[人妻・主婦] エロ体験談 厳選作品集
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キス魔人妻

投稿者:ケン ◆dgnTj8QKtQ  カテゴリ:人妻
38歳の人妻美穂とは3カ月ほど前に知り合った。
旦那が単身赴任で月に1回程度しか帰宅しないのを
いいことに結構遊んでいるようだった。

そんな美穂に時々誘われ飲みに行くことがあったが
稀に宅飲みしよう!と、自宅に誘われることもあった。
美穂は酔いが回ってくるといつもキスをせがんでくる。
悪い気はしないので俺はそれに付き合うが、それ以上
の行為は未だなかった。

当然、俺は興奮し股間のモノが勃起するので、堪らず
迫るが「今度しよ」と、言われいつもはぐらかされた。
よくてスレンダーな体型の小ぶりな胸を部屋着のスウ
ェットの上から揉む程度だった。

ただ、そうして生殺しされてはいたが、当時の俺には
セフレがいて、正直美穂のような女性はタイプではな
かったので、その場は何とか耐えることができた。

そんなある日、美穂から家に来ない?
と、連絡が入った。
お決まりの宅飲み&キスの誘いだ。
今夜は強引に襲っちゃおうかな?そう思いつつOKの
返事をした。

その夜はいつもと違っていた。
美穂の友達の茂子とういうママ友も誘われていたのだ。
美穂の子供二人は、いつものように近くの両親に預け
たらしい。
そして3人で飲むことになった。
https://nan-net.com/wife/bbs/res/1/CU-5xoV/

キャンプでの思い出

投稿者:としお カテゴリ:人妻
3年前に子どもの関係の中のいい10家族ぐらいでロッジのキャンプに行きま
した。子ども達はマイクロを借りてきて乗せたので、俺達一家は、敦子さん一
家と同乗して行きました。敦子さんの旦那とは同い年ということもわかり親し
くなり(考えてみると申し訳ない^^)、子どもが同乗していないこともあっ
て、夜の回数はどうだとか、嫁の逝き顔は最低だとか、敦子さんの逝き顔がみ
たいとか、アンタの○ンポは短いだとか、かなりきわどい(というか一線を越
えてた。)下ネタで盛り上がった。
キャンプ場は山中なのにかなり暑く、クーラーも殆ど聞かない。昼間は皆で走
り回り汗だく。夜になっても熱く、BQQをしてると汗だく。一応、ギリギリ
夜8時の風呂の終了前に入るが、エンドレスで呑んでるとまた、汗だく。だか
ら余計にビールを消費。昼の疲れで12時ぐらいになると、子どもはもちろ
ん、大人も寝るのが多くなり、残ってるのは、俺と敦子さんと4人ぐらいにな
った。なぜかアイスクリームの話になり、ナビでコンビニを探して買いに行く
こととなり、余り酒を呑めないオレが敦子さん車を借りていくことになった。
でも、カーナビの使い方が分からないから、自然な流れで敦子さんと二人で行
くことになった。
当然、昼に下ネタで盛り上がった二人だが、二人っきりになると、緊張してコ
ンビニに直ぐ着いた。アイスを買うと後は戻るだけ、なんとなくお酒の勢いも
あり、車に乗ったら直ぐに触りあい。敦子さんはタンクトップにミニスカート
風の短パン。運転席から敦子さんを抱き寄せ左手でオッパイを揉みながら「旦
那の言うとおりチッチャイけどタイプだよ!」って言ってると、敦子さんも
「奥さんをこれで毎晩泣かしてるの?」っていいながらタッチしてくる。で
も、お互い汗臭い。このままいったら臭いだろうと思いつつ、やめられない。
車を止めて、敦子さんに抱きつき、キスをしながらシートを倒しペッティン
グ。シャツとブラをたくし上げ、小ぶりだけど、お椀型の綺麗なオッパイがポ
ロリ。「めっちゃきれいやん!」と思わずもらした。俺の○ンポはビンビン
で、ジャージをずらせて敦子の短パンの横からツンツンして、無理やりパンテ
ィを横にづらせて一気に挿入。時間がないのと、興奮しすぎてほんとに直ぐに
発射。中に出すとやばいと抜くと同時に出たので、敦子さんのパンティにドクドク。
https://nan-net.com/wife/bbs/res/1/Bl-4AYtK/

