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やっちゃいました、乱交! NEW

投稿者:ふみ カテゴリ:最高のエッチ
仕事仲間の友達、彼女とはお互いのセフレ話もできる間柄なので、少しアバ
ンチュールを期待して、慣れたシンガポールへ遊びに行ってきました。
日本とは違うので、ふたりとも大胆に胸元があいた谷間丸見えのタンクトッ
プを来てクラブへ。私達は30代も半ばなのに、まだ独身で結婚する意志もな
し、ふたりともいけてるし若く見えるし、英語にも見かけにも自信がありま
した。そこに声をかけてきたスウェーデン人男性二人とマレー系のハンサム
で背の高いシンガポーリアン1人。3人は同じ仕事関係で、スウェーデン人の
ひとりは駐在、ひとりが出張にきているということでした。ワインをご馳走
になったり、かわるがわるに踊ったりしていると、駐在のKとれいが踊りなが
ら抱き合ってキスしているのが見えました、彼女ったら、ヒップハングのお
知りの割れ目が見えるすれすれのパンツの境をすでに彼に触らせて・・・
シンガポーリアンの彼がそれを見て、Kとれいはあんなことしてるよ?と言っ
て私のお尻を自分のペニスにおしつけ、僕ももうこんな、と硬くなったペニ
スをおしつけてくるんです。次にもうひとりのスウェーデン人が横に来て、
部屋行かない?と・・・それで、れいとKを誘って、マリオットホテルの部屋
へ。彼はたぶん結構上の職位なのか、50平米はあるような広い間取りでし
た。私とシンガポーリアンJと部屋住人のAとワインの用意をしていると、Kは
もうれいのタンクトップをまくりあげ、ブラをおろして乳首をすっていまし
た。私達3人はふたりのエッチを見物しようという話になり、彼らのするこ
ことをワインを飲みながら見物!れいの裸は何度も見たことがあり、れいは
体の色素が濃くDカップなので肉日は大きく黒め、あそこの毛はかなり濃いの
でビキニラインを綺麗にカットしているから艶かしい感じがします。れいは
とうとう黒い乳首をつねられながら声をあげて、Kのペニスをおしゃぶり。
Jに友達のセックス見たのははじめて?と聞かれそうよ・・びっくり!と話し
たところで、れいはKにベッドに運ばれ、Kのさすが外人という18cm級の
ペニスを生で入れられてしまいました。れいのおまんこの中にKのペニスが出
入りして、いやらしいのはれいのアナルが丸見えというのがとても興奮し
て、自分達は私を真ん中に飲んでいるのに、JとAの手が私の腰や足に乗って
いることすら気づきませんでした。
https://nan-net.com/h/bbs/res/14/BA-5b3W/

