[熟女] エロ体験談 厳選作品集
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農業実習している田舎の夜

投稿者:貴明 カテゴリ:人妻
某田舎に農業実習の為に住んでます。

空き家を手直しし住んで農業の勉強をしてます。

地域に溶け込むのはなかなか大変でしたが、農業や行事で知り合った人たちと仲良くなれて助かりました。


朝は早いし大変です。

仲良くなると皆親切でありがたかったです。

近所から夕飯を誘われたり持ってきて貰ったりし、取れた野菜をあげたり。
古き良き文化を感じています。

そして、ちょくちょく夕飯をわけてくれる綾子さんと言う40代後半の女性が居ました。

髪は長くてムッチリしてて胸も大きめ。

週に何回か貰ったりしていて少し上がったりするようになりました。

と一年前に別れて出会いもなく女に飢えていた俺にはドキッとさせられる瞬間
テレビを見る綾子さんの胸をチラチラ見ていた。

そして夏のある日でした。

夜に早めに風呂に入りテレビを見ていた時にいきなり「こんばんわぁ!起きてる?」と聞きなれた声が

開けたら綾子さんで「酔っちゃたら貴明君の顔みたくなったの」とフラフラしていた。

靴を脱がせて抱き抱えてあげると「ヤンッ…男に近づいたの久し振り」と。

座らせて「旦那さんが居るじゃないですか?」と話すと「無いわよ…40過ぎたらもう…しばらく無いわ」と話す綾子さん。
「色っぽいのに」と話すと「そう?」と笑い「貴明君は最近はいつしたの?」と。

「一年は」と話すと「若いのに…一人でしてるの?」と聞かれ「たまには」と。

「あらぁ…あたしもおかずになるかしら」と背筋を伸ばし胸を突き出すような仕草に「おっきいですね」と話しててを伸ばしたら触らせてくれた。

「おっきくて柔らかいですね」と撫で回したら「ありがとう」と。
https://nan-net.com/wife/bbs/res/1/D-64zX/
関連タグ:巨乳 熟女 乳首責め

ラブホで働くおばさんと。

投稿者:ボクちゃん カテゴリ:フェチマニア
仕事柄、ラブホの事務所巡りをします。19歳です。あるラブホのフロントに、パートで57歳のおばさんが入って来ました。名前を久美子さんと言います。
たまに、テレビに出ているマナー講師の平林郁さん似の女性です。キレイだと思います。平林に似て、怒るとかなりキツい人です。
もちろん普段はとても優しく、ホステスも経験したことがあるらしく、話上手なので一緒にいると楽しいのです。
そんな久美子さんは、僕を『ボクちゃん』と呼ぶようになります。まあ、彼女からみたら、僕は子供でしょうから。
入ったばかりの久美子さんですが、持ち前の度胸で、社長相手にずけずけと自分の考えを言い、すぐに自分の居場所を作って行きます。

『ボクちゃん、彼女は?』、二人でいる時に、彼女がそう聞いて来ました。『今はいません。』と答えたのですが、今どころか彼女なんて過去いたことがない。
『ボクちゃん、優しすぎるから~。』と、半分慰めてもくれます。『久美子さんは?』と逆に聞いてみます。
『いるよ。』ときっぱり。『無駄遣いする人だから、財布も預かってる。』と、結婚こそしてませんが、もう夫婦同然なのでしょう。
それから、よく久美子さんがシフトの時に遊びに行く回数が増えていきました。歳は離れていますが、仲のいい友達になれました。

それから2年が過ぎました。僕は21歳、彼女は59歳になりました。相変わらず、僕は彼女のいる時を狙っては会いに行っていました。
狭いラブホの事務所で、美人の熟女と二人っきり。なんて言うのか、少しドキドキもする空間が、イヤらしくもあって、童貞少年には心地よかったのです。

『ボクちゃん、本持って帰りよ。』と言われたことがありました。『なんの本?』と聞くと、『エロ本。いらんか?』と言われ、どうも客の忘れ物のようです。
恥ずかしくて、『いいです。』と断りました。しかし、それが久美子さんの仕掛けの始りだとは気づきませんでした。