ぐちょ濡れ奥様

投稿者:タモリ カテゴリ:人妻
俺の友人の奥さんは41才、体型はかなりポチャリと言う
より大柄な女性、2人の子供は共に中学生、
しかしこの奥さんは極めつけのエッチ大好きで女である。
1年程前に冗談でホテルに誘うとなんすんなりとOK、
すぐホテルに突入すると、この奥さんが10年ぶりにSEXをするとのこと、
こちらにしてどうでもいいことでしたが、
奥さんは大変なことになるのよって言ってきました。
その意味も分らず、シャワーも浴びずにEカップのオッパイを
触りだすとすぐに感じてきたのか、いい感じのあげき声、
次は下半身をさわりだすと手を払いのけるので、
嫌なのかと思いつつ太ももから足の付けに手をのばすと
奥さんのジーンズが湿っている。まるでおしっこを漏らしたように、
これが大変なことになる。意味??
ジーンズを脱がしてみると内ももがべったり濡れている。
パンティーはとんでも無い状態、
いろんな女性とSEXしてきたがこんなに濡れる女性は初めて、
びっくりしながらも濡れたパンティーをぬがしておもらしの園へ
手を伸ばし愛撫すると出る出る、こちらの肘から汁がタレルくらい。
これが潮吹き、さらに激しく愛撫もう信じられない量の愛液 
その時奥さんは絶頂を向かえ激しく潮吹いた(おしっこ漏らしたみたいな量)
10年もしてないと凄いでしょと奥さんが言う、
たしかに凄すぎて言葉にならない。
このあとも、手万で吹き吹き、挿入して吹き吹きベットの
下半分はべとべと状態あばりの量でびっくり。
https://nan-net.com/wife/bbs/res/1/CC-4AFD8/

みきさん

投稿者:あきら カテゴリ:人妻
近所に住む○○みきさん(33歳)と、Hする事が出来ました。
彼女には子供が、二人いて私の子供と同学年の為、幼稚園の送り迎えから
知り合って5・6年、家族ぐるみで、お付き合いをする程の友達でした。
俺の嫁さんとみきさんは、同じ歳なんでとくに仲が良くなったみたいです。
俺は32歳で一つ年下なんで、少し子供扱いされて二人に遊ばれています。
俺の仕事関係で、休日が平日に取る事が多く、郊外のディスカウントストアーへ
行った時、そこにみきさんを見つけ声を掛けたのです。
お昼時なんで、何か食べませんか?っと尋ねると「マクドナルドへ行きましょうよ」
と、みきさんが言ったので、そこで色々お話しましたが、私の心の中は、このチャンスを
逃しては、もうチャンスは無いぞと思い、みきさんを誉め倒していました。
良くある「俺の嫁さんもみきさんのような綺麗な人ならな」「旦那さんが羨ましい」
「ちょっとHだけど、みきさんが相手なら何度でもできるよ」すると
みきさんの表情が暗くなり、俺は直ぐに、謝りました。
みきさんは「良いの、実はね武雄さん(みきさんの旦那さん)持病の腰痛が
悪化して、手術したの、でも、その影響で、今は歩けない状態なの」
何と旦那さんがそんな状態とも知らず、自分の下心を反省しながら、
みきさんと別れ買い物をすませて、駐車場に歩いていると、
みきさんが「待って、時間ある」「はい、もう今日はやる事無いから」
「じゃ、付き合って」と俺の車にみきさんが乗りました。
「みきさんの車は」「良いの良いの、裏側の出口から出てね」
みきさんの指示どおり車を運転すると、「ここ入って」「えええここラブホテルですよ」
https://nan-net.com/wife/bbs/res/1/AF-5XmW/

