エロ体験談 厳選作品集
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エロ体験談 > 厳選作品
日常の中での非現実的な体験、その刺激は正に「脳への愛撫」…数々の名作をどうぞお楽しみください。
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旦那公認の人妻 NEW

投稿者:キャスト カテゴリ:人妻
某テーマパークに勤める25歳です。
ひょんなことから知り合い今日まで付合いが続いてる夫婦がいます。
旦那さん公認で奥さんと受精行為が。
大学へ進学上京して大学2年の後期に念願の車を買って引っ越した時、駐
車場で愛車の手入れをしていたら、駐車場と道を挟んだ向かいの高級住宅
にベンツが止まり、電動シャッターが開くとベンツがバックして入った。
何気なくベンツを見ていたが、ベンツを降りようとした女性と目があって
しまいびっくりしていると女性が軽く会釈して家に入っていった。
高級住宅に住んでるだけあって気品ある綺麗な女性でした。
5月頃になると、あの綺麗な女性は薄着になりシャツの胸元のボリューム
と下着の透けたのが気になり、こっそりと愛車のリアウインドウからデジ
カメのズームで隠し撮りもよくやった。
そんなこんなしてる時に、いつもの駐車場で「T○Lで頑張ってるんだ?」
ってベンツの綺麗な女性と男性が話しかけてきた。
なんとご夫婦だったのだ。奥さんの美○さんが24でご主人が32歳でス
テータスの高いお仕事をしていた。どうりであの豪邸。
それがきっかけで、この夫婦と奥さんとの付合いが始まった。
ご主人が俺と同じ大学を卒業していて先輩後輩でお互いに車好き、考え方
や価値観を話し合ったりして弟のように可愛がってくれた。また、毎週と
いうか毎日のように夕食を御呼ばれしていた。
猛暑だったある日、いつものように御呼ばれした時、ご主人が仕事で出張
し4日間帰れないと電話があった。奥さんと2人きりの夕食になった。
「○△君、いつか聞こうと思ってたんだけど夜中に車のエンジンかけて何
してるの」と聞かれ「うちの部屋エアコンの調子が悪くて車のエアコンで
寝てた」と答えると、「この後、うちでお風呂入って今晩泊まれば」って
言ってくれた。喜んで好意を受けた。
https://nan-net.com/wife/bbs/res/1/A-6N5W/

エステの美人社長と NEW

投稿者:雅 カテゴリ:最高のエッチ
始めて投稿します。神戸でコンピュータ関係の小さな会社を経営しています。
雅です。経営に携わっていると仕事以外での付き合いも多方面に渡ります。
この前、若手経営者連絡会・・なる会合で知り合いになったA社長(女性)につい
て話しをさせていただきます。
彼女はエステ関係の会社を経営されており、女性の美容を外見だけではなく内面か
らの美しさ、個性の良いところを最大限に引き出すコンサルタントを身上とされて
いるそうです。
彼女自身は、年齢34歳、身長162cm、体重52kgでスレンダーながらバスト86cmの形
の良い美乳の持ち主です。
会合後の懇親会で近づいて話しかけ、私がシステムコンサルタントをしており同じ
コンサル同士で話しが盛り上がりました。
ジャズを聞かせる感じの良いバーがあるのでいかがですか?と誘ったところ、彼女
の妖しい唇からはOKの返事。
心地良い雰囲気と旨い酒の酔いが進むに連れて、経営談義から脱線し趣味の話し、
さらに私生活の話しに発展していきました。
彼女は数年前に主人を事故で無くしたそうです。子供は無くて、結婚前から勤めて
いた病院を辞めて独立して今のエステの会社を興したそうです。
よほど気に入られたのか、パトロンの話しとか、若い彼と最近別れた話しまでされ
てしまいました。
酒に弱いのか、そう見せているのか判りませんが、彼女の目元がほんのり赤くな
り、目が妖しい光を放ってきました。
https://nan-net.com/h/bbs/res/1/~W-63q/

