投稿者:しおん カテゴリ:最高のエッチ / 忘れられない
「お兄さん?、それで抜くの?」
と、声をかけられました。
「は????、あ、、いや」
「さっきからあそこおっきくして真剣に選んでたわねぇ」
と、私に近づき、あろうことかGパン五指にあそこをすりすりしてきます。
「な、何ですか?」
「私もむらむらしててぇ、、、と思ったんだけど、お兄さんがあそこ固くして他の見てたら、、ね?」
「ね?、、、て、なんですか!?」
「お兄さんのこの固いので、、、ね?」
「、、、」
新手のいたずらかと思いましたが、溜まってる私は(恥ずかしいですね)、彼女と店を出ました。
店を出て、私は彼女についていきます。不安でいっぱいです。
レンタルビデオ店の身障者用トイレに入ると、鍵をかけ彼女がいきなり私のものをズボンを下ろし
舐め始めました。
こうなると、もう止められませんでした。
溜まっていた私は、すぐ彼女の口に大量のザーメンを出してしまい、そして、彼女を壁に
手をつかせ後ろから生で挿入、ここでもすぐに逝ってしまいました。
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