旦那公認の人妻

投稿者:キャスト カテゴリ:人妻
某テーマパークに勤める25歳です。
ひょんなことから知り合い今日まで付合いが続いてる夫婦がいます。
旦那さん公認で奥さんと受精行為が。
大学へ進学上京して大学2年の後期に念願の車を買って引っ越した時、駐
車場で愛車の手入れをしていたら、駐車場と道を挟んだ向かいの高級住宅
にベンツが止まり、電動シャッターが開くとベンツがバックして入った。
何気なくベンツを見ていたが、ベンツを降りようとした女性と目があって
しまいびっくりしていると女性が軽く会釈して家に入っていった。
高級住宅に住んでるだけあって気品ある綺麗な女性でした。
5月頃になると、あの綺麗な女性は薄着になりシャツの胸元のボリューム
と下着の透けたのが気になり、こっそりと愛車のリアウインドウからデジ
カメのズームで隠し撮りもよくやった。
そんなこんなしてる時に、いつもの駐車場で「T○Lで頑張ってるんだ?」
ってベンツの綺麗な女性と男性が話しかけてきた。
なんとご夫婦だったのだ。奥さんの美○さんが24でご主人が32歳でス
テータスの高いお仕事をしていた。どうりであの豪邸。
それがきっかけで、この夫婦と奥さんとの付合いが始まった。
ご主人が俺と同じ大学を卒業していて先輩後輩でお互いに車好き、考え方
や価値観を話し合ったりして弟のように可愛がってくれた。また、毎週と
いうか毎日のように夕食を御呼ばれしていた。
猛暑だったある日、いつものように御呼ばれした時、ご主人が仕事で出張
し4日間帰れないと電話があった。奥さんと2人きりの夕食になった。
「○△君、いつか聞こうと思ってたんだけど夜中に車のエンジンかけて何
してるの」と聞かれ「うちの部屋エアコンの調子が悪くて車のエアコンで
寝てた」と答えると、「この後、うちでお風呂入って今晩泊まれば」って
言ってくれた。喜んで好意を受けた。
https://nan-net.com/wife/bbs/res/1/A-6N5W/

巨乳熟女

投稿者:エステート カテゴリ:人妻
すぐに応じてくれた彼女のプロフィールを、ファミレスで初めて聞き出しました。
39歳、独身
彼氏あり 母親と二人暮らし。母親は入院中。

その時は聞き役に回り、彼女の仕事や彼氏の愚痴を聞いていました。
客の視線がスケベで嫌だとか、レジ打ちの最中に触ってくる奴がいるとか… その時にはっと気づいたんです。すごい巨乳であることを。
身長は158のムッチリ体型。トランジスターグラマーって感じ。
顔はどこにでもいる雰囲気の人ですが…

巨乳が嫌でシルエットの出ない服を着てると言ってたけど、ファミレスのテーブルにふざけて『重いのよ…』と巨乳を載せた時はさすがにマジマジと見てしまいました。


その後、何度かお茶だけの機会を持っただけで、スケベ心がおきなかったのは彼女が私には魅力的にはうつらなかったからだと思う。
世間話や彼氏との旅行話しかしなかったし茶飲み友達位しか思えなかったんだろうな。

そんなある日に彼女から食事に誘われた。
自宅でたくさん、カレーを作ったので食べに来ないか?というものだった。 一瞬、誘われてる?なんて考えたが、空腹と時間を持て余していたので何も考えずに行くと返事した。

渡されたメモ通りに部屋を尋ねると、カレーの香りと少しラフな格好の彼女が迎えてくれた。
胸元はいつもより二つボタンが外され、ブラジャーで押し上げられた巨乳が衿元で谷間を作っていた。
向かい合って食べる時にはブラジャーの一部まで普通に見えてる状態だった。
こうなれば少しづつ意識し始めた。
https://nan-net.com/wife/bbs/res/1/Bz-5Q4D/