呼び出しレイプ NEW

投稿者:無名) カテゴリ:レイプ
あれはわたしが大学4年の5月の事でした。当時21歳でした。
 家にいると昼頃電話が掛かってきました。後で知るところでは実は犯人はわたしがいる時間帯を見計らっていたらしいのですが。
 固定電話だったので、何も思わずに出たのです。
「はい」
「○○千沙さんいますか?」
「え、はいわたしです」
 最初は戸惑いました。知らない声がわたしの名前を知っていたんです。
 その男は、暴力団傘下の復讐担当の組織の一員だと名乗りました。わたしは、「暴力団」という単語と、電話の相手はその関係者、という事ですぐ縮み上がってしまいました。
「俺の仕事は復讐対象となった女を調査して、復讐をする事だ。風俗やAVで働かせた後、海外に売り飛ばす。○○千沙さん、あんたに復讐してくれって依頼があってな」
「……」
「依頼人というのがオコノギという男でな、あんたに大金を貢がされたんで、復讐してくれってうちに依頼してきた。もう俺の部下が向かう手はずになってる。今から攫いにいくそうだ」
 わたしはがくがく震えてしまいました。
「オコノギさん?知りません、わたしは知りません。人違いだと思います……」
必死に訴えましたが、「いや、あんたで間違いない。あんた○○千沙だろ?確かにあんたに復讐するよう依頼を受けた」とまくし立てられました。「もう、組にとしては本当だろうが嘘だろうが、関係ない。もう金は振り込まれた。振り込まれた以上実行するしかない。そうなったら、あんたはもう逃げられなくされて、顧客に身体を売ったり、AVを撮らされる。大勢でマワされたり、薬打たれて奴隷にされるかもしれん。そのうえ海外に売り飛ばされの金持ちのペットにさせられる」
 男は続けました。
「助かりたければ、△△というカフェに来い。この話を誰かにしたら、あんたも無事じゃすまんし、家族も危ない。彼氏はいるか?」
「い、いえ……」
「そうか、とりあえず俺の言うとおりにした方がいい。じゃなければ酷い目に遭うぞ」
 もう1度、男はカフェの名前と住所を言いました。「いいか、3度目は言わないぞ。午後4時だ」
 わたしは、出かけましてしまいました……。
 電車に乗って、着いたのは、午後の3時半くらいでした。
 しばらく、カフェの前で立っていると、男がやってきました。中年男性でしたが、見た感じ暴力団には見えず、本当にこの人が……?と思ったのを覚えています。
 カフェで向かい合いました。
「とりあえずコーヒーでも飲むか」 
 コーヒーがテーブルに2つ並べられた時、男は口を開きました。
「単刀直入に言う。組織の人間と月1回ホテルに行って、言う事を聞く。そして月に1度お金を担当に渡す。学生だから5000円でいい。ホテルでの行為が評価されるから、それ次第で期間が短くなったり、逆に命がないかもしれない」
 男は静かに言ってきました。わたしは震え上がってしまいました。
https://nan-net.com/rape/bbs/res/1/Af-5Tes/

アオザイデート NEW

投稿者:ホーチミン カテゴリ:最高のエッチ
ホア「アオザイというのがある」
俺「アオザイ??なんだそれ?」

恥ずかしながら、アオザイなんていう名前、その時まで全く知らなかった、もしかしたら、
今読んでもらっている読者の中にも知らない人もいるんじゃないかって思う。
俺はすぐさまスマホを取り出し、検索画面に「アオザイ ベトナム」といれて画像検索した。

俺「あったあった。こういうの見たことがある。テレビだけだけど!」

と一気にテンションが高くなった。なぜテンションが高くなったのかは同じく検索してくれたらいいと思う。
ベトナムのアオザイには、独特の可愛さと、、、そして何か(この服、透けるんじゃね?)
みたいなH要素が含まれた衣装なのである。事実、俺が検索したアオザイ画像の中には普通に下着が透けている写真がかなりの数を散見されたのだった。

俺「ホアちゃんはこの服もってるの?」
ホア「持てますよ」
俺「日本にもってきてる?」
ホア「ハイ。正式なふくなので、パーティーに着ると思います」

※リアルな感じで、彼女の日本語レベルをそのまま表現してます。

俺「一度、これ見てみたいな。きっとホアちゃんなら似合うと思う」
ホア「そうですかね。じゃ持ってきた、きて、、もって・・・」
俺「もってきましょうか?」※日本語を訂正してあげてる
ホア「もってきましょうか?」
俺「もってくるだけだと面白くないので、着ているところを見たい」
ホア「本当にこれふく着るのとこ見たいですね?」
俺「うんうんw」 ※何度も日本語の訂正を重ねるがそこは割愛