お客の忘れ物は、全てフロントに持ち込まれて、ビニールの袋に詰められて保管されます。オモチャもしかりです。
『ボクちゃん!これ見て見て!』と興味深そうにバイブを手に取る久美子さん。僕自身、初めて見る本物のバイブです。普段の顔をするのにも苦労します。
『ボクちゃんも使ったことあるの?』と意地悪に聞いて来ます。さすがに恥ずかしく、『ないよ。』と正直に答えました。
『これ、アソコに入れるんよ。痛いわよねぇ。』とドキドキするセリフを吐き、『アハハ…、変態か。』と自虐的にノリツッコミをしています。
童貞少年には、ツラい時間帯でした。心の中で『Hな会話じゃなく、早く普段通りの会話に戻ってくれ。』と呟いていました。
https://nan-net.com/mania/bbs/res/19/DH-51Md/

キス魔人妻

投稿者:ケン ◆dgnTj8QKtQ  カテゴリ:人妻
38歳の人妻美穂とは3カ月ほど前に知り合った。
旦那が単身赴任で月に1回程度しか帰宅しないのを
いいことに結構遊んでいるようだった。

そんな美穂に時々誘われ飲みに行くことがあったが
稀に宅飲みしよう!と、自宅に誘われることもあった。
美穂は酔いが回ってくるといつもキスをせがんでくる。
悪い気はしないので俺はそれに付き合うが、それ以上
の行為は未だなかった。

当然、俺は興奮し股間のモノが勃起するので、堪らず
迫るが「今度しよ」と、言われいつもはぐらかされた。
よくてスレンダーな体型の小ぶりな胸を部屋着のスウ
ェットの上から揉む程度だった。

ただ、そうして生殺しされてはいたが、当時の俺には
セフレがいて、正直美穂のような女性はタイプではな
かったので、その場は何とか耐えることができた。

そんなある日、美穂から家に来ない?
と、連絡が入った。
お決まりの宅飲み&キスの誘いだ。
今夜は強引に襲っちゃおうかな?そう思いつつOKの
返事をした。

その夜はいつもと違っていた。
美穂の友達の茂子とういうママ友も誘われていたのだ。
美穂の子供二人は、いつものように近くの両親に預け
たらしい。
そして3人で飲むことになった。
https://nan-net.com/wife/bbs/res/1/CU-5xoV/

義母由美子

投稿者:(無名) カテゴリ:近親相姦
一昨日の話です。
義父は他界していて、実家は義姉家族がいますが、今年は義兄の実家へ都合よく泊まりに行っていました。
今年も子供と嫁は町内会のキャンプに飛び入り参加で、私と義母で留守番と絶好のチャンス到来でした。
私35歳、義母55歳で見た目ややぽっちゃりで雰囲気は八代亜樹っぽい大柄な感じです。
私は何とかしてハメハメしようと綿密なストーリーを考えていました。
まず始めに「お母さん、子供がいるとかえって迷惑かけちゃうから、キャンプに行ってよかったですよ!」と言うと、
「たまにしか会えないから私はぜんぜん平気よ!」と返事。
たわいもない話をいながら母が夕食の支度を始めると、私は白々しく「何かお母さんとこうしてると夫婦みたいですね!」
と言うと「まぁ研二さんたら、おかしなこと言うわね!」とまんざらでない返事。私はタイミングをとり、
母の背後から軽く抱きつき「ユキと結婚するときからお母さんが気になってました!」と白々しく告白しました。
お母さんは「またそんな冗談を!」と笑いながら振り向いたので、私はすかさず母の唇を奪いました。
母は最初何が起こったのかわからない様子で、一呼吸おいてから「研二さんダメよ!」と突き放されました。
それでも私は「お母さんが好きなんです!」と真面目な顔で伝え、正面から抱き寄せ、キスをしながら胸や尻を揉み上げました。
母は激しく抵抗しましたが、ワンピースの裾をまくりあげ、パンティの上からワレメをきつめになぞると、
観念したのか「アン」と小さな声を上げました。私はすかさずパンティの中へ、スルッと指を滑らせ、
ワレメをこじ開けると、そこはもうグッショリでヌルヌルになっていました。
私は見境もなく義母をキッチンに仰向けに寝かせ、パンティを脱がしながら両足をMにし、
アソコへ顔を近づけました。
https://nan-net.com/kinshin/bbs/res/2/BW-55QY/