近所の奥さん

投稿者:浩二 カテゴリ:人妻
僕は20歳の大学生で、近所に住む人妻を好きになってしまいました。
裕美さん32歳。小柄で細身の清楚系美人で、会うと声を掛けて
よく話をしてくれて、僕が1人暮らしという事で、煮物など作って持ってきてくれたり仲良くしてくれていました。
そんな裕美さんを好きになってしまい、どうする事も出来ずに裕美さんを想像して、オナニーをする毎日でした。
僕は、このモヤモヤを吹っ切ろうと、裕美さんの代わりに出会い系で人妻を探していました。
そこで出会ったのが、裕美さんという同じ名前の女性

仕事人間の旦那さんとは、月に1度あるかないかという状態で欲求不満らしく、エッチメールを頻繁にやり取りしていました。
どんな人か知りたいと言うと、すぐに写メを送ってくれたんですが、どこかで見たような顔……
近所の裕美さんでした。
あの裕美さんがこんなエッチメールを……
半信半疑で拾い画の写メを送って会いたいと言うと、旦那さんが留守の時にエッチ目的で会う約束をしました。
当日、待ち合わせ場所に行くと、見慣れた裕美さんの車が停まっていて、運転席を覗いてみると間違いなくあの裕美さんでした。
僕は運転席の窓をノックして声を掛けました。

『こんにちは、裕美さん』
https://nan-net.com/wife/bbs/res/1/DC-5A2u/

元セフレ

投稿者:ラッシュ カテゴリ:人妻
先月元セフレ(A)から結婚報告のLINEが来ました。

当時自分は17歳、Aは19歳で大学生。
関係は4年続きました。
Aは処女でドM体質。で、言いなりな感じ。
スタイルはEカップの少しムチっとした感じで可愛い。
ヤる時は自分の気分で時間問わず呼んで外でヤる事もあったし、
Aは一人暮らしだったから合鍵を作らせて家に入り浸ってラブホ代わりにしてた。
兎に角自分にとって都合良く使ってた。
自分優位のセフレだったから。
オナホールぐらいにしか考えてなかったと思います。
そんなだから、無許可で中出ししまくってた。
出来にくいのか精子が薄かったのか一度も妊娠はしなかった。

飲尿させたりイラマチオした時泣きながらやってたのが結構好きだった(笑)
どんだん慣れてきて、平然としてたけど。

他にもっと良いセフレが何人か出来て、
Aよりもオッパイも大きかったし、色々メリットあったから、
Aとの関係はやめた。何故か嫌がられたけど、シカトして捨てた。

それから2年後やっと出来た彼氏と結婚したらしい。
子供はいなかった。
久し振りで話込んでたら会おうって事になって会ってきた。

当時よりも少し胸がデカくなってた。
Fぐらいかな。
露出多めの服装で来た。10代かってぐらい。
もう自分はAをヤる事に決めた。
https://nan-net.com/wife/bbs/res/1/Dl-5X2x/

巨乳熟女

投稿者:こーちゃん カテゴリ:人妻
「もしかしてこーちゃん?」声を掛けてきたのは真理子さんから。

「久しぶり!」と話をして喫茶店に

セミロングで茶髪、昔よりはふっくらしたけど相変わらずの胸

巨乳の極みでしたし昔よりデカい?

そんな真理子さんと連絡先を交換してメールをしたりしていた。

真理子さんは再婚していた。

しかし、思春期にはオカズしていた豊満な胸は久しぶりに見ても相変わらず凄い。

そんな真理子さんと平日休みに食事に行くことになりました。

大型スーパーに止めて真理子さんと会って車で。

「なんか男の人とデートなんて久しぶり」と話す真理子さんはシートベルトを胸に食い込ませていた。

ニットのセーター反則だよなと思いながら真理子さんと移動して食事した。

レストランに行き食事してドライブし…

俺はもう真理子さんとセックスすることしか考えていなかった。

川沿いのホテルが立ち並ぶ国道を走り、そして一件のホテルに車を


「ちょっとこーちゃん!」と笑う真理子さん

「おばさん連れ込んでどーすんのよ」と話してましたが、真理子さんに

「真理子さんとセックスしたい」と話すと「あたし40後半だし…昔より太ったし…」と話して困っていた。
https://nan-net.com/wife/bbs/res/1/DB-5Rk5/