肉感的女優M下由K

投稿者:マネージャー カテゴリ:最高のエッチ
リビングのソファに横並びに座り、彼女はバーボンを僕には烏龍茶を出して
くれて改めて乾杯しました。
M下さんは酔った目で僕を見ながら僕の事を根掘り葉掘り聞いてきました。
さっきはマネージャーがいたからこんな話は当然できなかったので、お互い
の事を知り合うように話しました。
年齢が一緒だったことと僕も一時ニューヨークにいたこともあったので共通
の話題がいっぱいあり再び盛り上がりました。
するとM下さんが真顔で「Hする?」と聞いてくるので、僕は即答「O
K!」しました。
M下さんはまたも僕の手を引き寝室へ連れて行ってくれて薄暗い部屋でキス
をしました。
僕は手をM下さんの胸に当てると「シャワーを浴びよう」とまずは僕を先に
入れさせてくれました。
すごく嬉しかったのは脱いだ僕の洋服をたたんでおいてくれたことと、新品
のような綺麗なバスタオルとバスローブを並べておいてくれたことが感動し
ました。
僕はそのバスローブを羽織り自分の洋服を持って寝室へ行くと、M下さんは
「私のバスローブだから短いね」と笑いました。
そしてM下さんが入れ替わりにシャワーを浴びに行きました。
M下さんが出て来ると縺れ合うようにベッドに倒れ、激しく唇を重ね舌を絡
ませました。
僕は「今度こそ!」という気持ちでM下さんの胸を触ると、M下さんは「あ
んっ!」と声を漏らしました。
テレビで観ているM下さんの本物の大きな胸を愛撫できたのです。
さすが女優だけあって観られることに異常に執着しているようでした。
M下さんは「もっと見てぇ、私の厭らしい身体を全部見てぇ」と自らバスロ
ーブを脱ぎ自分でおマ○ンコの襞を広げたのです。
僕は「オナニーで感じた由Kさんを見たい!」と言うと、M下さんは「こ
う?」と言いながら厭らしくおマ○ンコを弄り始めました。
目の前であの肉感的な身体が裸になって、尚且つオナニーをしているので
す!
僕は我慢できずに言葉で褒めながらグチョグチョになったおマ○ンコを舐め
まくりました。
M下さんは身体を硬直させ何度もイッて、「早くぅ、我慢できない、お願い
ですから由Kのアソコへ入れてください!」と叫びました。
https://nan-net.com/h/bbs/res/11/AK-5POc/
関連タグ:オナニー 中出し

雨降りで拾った女と

投稿者:昭雄 カテゴリ:最高のエッチ
俺、30歳、昭雄、会社への通勤は電車より車の方が何かと便利なのでほとんど毎日車通勤しています。
時間帯の電車の本数が少ないのと終電も早いこともある為。
そんな数年前の事、土砂降りの雨で妻との事を思い出したので書いてみました。
その日も仕事をかたつけて、やっと終わったらこんな時間、11時すぎに会社を出る。
天気予報は曇りで夜半から雨でその後強い降りになる所もある、という予報だったかな。
会社を出た時は曇り、降って来るのかなと思いながら走り始めしばらくするとポツポツ、降って来たなと思っていると急にワイパーも効かないほどの土砂降り状態になった。
天気予報はもろ当たりである。
こんな時間走っている車も少ない、降り方も多少弱くなってきたようだが気をつけて走っていた。
しばらくして町並みをはずれ、ヘッドライトの明かりだけが頼りの国道を走っていたらこの雨の中、傘をさして道路わきにたたずんでいる人影が見えた。
近付くとその人影が手をあげているようにみえたがなんだ?と思いながらもゆっくり通り過ぎる。
こんな処にどうして人が、とバックミラーを見るとその人影がしきりに手を振っているようにみえた。
https://nan-net.com/h/bbs/res/1/Dk-5nwM/
関連タグ:

ついにヤレた

投稿者:エッチ人 カテゴリ:最高のエッチ / 職権乱用
会社に新卒(仮名カヨ)22才が入社してきた。
非常におっとりした性格で清楚で年齢の割に落ち着いている感がある。
容姿は黒髪のロングヘアで目がクリッとして綺麗系の方だと思う。
地方から出てきた彼女は現在、独り暮らしで、彼氏はいないらしい。
彼氏が過去、居たかどいかも定かではなく、純情ぶりや雰囲気的に処女の匂いがプンプンし、社内でも処女だろうと確信な噂だった。
そんなカヨの裸体はどうなっているのか、非常に興味を覚えた俺は何とか、カヨとヤレないか日々妄想していた。
とりあえず、普段、どんなパンティ履いてるか、デスクからチラチラ見たりしたのだが、ガードが固くなかなかパンチラも見れる事がなく、たまに屈んだ時に浮かぶパンティラインだけでも非常に興奮した。
なかなかブラチラも拝めず、パンティラインが唯一のカヨのセクシーシーンだった。
清楚なカヨは飲み会の場でも、あまり飲む事がなく保々シラフの状態を保っていて、ガードも固く決して乱れる事は無かった。
慰安旅行で海に行った時はカヨの最大露出である黄色のワンピースの水着を着用していて、カヨのいい身体を目の保養にしたが、透け毛やはみ毛、乳首透けなど、勿論なかった。
その慰安旅行先でも、特に進展なく、女湯覗けるかなっとも思ったが、全く不可能で、夜の宴会でも決して乱れる事なく、いつものカヨだった。