武田久美子似の小料理屋 美人女将とエッチしちゃいました~

投稿者:年下BOYヒロ君 カテゴリ:最高のエッチ
続きの記憶は、眼が覚めた。
ベッドに寝ているようだ。
ベッドサイドの薄暗いライトで、隣に人が寝てることに気づく。
誰だ?と思って顔を覗いてみる。
はっきりとはわからないが、雰囲気から女将のようだ。
なぜ?って思い、気づく。女将の背中が・・・・・裸だったんです。
そして、僕も裸なんです。
ええっ!って感じで、ベッドの上で起き上がりました。
女将「んんっ。起きた?」
女将を起こしてしまったようです。
僕 「え~と、何か・・変なことしました?」
僕はしどろもどろで言いました。
女将「え~・・・・・覚えてないのぉぉぉ」
女将は布団で胸を隠し起き上がり言いました。
そして、僕の眼を見つめながら、僕の顔に自分の顔を近づけて来てました。
僕は姦ちゃったのか?って思いました。
女将「うっ・そ~。はははっ・嘘よ。裸になったのはいいけど、ばたんきゅ~だもん」
僕はホッとするより情けなくなりました。
が、なぜかチンコは徐々に勃起してきてました。
僕 「ママ・・・」
そう言うと女将に抱きついてた。
女将「コラっ・・エッチなんだから・・・」
そんなことを言いながらも僕を優しく受け止めてくれた。
僕は女将を隠している布団を剥がしました。
化粧を落としてるんで、店にいた時ほどじゃないけど、武田久美子似の美貌は暗がりってこともあるし保ってる。
布団の下から現れた裸体は予想通りのスレンダーボディ!
しかも、以外なことにバストが豊かだった。
まぁ~少し垂れ気味だけど許容範囲。
女将「さっきも聞いたけど、覚えてないみたいだから、もう一度聞くね。こんなおばさんでいいの?」
って、聞いてきた。
https://nan-net.com/h/bbs/res/9/DC-5yAJ/

アメリカマッサージ店にて槌

投稿者:じゃらん カテゴリ:最高のエッチ
アメリカ出張に行ってる時に常駐者に誘われてマッサージに行って来ました槌
行く前にアソコの毛を全部剃って来る様にと言われる。アメリカでは無毛が常識だから!
行くと入口で30分60分90分を選び私達は60分を選び槌30位を払い中に入りました。
これは入場料金でマッサージ料金はマッサージ師本人に払います。中に入れると
ロッカー室に案内されそこで全裸に成り毛布の様にデカイタオルで下半身を巻き
リビングに行くとそこは10畳位でソファーが有りお菓子とコーヒーが飲み放題で
何時間でも居られてその部屋に居る時間はカウントされません槌 ソコには
マッサージ師の写真一覧があり(男女)男は女をという事で私はマリーという
ぽっちゃり女性を選びました、プレー前にトイレにと思って廊下に出て突き当たりの
トイレに行く途中、別の部屋のカーテンが少し開いており覗くと奥にマッチョな
マッサージ師が水着パンツ一枚で女性をマッサージしてて頭が奥に足が入口に向き
マッサージ台の上で全裸で仰向けになっていた。おっぱいの大きな60才位の
ぽっちゃり熟女で足裏から両足アソコおっぱいまで全部見えており、何よりアソコが
完全に剃られており、まるでアソコは幼稚園児様にツルツルパイパンで、オイルに
全身がテカテカ光りパイパンの丘に走るくっきり一本線の割れ目が二本の少し開いた
太ももの間を通りお尻の割れ目とキレイな一本線で繋がってるのが見えた。
https://nan-net.com/h/bbs/res/14/Dl-5qNi/