そしてひょんな話の流れから、翌日のホアちゃんの学校もバイトも休みの時に
俺とホアちゃんは、アオザイデートをする事になったのだった。

それから俺は家に帰り、アオザイというキーワードでまた色々調べてみたが、アオザイにも
いろんなデザインのものがあり、すべてがすべて、あの下着が透けやすい白の薄い生地で
できているわけではなさそうであるのを知った。でも男心としては、、(ぜひ、ホアちゃんが持ってるアオザイは、あの白の薄い生地のやつで頼む><みたいな願望を持っていた)

そして翌日、午前10時。俺はホアちゃんの寮から徒歩数十秒の位置にある、〇〇や旅館の場所まで
車で迎えに行った。すると到着してから5、6分くらい待っていると、、、、俺が願っていた
とおり、まるでそのままの、白くてあの薄い生地のアオザイを着たホアちゃんが近づいてきたのである。
しかも、ぴっちぴちに体のラインが浮き出る体全体に吸い付くようなデザインのものだった。

しかも、本人としてはパーティードレスという感覚なんだろう。髪の毛もしっかり編み込んで、
かわいらしい薄化粧もしていた。

(やばい。。。可愛すぎる・・・・・)と、俺はネット画像ではない、実物。コスプレではない、
本物の実物を見て、魂を抜かれそうな状態になった。

と、同時に相手がここまで本格的にオシャレをしてきているのに、なんのデートスケジュールも
立ててない状況に焦った。服を見たのでハイ終わり。と言える状況ではなかった。俺は海にいって、
海に併設されてるホテルで朝食兼、昼食を食べよう。という事でホアちゃんをプリウスの左座席に座らせ、車を走らせて行った。

海までくると、さすがにそこは海水浴シーズン。海岸にはイナゴのように家族ずれが海水浴に来ており、
またキャンプ目的の若い男女等、たくさんの人間がうじゃうじゃといた。テレビやニュースで見る、いつもの夏休み中の海水浴場の風景であった。

適当な場所に車を停め、それから砂浜にそってホテルに向かっていくのだが、既にそこにいる男女からのとにかくの注目を集める事になった。
https://nan-net.com/h/bbs/res/8/Dm-53Wx/

乳首イキする愛妻 NEW

投稿者:キリシマ カテゴリ:人妻
結婚して10年、33歳の妻を持つ37歳の会社員です。
妻は、私が田舎の営業所に勤務していた時に出会った、純朴で垢抜けない生娘でした。
出会った20歳の妻の写真を見ると、とても素朴な娘さんで、杉咲 花さんに似た感じです。
20歳の妻の処女を貰った時、あまり大きくはない乳房を揉むとかなり感じていたので、乳首を口に含んで転がすように舐めたら、処女とは思えない喘ぎを見せました。
その喘ぎは、クンニに匹敵するほどの喘ぎでした。
「おっぱい、感じやすいんだね。」
処女喪失の後、頭を撫でながら言うと顔を真っ赤にして恥ずかしがっていました。
その後、2年ちょっと付き合った後プロポーズして、結婚後に本社のある都会に妻を伴って転勤しました。

一女一男を儲け、幸せな結婚生活を営んでいた数年前、妻が騎乗位でその純朴顔を喘がせている時、自ら乳首に指を添えて摘まんでいることに気付きました。
二人の子供の授乳期間で忘れていましたが、そう言えば、妻は乳首がとても感じやすかった事を思い出して、正常位になってから、妻の両乳首を指先でプルプルプルプルと弾くようにすると、「ひああああああああ~~~~」
と喘ぎながら妻が仰け反り、腰などほとんど動かしていないのにそのままイッてしまいました。
その後も、何度か両乳首をプルプルプルプル指で弾きながらセックスしましたが、それをやると確実に妻はイキます。
前戯で、クンニしながら両乳首をプルプルプルプル指で弾いて見ましたが、ガクガク痙攣しながら挿入しなくてもイッてしまいました。
私には元カノが、年上も年下も何人かいましたが、乳首でこれほどまでに感じた人はいませんでした。
元カノ達も乳首を舐められると気持ちよがりましたが、クンニや陰茎の抽送の方が何倍も感じていましたから、妻は特別乳首が感じやすい体質なんだと思います。
https://nan-net.com/wife/bbs/res/14/DS-5RS5/

