホテルに行きましたら一番
値段が高い部屋しか空いていませんでしたが、ここに決めました。
彼女は、相当興奮していて、部屋に入るなり部屋中をみていました。
彼女が、ベッドの近くを通りかけたとき押し倒してキスをしました。
彼女は押し倒されるのを待っていたかのように積極的でした。彼女が
「お風呂に入りましょう。」と言いましたので私が準備しました。
「あなた先に入ってて」と言われるまま湯船の中で待っていたら、急に
風呂場の電気が消されて、薄暗くなりました。
「どうしたんですか?」と聞いたら「若い子だったらいいけど、おばあちゃんの
裸は見られたくないの」と言ってバスルームに彼女が入ってきました。
湯船の中の彼女の声は、エコーが聞いてとてもセクシーに感じながら、いつまでもキスして抱き合っていました。
ベッドでも照明を暗くするようしつこく言われたので、しかたなく薄暗くしました。
彼女は、当初は恥ずかしそうにしていましたが、だんだん積極的になり
「私はもう子供が出来ないので、そのまましてもいいのよ。」と言われ、
興奮して夜明け近くまでお互いの愛を確認しあいました。
https://nan-net.com/wife/bbs/res/9/DF-5ZYx/

妻まゆみ41歳の不倫 NEW

投稿者:寝取られ旦那 カテゴリ:人妻
昼過ぎに出かけて帰って来たのは22時を廻っていました。
一度夕方に私の携帯にメールで「ちょっと遅くなりそうだから
夕食は出前取ってもらえますか?ごめんなさい」と連絡がありました。
「わかった何時くらいになりそう?」と返信したがその後、
妻からはメールが入ることはありませんでした。
「ずいぶん遅かったじゃないか、どうだった?」
「ごめんなさい、楽しかったよ一人夕方じゃないと来れない子が居て、
遅れても行くからってことでみんなで待ってたら遅くなっちゃったの」
「それにしちゃ遅くないか?怪しいな・・」
「やめてよ、パパどうしたの?何もないって・・」
その夜妻がお風呂には行ったスキに洗濯カゴに入れた下着を見に行きました。
今までの白かベージュの決してお洒落なモノとは言えない妻の下着ではなく、
レースのついた淡いピンクの上下お揃いの下着がありました。
これが不審の始まりでした。

その後、週に1度もしくは2度のペースで派手な下着が洗濯カゴにあるのを見かけるようになりました。
https://nan-net.com/wife/bbs/res/10/C1-5G~x/

35年上の義母

投稿者:マサヒコ カテゴリ:近親相姦
俺はトイレに行こうとしてると洋子さんがちょうど下着姿になってた、
「あ、すいません」と戻ったが洋子さんの下着俺の大好きな黒色、あんなのしてるのか?
もしかしてまだ色気があるんじゃ、そう思うと何故か興奮してきた。洋子さんが出たので
俺もシャワーを、風呂場から出る時ワザとボクサーパンツ1枚で出た。思ったとうり
チラチラと見てる「すみませんこんな格好で」「いいのよ、厚いもんねでも
今の若い人はそんな下着はいてるのね」「恥ずかしいですよそんな見られると」
そしてビールを飲みながら少しずつ話題を下ネタにもって行く「このパンツ今では当たり前ですよ、
もっと凄いのがあるんです、男性用のTバックとか、アソコだけ入れる紐パンツとか」
洋子さん酔ってきたのか話に乗ってきた。「そう言えば女物も色々あるみたいね」「そうですね、僕は
黒いブラジャー見ると興奮します黒ってセクシーですよね、お母さんもしかして
黒のブラジャーしてません?」「こんなおばあさんの下着見てどうするの、リカ(妻)に言えば?」
実は僕、リカも好きですが性的な事は母親ぐらい歳上の人に興奮するんです、お願いします少しだけ見せてください」
https://nan-net.com/kinshin/bbs/res/4/CY-5IrN/

銭湯でドピュ!

投稿者:必殺露出人 カテゴリ:露出
昔ながらの銭湯で、番台があるものの、入浴料は券売機で買うシステム。
大人1枚を購入して、男湯ののれんをくぐると、左に番台があり(女湯からすると右になる兼用番台)、40代半ばほどの女性に券を渡した。
脱衣所は12畳ほどで、壁に添ってロッカーが並び、中央にもロッカーとなっている。
僕は露出のチャンスとばかりに、番台から見える中央のロッカーを選んだ。2m先に女性がいる状況での全裸は、いつになく興奮します。
ケツを突き出して見せつけましたが、こちらを見る気配がなく、服を畳みながら前を見せていたら、チラッと見られ一瞬目が合いました。
これはイケる!向こうも若い僕を意識している!
すぐ風呂場へ行くのは勿体無いので、スマホをいじりながら存分に露出チャンスを伺ったが、全くこちらを見てくれませんでした。
ロッカーが「コ型」の鍵なしタイプだったので、辺りを見ると貴重品ロッカーがあった。
僕はわざと全裸で、貴重品ロッカーはどこ?と聞いた。
番台の女性は慣れたもので、顔色ひとつ変えず、僕の顔やチンポをジロジロ見ながら教えてくれた。
入浴中何か露出するいい作戦はないかと考えていた。
https://nan-net.com/show/bbs/res/2/DP-5e7w/