そして、興奮したのが、夏の暑い日、通勤時シートに座っていると、「おはようございます」と声がしたので顔を上げると、ブルーのシャツの半袖にGパンでポニーテール姿のカヨが俺の前でつり革に捕まっていた。
普通に何気ない会話をしていた時、フッとつり革の所を見ると、半袖シャツの隙間からカヨの脇が見えたのだ。
さりげなく気疲れないように、カヨの脇部分を見ると、処理はされていたのだが、剃り後がクッキリ見えて、黒い点々が・・ワ、ワ、ワキ毛。
ワキ毛があったと言う事は、当然、下の毛も生えてると言う事で、その日はカヨのワキ毛残しと濃そうな陰毛を想像して抜きまくった。
https://nan-net.com/h/bbs/res/1/Cm-5l36/
関連タグ:職場 フェラチオ 旅行

ホームステイ先で

投稿者:GOM カテゴリ:最高のエッチ
かれこれ4年も前になりますが、これは当時、オーストラリアのボブ家にホームステイ留学した時にあった出来事。

ボブ家は父エドワーズ、母サラに、姉のシリア(僕より4つ年上)、妹のファンシー(僕より1つ下)の4人家族。

驚いたことに、父以外は女性だ。

父エドワーズはとてもユニークな人柄で、夕食時などはいつも明るく僕を笑わせてくれる。
母のサラは、その夫を少し呆れ顔で見つつも、そんな夫エドワーズを優しく見守っている。
姉のシリアは、僕と年が4つ離れているし、本当にお姉さん。なんというか少しグラマーな雰囲気があり、大人っぽい感じ。夕飯時はほとんど喋る事もなく、ただ父エドワーズと妹ファンシーのやりとりを呆れたように傍観といった感じか。が、夕飯時など、僕はよくシリアと目線が合っていた気がする。
妹のファンシーは、父親譲りのユニークさがあり、外見もほんとにお人形さんのように可愛く、夕飯時などは、父エドワーズと2人の大きな笑い声が響きわたっていた。

大体、ボブ家はいつもそんな感じの明るい家庭だった。

それは、滞在してちょうど2週間目くらいの夜の事だった。


その日の僕は、学校からの帰りが遅くて、時計の針はすでに11時を過ぎており、僕が帰宅すると、リビングには誰もおらず、ボブ家の就寝時間は早目の10時半くらいだったので、妹のファンシーをはじめ、父エドワーズ、母のサラと共に既に就寝しているようだった。
https://nan-net.com/h/bbs/res/13/B0-4AEYX/
この体験談の続き・関連投稿
https://nan-net.com/h/bbs/res/13/B0-4AKLr/

また、やっちゃった。

投稿者:みう カテゴリ:最高のエッチ
私は破れ被れで、卓さんを見ながら、ブラをとって、おっぱいをやらしく揉みしだき、おっ
ぱいを突き出して両方の乳輪をなぞり、乳首を指で弾いたり、こねくりまわしたりしました
。おっぱいは痛い位起ちました。もう、下も触りたくなりました。パンティーの上から左手
でクリをなぞり、右手は乳首の1番気持ちいい所をクリクリしてると、我慢できなくなって
、パンティを脱ごうとしたら、卓さんが、椅子の下に来て、パンティの上から舐めてきまし
た。気持ちいいのですが、もっと強い刺激が欲しくって、はしたない私は卓さんに、『パン
ティ脱がせて』と
半泣きになりながら、頼みました。『みう、誰の前でもすぐパンティ脱ぐんか。はしたない
女やなぁ。ほな、早よう脱げや』私は脱ぐとまた同じスタイルに座って、クリをいじめたお
しました。『・・・めっちゃ気持ちええ・・・、ねぇ、卓さん見て、みう、オナニーこんな
ん初めて!』卓さんを見つめながら言うと、卓さんは『まだまだイクなよ。みう、俺の指入
れたるさけな。』卓さんは、みうの中に指を1本だけ入れてくれました。それも入れるだけ
、意地悪な目で見ています。『卓さん指3本でズコズコやって~。』卓さんは、聞こえない
ふりをしています。
https://nan-net.com/h/bbs/res/7/AC-5Pds/
関連タグ:オナニー 中出し