妻への裏切り

投稿者:私の城下町 カテゴリ:人妻
私はデジカメが普及し始めたころから妻のヌードを撮影し始めました。
現在、妻の淫らな画像が数千枚になっています。
私と妻の他人に云えない秘密は、この写真撮影や3P経験などです。
3Pの時は私はカメラマンで、妻が他人棒をおしゃぶりしているところ、膣やアナルに挿入しているところ勃起させながら撮影しています。

我が家には妻の職場の同僚の女友達夫婦が時々遊びに来ます。
その夫婦とは10、4、5年の付き合いになりお互いに気心が知れ渡っています。

私達夫婦が海外旅行から帰ってきた後、旅の話とお土産を渡したいのでということで、我が家に友達夫婦を誘いました。
かなり飲んだあと、女友達が海外旅行の写真を観せてほしいと云いだしました。
妻は私に観せてあげていい、旦那さんの話し相手をリビングでしていました。
私は妻の女友達を寝室にあるパソコンの前に連れて行きました。
旅行の写真を一通り観た後、私は間違えたふりをして、妻の淫らな画像を保存してあるフォルダーを開きました。
テンプレートしてあるフォルダーには妻のヌードが小さく表示されています。
「これ嫁さん」と彼女に伝えると、「えっ!うそぉ・・・」と彼女は私
の顔を見上げて云いました。
私は一つの画像をクリックしました。
妻が大きなバイブを膣に挿入して、よがっている画想がディスプレーいぱいに表示されました。
再び彼女から「えっ!うそぉ・・・」の声があがりました。
https://nan-net.com/wife/bbs/res/12/CR-52F_/

外国人は当たり前?

投稿者:たかし カテゴリ:フェチマニア
友人英語教師で、元々外交的なのもあって、外国からのホームステイの受け入
れをしています。

ある日、友人から連絡があり、仕事でどうしても家を空けないければならなら
ない日があって、その日、奥さんも家に居ないそうで、ホームステイで来てい
る子の面倒を見てもらえないだろうかとの事でした。

私も日常会話程度なら英語を話せるので、その日は特に用事があったわけでも
ないので快く引き受けました。(実際は今度飯奢るからにつられて。)

当日、友人の家に行き、ホームステイに来た学生さんと対面した瞬間驚きまし
た。
映画とかの女優ぐらいしか見た事無いぐらい綺麗で可愛い子でした。

簡単に挨拶を交わし、友人とは別れ彼女と二人っきりになりました。

友人の紹介によると、彼女はエイミーという名前で18歳だそうでだが、どう見
てもそこらの18歳日本人女性には出せない色気が・・・・・

前もって行ってみたい所なんかを調べておいてと言ってあったので、飯を食べ
てから彼女の行きたいところを回り、友人の家に送って行きわかれました。

なんだか久しぶり若い子とデート(超可愛い)でこちらもウキウキな1日でし
た。

家に帰り、風呂からあがると、エイミーからメールが。(出かけたときにTEL
とメアドを交換した)

訳すと「今日はありがとう、また一緒に出かけたい」との事でした。

しばらくメールのやり取りをして、1週間後にまた会うことに。

当日ウキウキしてエイミーを待つこと10分待ち合わせ場所にエイミー登場。
やっぱ超可愛い!!

なんだかんだと街を回り夕食を食べて友人宅に送っていこうとすると、「まだ
帰りたくない」との事。

「じゃあどこ行く?」と聞くと驚きの一言「HOTEL」

一瞬聞き間違いかと思って「ホテル?」って聞き返すと「YES…」と返事が。

もうこんなに心臓がバクバクしたのは久しぶりでした。
https://nan-net.com/mania/bbs/res/2/Bf-5C1g/
関連タグ:愛撫 キス 中出し

三組で遊んだ夜の記憶

投稿者:熟年紳士 カテゴリ:近親相姦
都内にて3組で遊んだのでその記録。
僕、妻、Aさん、A子さん、Bさん、B子さん

夜9時過ぎにホテルエレベーター前でAさん、Bさん、Bさんの奥様B子さんが待っていた。部屋に入るとAさんの奥様A子さんはバスローブ姿。みんな旧知の仲なのでしばし歓談。Bさんご夫婦は最も回数遊んでいるが久しぶり。Aさんたちとは○袋で2回、品○でも1回は遊んでいる。でも品○でのことは忘れている模様。A子さんが「私とエッチした?」と尋ねてきたが、したと思うよ(笑)