水泳教室で

投稿者:修太郎 カテゴリ:人妻
みんなそれなりに泳げるので、教えるのに苦労はしませんでした。逆に熟女
に手とり足とり教えるというのは楽しかったですね。彼女たちにとっても、
おじさんの先生より若い男性に教えてもらうのが楽しかったようです。
時々、そう言われました。

そうこうしているうちに水泳教室も無事に終わり、水泳教室の生徒(私より
年上の人ばかりですが)と先生2名で打ち上げをすることになりました。一
次会は居酒屋で開かれ、賑やかに楽しく飲みました。

二次会はスナックに行ったのですが、その頃にはみんな結構いい気分になっ
ていました。私は端の方で飲んでいたら、高橋さんがそばにやってきまし
た。普段は落ち着いた感じの奥様なのですが、その時はかなりいい気分にな
っていたようで、目がトロンとしていました。

「せんせー(教える側だったので、私はそう言われていました)、
 どうもお疲れさまー。
 また教えてねー。ねぇ、一緒に踊りましょうよー」

高橋さんが私の手を引っ張ります。チークダンスを踊っているカップルが何
組かおり、私も高橋さんに誘われるままチークダンスを踊ることに。高橋さ
んは脚がふらついているので、私は彼女の腰にしっかり手を回し、抱き寄せ
ました。

「ううーん、せんせー・・・キスしちゃおっかなー」
https://nan-net.com/wife/bbs/res/1/BP-5eQt/

62歳の未亡人美熟女に中出しした思い出

投稿者:主任 カテゴリ:フェチマニア
結婚して10年の37歳、34歳の妻は、見た目が女子大生みたいに可愛いかったですが、女の色気がありませんでした。
新婚の頃は、女子中学生みたいな見た目に思わずセーラー服を着せて、ロリロリハメ撮りをして楽しんでいましたが、二児の母になった今、さすがにそういうプレイに応じてはくれなくなりました。
そんな時、包括していたある店舗のパートさんと仲良くなり、ヒョンなことから男女の関係になりました。
彼女は62歳で、岡江久美子さんに似た美人なので、ここでは久美さんと呼ぶことにします。

62歳の久美さんは、店舗にいる時はいかにもパートさんなのですが、外でバッタリ会ったときは気づかないほど別人でした。
まるで40代の美熟女で、挨拶されて初めて気づいたほどです。
飲み会を一次会で切り上げて帰る途中だったので酔っていたせいもありましたが、思わず飲みに誘ってしまい、そこで久美さんが未亡人であることを初めて知りました。
62歳には見えないとか、綺麗だとか言っていたら、以降、店舗で顔を合わせたときの久美さんの態度が変わりました。
そして、外で会うようになり、一線を超えました。
https://nan-net.com/mania/bbs/res/19/D1-5lVn/
関連タグ:熟女

ヌードカメラマン

投稿者:三郎 カテゴリ:レイプ
その日のモデルもヌード撮影が初めてという34歳の素人の奥さんだった。カ
フェレストに現れたその女性は、色白で清楚、スレンダーと3拍子そろった春
奈だ。いわゆるモデルのような派手さはないが、上品できれいな奥さんとい
う感じで、とてもヌード撮影に応募するなどとは思えない。ご他聞に漏れず
旦那ともご無沙汰ということ、少し刺激がほしい、自分の女の部分を写真で
も残してもいい、と思ったそうだ。期待大である。カフェレストで雑談をし
ながら、それとなく作戦開始。「本当にお美しい、その衣服の奥にどんな美
しさが隠されているのか、興味津々ですよ。」「恥ずかしいわ」といいなが
ら春奈から念押しがあった。「本当にヌード撮影だけですよね?いきなり襲
われたりとかしない? 初めてだから不安なの・・・」俺は、「もちろんそ
んなことはないよ、でも少し恥ずかしいポーズもとっていただきますよ」、
というと、「恥ずかしいポーズ・・?それってどんな?」「脚を大きく開い
て濡れた奥さんの秘密をじっくりと撮れるようなポーズ・・・・。」「いや
だーそんなことできない!」と恥ずかしながらも興味ありの様子。
https://nan-net.com/rape/bbs/res/7/A5-5XC6/