田舎のおじいさん

投稿者:舞 カテゴリ:露出
おじいさんの自宅は車を止めその後小高い丘を暫く歩いて登らなればいけません。
届け物は結構重くそれを持って歩くので息切れします。
やっと到着しノックするけど誰も出てきません。
「えーうそでしょ。連絡したのにー」
と10分くらい外でまっていると、おじいさんが戻ってきました。
どうやら昼ぐらいと聞いていたので畑仕事をしていたとの事。
「ご無沙汰してます。お元気ですか。」
「ああ元気だよ、みんな元気にしてるかい?」
「ええ。おかげさまで、みんな元気ですよ。」
と軽くあいさつを交わし、
「これ、預かってきたものです。どうぞ」
「ああ。ありがとう。しかしこれをここまで持ってくるの大変だった
 でしょう。」
「ええ。もう汗だくで(笑)」
「そりゃ申し訳なかったね。(笑)よかったら風呂でもはいっていくかい?」
 と冗談まじりに聞かれました。
かなり汗だくだったので、タンクトップは結構びしょ濡れでブラが思いっきり透けてます。
おじいさんは冗談のつもりで行ったと思うんですが。私はつい
「いいんですか?お風呂お借り出来たらうれしいです。」
と答えました。
おじいさんは少し驚いた様子でしたが、すぐ
「それじゃあ上がりなあさい」
と家の中に案内されました。
おじいさんは、お風呂場を案内してくれました。
https://nan-net.com/show/bbs/res/1/DG-5aD6/

友達の母親

投稿者:智樹 カテゴリ:人妻
彼女は財布を出して「幾ら借りたのかしら・・」と
 するとアイツが「貸した お金は本人に、返してもらいますから」
「そうでないと、ここに、あなたを入れたことが、知れてしまうから・・・」
 「ここに来たこと別に悪い事じゃないから・・・」と彼女が言う

アイツはアクティブに「これから二人で 悪い事するんでしょう・・・」
と言いながら ベッドに腰掛けてる彼女の隣に密着するように、肩に手をまわし掛けました。

 逃げる様子もなかったので、キスしようとすると、上半身反らしたので、
  逆にベッドに抑え込む形になりました。 両肩を手で押さえつけ、
唇を追いましたが、  頭を左右に振ってましたので、諦め 下半身に手をのばしました。
 そこは十分、湿ってて、受け入れにはじゅうぶんでした。

指先でさらに、確かめると、下から「こんとな事に、何でなっちゃたの・・・」
と口を開いたので、キスを求めると、目をとじました。
暫く 恋人みたいなキスをかわして、ポロシャツを脱がすとブラはつけてないでした。
 45歳とは思えない 形の良いバストでした。 丹念に乳房を愛撫して、
キスをして繰り返してると、彼女が「もう ここまでにして、・・・」
 アイツが「これからだよ 失神するまで 責めるんだから・・・・」
と言うと「怖い・・」
https://nan-net.com/wife/bbs/res/1/CY-4ABiV/

理性が壊れる

投稿者:婿 カテゴリ:近親相姦
白い下着を、こんもりと盛り上がる恥丘に目を奪われてさしまう。
草を取り除く振りをしながら視線はスカートの奥に注がれる。
下を向きながら草取りに励む義母が突然に、クスッと笑う。
えっ!と思い私は義母を見る。
そんなに気に成るの?お婆ちゃんの見たってしょうがないわよ。
笑いながら言う。
忽ち赤面を覚え、私は慌てて取り繕う言葉を並べる。
どんなに見たって、この中は、あの娘と同じものよ。
義母の艶っぽい声に、私は身震いを感じた。
溜まっちゃったの?
義母の言葉に興奮が一気に高まってしまう。
こんなお婆ちゃんので良ければ、幾らでも見なさい、
手伝っては上げらないけど黙っててあげるから出したければ、
そこで出しちゃいなさい。
義母の言葉に生唾を飲み込む。
義母は、さり気なく膝を更に開き股間を露わにする。
躊躇う私に
しないの?だったら脚を閉じるわよ、私みたいな、お婆ちゃんでも、こんな格好恥ずかしいんだから。
義母の言葉に私は焦るように土の上に膝を付き手袋を脱ぐとファスナーを下す。
そんな私を眺めクスッと義母は笑う。
https://nan-net.com/kinshin/bbs/res/4/DA-5Wgq/
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