投稿者:山田 カテゴリ:人妻
僕らは東京で、借家住まいでしたが、彼女は大きな家に住んでいました。そ
のときは夏の前でしたが、タ
ンクトップで大きなオッパイが眩しいぐらいに突き出ていました。
それから約25年経ちました。彼女の夫が突然、肝臓癌で亡くなりました。お
通夜にも葬式にも行きました。
彼女の喪服姿は物凄く奇麗でこの時に抱きたいと思いました。彼女は47歳で
した。
僕も世田谷に家を新築して、彼女が植木を自分で車を運転して持ってきてく
れました。その日は日曜日で妻はダンスに凝っていて朝の10時頃からダンス
のレッスンで新宿の貸しホールに出かけていました。
「彼女が来たらお昼にお寿司でも取ってあげてね、1時半には帰るから」とい
って妻は出かけました。
親友は11時半ごろ来て、1mぐらいの植木を3本持ってきました。狭い庭で
すが、手伝ってもらって植えました。
お昼にお寿司を取って二人で頂きました。身体が植木で汚れたので、シャワ
ーをお互いに浴びまして、簡単なTシャツと短パンでいました。彼女にも妻
のTシャツと短パンを貸しました。
相変わらず大きな乳房で眼のやり場に困りました。
ビールを飲んで少し調子に乗り「結婚式の時の貴女の胸の開いたドレス姿に
惚れていたのです。僕の母親が巨乳で、昔から憧れていたのです。ウチの奥
さんは貧乳でAカップしか無いのですよ。
一度貴女のオッパイに触りたい」と言いました。
「ああ、いいわよ、触っても、でも奥さんにはナイショよ」といわれ大きな
胸を突き出されました。
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