ヒッチハイクで車に乗せてくれた奥さんと

投稿者:シンジ カテゴリ:人妻
この前の土曜日、福○から温泉地がある隣の県に転勤したツレ(残念・・男。)
の所に遊びに行ってきた。
その県に行くのは初めてだったので、朝から特急で温泉地に向い、
足湯とか昼飯を食べてから時間があって暇だし、交通費も浮かせられるから
ヒッチハイクで行こうと思って、100円ショップでホワイトボードを買った。

国道沿いのコンビニでホワイトボードを出しているとコンビニで飲み物を買った
軽自動車に乗った奥さん(40前後のショートカットのスレンダーな奥さん)が
声をかけてくれた。
そのコンビニからツレの所まで1時間チョイのところだが、奥さんは
そこからさらに20分ほどところなので運よく乗せてくれた。

当然、車での中でいろんな話をしたが、なぜ乗せてくれたか聞くと
(以下の会話は多少、うる覚えの所もあります。)
「お兄さんってちょっとタイプだし、乗せても安全かなって思ったからよ^^」って言ってくれた。
乗せてくれただけでも嬉しかったので、またいろいろと話していると
「お兄さんって彼女いるの?」って聞かれたので「いませんよ~。。。でも童貞でもないですよ♪」
って冗談交じりに答えたら、「そうなんだ^^」って。それからちょっと間を置いて
「じゃあ、今は一人でシテルのかなぁ?」って。
密室だし、Hな話になってきたのでドキドキしながら「いつも、たっぷりしてます^^」って
答えると、笑いながら「そっか。若いしね^^ 勿体な~い^^」って言われた。
それから5分くらい田舎道の国道を走っていると「じゃあ お兄さん あそこに寄ってみる?」と言われて
前を見ると数百m先に国道から1本奥まった道路にラブホが。
こっちも24なのでさすがにホテルに誘っていることくらい分かるので
「是非とも行きたいです♪」って即答したら、「いいよ^^」ってOKが出てそのままラブホへ。
https://nan-net.com/wife/bbs/res/1/D0-5qUo/
関連タグ:熟女 人妻・主婦

母とアイツがなぜ…Ⅲ

投稿者:拓人 カテゴリ:近親相姦
お久し振りです。かなり時間が空いてしまい、すみませんでした。色々あり、とても報告など出来る状態ではありませんでした。

それでは、以前少し書いた、12月9日の深夜の出来事です。

この日夜中まで勉強をし、ベッドに入ったのが深夜1時過ぎでした。ちょうど部屋の電気を消したくらいの時、バイク音が聞こえてきて家の前で止まったんです。こんな時間にあり得ない、絶対佐久間だ、そう考えると一気に緊張が走りました。

そして隣の部屋から母の足音が。一階に降りていきました。僕もすぐ起き、自室のドアを開けて耳を凝らすと、ヒソヒソ声が聞こえてきました。すぐにボイスレコーダーを立ち上げました。

「お願い、帰って、こんな時間に来ないで。拓人もいるのよ。お願いだから…」
「あん?てめえ、俺に命令とかしちゃうの?」
「お願い…お願いします。拓人が起きちゃう…。許して、今だけは…。」

こんな感じで母は必死でしたが、佐久間は完全無視で、勝手にドカドカと上がり込んできました。

「ダメっ、静かにしてっ…拓人が起きちゃうからっ、起きちゃうっ…」

母は心配そうに頼み込んでいましたが、佐久間は一向にお構い無し。「あ~っ、さみーっ」と言いながらリビングに入って行くのが分かりました。

母は「ダメっ、帰ってっ」と言いながらもどうすることも出来ず、佐久間の後を追うしかありませんでした。
https://nan-net.com/wife/bbs/res/10/CA-5RHr/
関連タグ:熟女 母親
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もしあなたが、気になる何かを感じたら、扉を開いて覗いてみてください。

そこには驚くべき世界が待っているのです。
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