Bさんたちの後でシャワーを浴びる。ベッドの掛け布団を2枚床に敷いて準備。

キャミソールの上からB子さんの胸を触り、ベッドに誘うと、寝そべった僕のパンツにA子さんも近づく。A子さんが「もう大きくなってる」と言う。妻が僕にキスし、後ろに回る。B子さんが僕のパンツを下ろしてフェラし、A子さんも一緒にちんぽを触る。妻は僕の乳首を触りしばしのハーレム状態。

A子さんがベッドに残ったので、赤いガーターベルトからパンティを抜き取る。ちなみにブラジャーも赤。
しばらくクンニしていると「ゴム付けていいですか?」とA子さんが言う。そういえばA子さんは生でしゃぶることはしないのだ。ゴムフェラから正常位で挿入するとすぐ声をあげた。A子さんはちんぽを入れたままで何度もイク人だ。その声は大きい。床にいたBさんから離れた妻を呼び、A子さんとのキスを見せつける。接合部分を妻に触らせると、妻は切なそうに感じた顔を見せた。

隣のベッドにA子さんの手をつかせ、バックで挿入。妻はAさんに後ろから挿入されながらA子さんに自慢のおっぱいを触られていた。
https://nan-net.com/wife/bbs/res/13/Di-5MZ3/
関連タグ:男性視点

海外旅行

投稿者:エル カテゴリ:レイプ
大学2年の夏、友人の美咲と海外旅行に出かけた。私は渡航は初めてでは無かったけど
美咲は初めての国際線だったので、関空からハイテンションだった。
私は容姿なんか超普通で目立つほうでは無かったが、美咲は美人の巨乳という、男の子の
大好物な感じだったので、たぶん自信もあったのだろう、少し浮ついた感じのする子だった。
タイのプーケットというところで一週間という行程だった。いろんな場所に、あわただしく
行くのでは無く、ゆっくりとした滞在型を希望したからだった。

プーケット島はアジアでも指折りのリゾートだ。一時期は、日本から売春目当てで観光客が
押し寄せたりしてイメージは良くなかったが、最近は女子旅の観光客も増え、にぎわっていた。
私たちは、スキューバを楽しんだり、ビーチで時間をゆっくりつぶしたりしていた。
派手なビキニの日本人二人は、たまたまそのビーチでは珍しかったのだろう、何組もの男の子達が
声を掛けて行った。その中で美咲の興味を引いたのは、韓国人の男の子の3人連れ立った。
マッシュルームカットのイケメンだったので、美咲は嬉しそうに夜のバーでの再会を約束した。
https://nan-net.com/rape/bbs/res/1/DI-5d~X/
関連タグ:女性視点

ボロアパートで暮らしていた時の体験談

投稿者:無精米 カテゴリ:露出
昔、仕事を辞めて一時期他県のアパートに住んで居た時の話です。

私は当時勤めていた営業職を体を壊して辞め、気持ちのリフレッシュを兼ねて
しばらく知り合いの居ないところで暮らそうと思っていました。
幸い働き過ぎた分貯蓄はそれなりにあったのでしばらくは食っていけるだろうと
某県郊外の古い一階建てのアパートに住むことにしました。

このアパートは裏手は山、周りは田畑に囲まれており結構ボロだったので家賃は
とても安く、住んでいる人も私を含めて3人という素晴らしい条件だったので私はここでしばらくニート生活をすることにしました。

住んでいる人は私の他にはおじいさんとおばさんが一人ずつ暮らしていておじいさんは優しそうな方でした。
私とおじいさんは角部屋だったのですが、私の隣におばさんがいました。
普通のぽっちゃりしたおばさんといった感じで「困ったことがあったら何でも言ってね!」と優しく声をかけてくれました。

数日、数週間と経つうちにおばさんがかなりお節介だと言うことを知りました。

私がニート生活をしていると知ると頻繁にうちに尋ねてくるようになり、やれ飯を食えだの
掃除をしてやるだのと長い時は一日中居座っていることもありました。
実際助かっていましたし、おばさんも話し相手が欲しいのだろうと言うのはわかっていたのですが、
元々あまり人と関わり合いになりたくなくてここに引っ越してきたので次第に疎ましく思うようになりました。

しかし、6月も終わりに近づいた頃その疎ましさは消し飛ぶことになります。
その日は結構暑く、私はパンイチでドアも窓も全開で過ごしていました。

するとお昼過ぎおばさんが
「お兄ちゃんご飯作ってきたよ~!」
とズカズカ入ってきました。
https://nan-net.com/show/bbs/res/2/Dl-4AQBm/

