投稿者:隆司 ◆wJJj2MgV8E カテゴリ:最高のエッチ
逢ったそのときにはスイッチ入りました。
とりあえずメールのやり取りではY美もそんな気ないと思っていた俺は
そんな空気を返るべくいきなり手をつなぎに行くと
単なる恥ずかしがりやなのか、俯きながらも拒絶反応なし
店に入ってからも手を握ったり、ボディータッチ繰り返しながら
談笑していると和らいできたのか時折笑顔も見えます。
アルコールも入った勢いで下ネタ降るとそこはやはり恥ずかしそうだけど
嫌そうでははなかった、、、確信しました極度の恥ずかしがりやだと
(今思えば単なる俺の思い込みかも。。。)
ま、そう決め付けた俺は一気に畳み込むべく店でて少し涼もうと公園のベンチへ。。。
そこで再び手を握り無言でいるとY美も俺の気持ちを察したのか緊張した面持ち
そっと体を引き寄せると身をゆだねてくるのでその場でキス、、、
背中に回した手で体撫でまくりながらゆっくりと乳房へじわじわ移動すると
抵抗なく体をもじもじさせながら逆に早く触ってほしそうに時折吐息を漏らし始める
マゾ気のある単なる恥かしがりだと悟った俺は
一旦唇を離しつつも手を胸のふくらみのふもとに添えたまま
「俺はY美ちゃん続き出来るところいこっか」とだけ告げると
YesともNoともなく俯くのでそこで初めて大きなFカップの乳房に手を置き
ゆっくり、厚手の服の上から力強く揉むとかすかにうなずきました。
そのままMっ気のありそうなY美を公園のトイレに連れ込むと
さすがにびっくりはしていましたがやはり抵抗しません。
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