友達とH体験

投稿者:nao カテゴリ:最高のエッチ
だんだんとエスカレートしてきて、電話だけじゃ物足りなくなって、彼に黙って、会ってしまいました。
もう会うなり、ラブホに直行して、部屋に入るなり、ディープキスをして、部屋の玄関で、お互い全裸になり、友達のあそこをもう狂ったようにしゃぶってました。
そして友達が速攻私の口の中に出してしまい、私は、友達のザーメンを飲んでました。
友達と一緒にシャワーを浴びて、あそこをきれいに洗ってあげていると、また立ってきて、私も体を洗って、ベットにいき、友達のあそこが私のあそこに入ってきて激しく突かれました。
すっごく大きい声で喘いでいました。
友達と正常位からバック、騎乗位としてから、何回もいきました。
それからたまに隠れてあって、車でフェラをしてあげたり、この間、人目のつかないところに連れていかれて外でバックでやられました。
最近は、ラブホで縛られて犯されたりするプレイにはまってます。
この間彼と友達とであう事があって、友達が私をじっとみつめられていると、あそこがヌレヌレになってしまい、我慢できなくなって、店のトイレに駆け込んで、オナニーをしていて、友達にメールをして
「今、トイレでオナニーしているの 我慢できなくなったの」
って
すると、友達が、「今からいって、抱いてあげるよ」って
トイレにきて、ノックして、トイレにはいり、ズボンを降ろされてから、友達のあそこが私のあそこに入れらてバックで犯されました。
https://nan-net.com/h/bbs/res/1/~2-5OZ7/

工事現場の

投稿者:美知子 カテゴリ:最高のエッチ
工事現場の現場宿舎がある前をミニスカート・ノーブラで散歩して工事現場のおじさんを挑発していました。

数名のオジサンたちは
「ねえさん、いい尻してるね~、ちんぽ、入れさせてくれよ」とか
「まんこ、舐めてあげるからおいで」  などと声をかけてきます。

私は「今度差し入れ持っていってあげるね」って冗談交じりに答えていました。

おじさんは、「早く来てくれよ。ちんぽが持たねえよ」
私、「今晩いくわね」と答え、家に帰り差し入れの料理を作りました。

7時頃、差し入れを持って現場宿舎を訪ねると、いつも声をかけてくるオジサンたちが、びっくりして
「本当に来た~!」と驚いていました。

その時の私、いつもと同じミニスカート・ノーブラです。

オジサンたちは、差し入れた料理を食べながら、スカートの中、胸をチラチラ見ます。

私は、見えやすいように胸を突き出したり、脚を少し開いたりします。

オジサンたちはお酒もまわってきて私に近づき、
「本当、いいけつしてるね」「おっぱい吸わせてくれ」とか言いながら触ってきました。

私「駄目よ、駄目」と言いながら腰をくねらせながら胸を突き出します。

「もうたまんね~」オジサン達は私の股間に手を差し込み、胸に顔を埋めてきました。

私は「いやん、駄目~」と言いながら脚を開き、オジサン達の欲望に応えます。
https://nan-net.com/h/bbs/res/7/Ck-5sOV/
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そこには驚くべき世界が待っているのです。
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