インドのカレー屋さんに通い詰めて。

投稿者:優 カテゴリ:最高のエッチ
初めてその店に行ってから4日後くらいだったと思う。たまたまその日は、昼飯に
そのインドカレーを喰わずに普通にコンビニ弁当を持参し買って食べたのだが、
その日の仕事かえりに、何か急にカレーが食べたくなり、どうせ家に帰っても
作るのがめんどうな外食派の俺は、(あのカレー屋で食って帰るか。)と思い、
ランチタイムではないので値段は高くなっているのを覚悟して、俺はいつものカレー屋に立ち寄ってみたんだ。

すると、そこには二度見どころか、三度見してしまうほどの美人がいたのだった。

その美女に半分、一目惚れしてしまった俺は、その夕方からカレー屋に現れる
謎の彼女の正体を知るのに、もちろん2か月くらいは情報収集の為に通い続ける事になるのだけど、
もうここは総合的な情報を先に書いておきたいと思う。

名前:藤田 ラクシュミ 綾香(仮名) 24歳 ネパール人と日本人のハーフ 
日本とネパールを行ったりきたりしているが、本格的に住み始めたのは2年前 
大学生 カレー屋には授業終了後からアルバイト 父親のネパール人と、このカレー屋オーナーの
インド人は共同経営者 身長170cmくらい 体系:モデル体型(基本細い。めちゃ細い。
でも胸の膨らみとか足の長さとかすべてにおいてバランスが取れている)
顔:そりゃハーフなんて普通に美人 髪型:肩より少しながいストレートヘアを素朴にゴムでくくっている感じ。

そんな薄汚いカレー屋に似合わないS級美人を見てしまった俺は、その日からカレー屋には仕事帰りの
夕方に行くことになり、そして夜のカレー屋でインドビールを飲みながら、ついつい居酒屋感覚で通い詰めてしまう客に変化してしまったのだった。

そして何より、その綾香さん。の中で一番俺の琴線に触れた部分というのが、外見の
素晴らしさだけならともかく、服装が素朴でとにかくエロイんです。
https://nan-net.com/h/bbs/res/1/Dg-5JXc/

クンニ好きなご主人様へのご奉仕

投稿者:Keiji カテゴリ:人妻
クンニ好きなご主人様へのご奉仕
ホテルに入る。ご主人様の靴を綺麗に揃えて、自分は即座に全裸になる。
「ねえ、おしっこ漏れる~」
今日は自分に聖水を飲ませようと、我慢されていたようで、直ぐにご主人様の脚元近くに頭を持って行き、仰向けになり口を開ける。
生ぬるい液体が口の下部分に注がれる
「出たかな~」とご主人様が聴かれるので、「はい」っと返事して直ぐおしっこを飲むのに専念する。
次々と液体が口の中に溜まって行き、ひたすらゴクゴク飲み続ける。溢れそうになったが、何とか溢さずに飲み切った。
「綺麗にして!中もちゃんと!」
飲み干した後は、即おそうじクンニとなる。
クリとリスだけでなく、襞から周りからひたすら舌でアンモニアを取る。

人間便器としての奉仕がまず終えてホッとしていると、
「シャワーで身体を綺麗にしてきなさい」
「早くね!」と命令が来て、シャワーだけでさっと身体を拭いて、ご主人様の膝元に正座をして、ご挨拶をする。
「本日はよろしくお願いします」
頭を床につける。ご主人様は嬉しそうに
「よろしくねー」っと言われた後、
「さ、舐めて」っとクンニ命令。
「ムラムラして液が垂れて仕方ないの」
確かに、クリトリスを舐めて、穴のところを舐めると、ヌルッとした愛液が既に出ている。舌で愛液を舐めると、ご主人様は喜ばれて「ああん」っと叫ばれる。
自分はご主人様が満足されるまで、ひたすらクンニをする。
クンニされてるとおしっこがしたくなるので、他の男性にはあまりクンニを長くさせてないらしく、飲尿オッケーの自分には遠慮なく舐めさせる。
クリトリスを強く舐め始めると、ご主人様が身体をくねくね動かして、クリトリスの位置も変わる。
https://nan-net.com/wife/bbs/res/9/DW-58lp/
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