大学の人妻

投稿者:T カテゴリ:人妻
15年ほど昔の話。

大学3年のときに、ネットを始めた。
大学生協で講義で使う書籍や、マンガ、小説などをオンラインで予約できるよ
うになったからだ。
といってもフォームを利用した、単なるのメール注文で予約確認もいつも直接
メールで返信されていた。
地方の国立大学だったので、大きい書店が近所になく、この時期の本はすべて
生協を利用していた。

まだネットが今ほど普及してない時期で、ケータイにもwebブラウジングの機
能はなく、
ネット環境は研究室ぐらいにしかない奴がほとんどだった。
なので、このメール注文を利用していたのは先生か、一部の情報科の生徒ぐら
いで、僕のような機械科の学生は少なかった。

そんな折に購入した本の中に落丁があり、予約確認メールのアドレスにその旨
を返信した。
その後生協へ行くと、いつもレジしているおばちゃんではなく、30後半ぐら
いのおばさんが出てきた。
「ごめんなさいね、今在庫がなくてさっき発注したから、また来てくれる?」
と謝った。
そこで少し話をすると、メール予約はこのおばさんがいつも対応しているとの
ことだった。
ほぼスッピンで、髪をポニーテールに括ってた。
https://nan-net.com/wife/bbs/res/1/Bj-4AMgd/
関連タグ:人妻・主婦

同僚との密会

投稿者:野村 カテゴリ:人妻
私は思い切って、どこかで涼んでいこうと誘うと、彼女もスンナリOKしてくれました。
私たちは車に乗り込み、どこに向かうワケでもなく、何となく車を走らせていると、
彼女の口から予想外の一言が出てきました。

「あのぉ…奥様と最近えっちしてますか?」

どうやら、数ヵ月に渡るセックスレスがきっかけで、確証はないものの、旦那さんが
浮気してるのでは?と疑ってるみたいでした。
実は私も、妻とはすっかりレスだったんですが、浮気はしてないし、それではない
別の理由…妻は大事な存在だが、もうセックスの対象ではなく、
それをお互い認識し合っている旨を、真面目に話しました。

古川さんも、やはり旦那さんではもうイケず、単なる浮気防止対策として
セックスしていたと、語ってくれました。
私は冗談半分で、相手が変わればまだまだセックスを楽しめるのでは?と話すと、
古川さんは無言のまま、妙に納得した表情をしていました。

私は、何も言わずに街道沿いにあったラブホに車を入れ、古川さんの手を握りました。
すると、彼女も私の手を握り返してくれました。
私たちは、無言のまま手を繋いでラブホの中へと足を進めました。

部屋に入るや否や、我慢できなくなっていた私は、激しく
古川さんの唇を奪いつつ、服の上から彼女のおっぱいを揉みまくりました。
大きく口を開けて、私の舌を受け入れてくれた古川さんは、久し振りの
胸モミに鼻息が荒くなっていました。
慌てて彼女の上着を脱がしブラ一枚姿にすると、まだラーメンの
熱気が残っていたのか、古川さんの背中が軽く汗ばんでいました。

私は、何の迷いもなく、古川さんの腋の下を舐めようとしました。
一瞬抵抗した彼女ですが、次第に力が抜け、少し剃り残しがある
腋の下をオープンにしてくれました。
汗ばんだ古川さんの腋の下は、ほんのり酸っぱい匂いがしました。
https://nan-net.com/wife/bbs/res/1/Bx-5Nl9/
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ナンネットとは?
様々な性癖をもつ紳士淑女の皆様に社交の場としてご活用いただいている老舗アダルトサイト。
これまで100万人以上のユーザー様にご利用いただき、ご投稿いただいた作品は、ここでしか読む事のできない刺激的なものばかり。

もしあなたが、気になる何かを感じたら、扉を開いて覗いてみてください。

そこには驚くべき世界が待っているのです。
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