投稿者:やんやん カテゴリ:近親相姦
数年前、同じく夏の帰省した時のこと、姉家族も一緒に実家で食事をした時、普段は着ないようなワンピースの
すこし丈の短いものを履いていた。
きくみが座った際に薄いピンク色のパンティが見えてしまったのだ!
その後も配膳の時や片付けの時、きくみは知らず知らずのうちにパンチラをしていた。
この時の光景が妙に興奮を覚え、ついつい寄ったふりをしてきくみのお尻を手の甲で撫でてしまった。
やった瞬間「しまった、やばかったか?」と思ったのだが、きくみはそのあと自分のお尻を自分の手で軽くはたいて
気にしていない振りをしていた。そこで、今度は彼女の後ろを通る際に、私の勃起したおちんぽをハーフパンツをはいた
ままだが押し付けてやった。さすがに「びくんっ」として一瞬固まっていたが、それでも何も言われなかった。
片付けが終わった後、彼女はうちの妻と二人で子供たちの相手を座敷でしていた。
その時もやっぱりパンチラしまくっていて、私はワザときくみの正面に座り込んで視線をパンチラに集中させて凝視してやった。
そのいやらしい視線に気づいて、さすがに手でデルタゾーンを抑えたが、その瞬間、私は意地悪そうな目で、そして声を少しだした。
「隠すなよ」聞こえるか聞こえないかくらいの小さな声だったが、おそらくきくみには聞こえたようだ。
恥ずかしそうな顔をして真っ赤になっていた。
この日を境にきくみは私のおなペットになった。
義母と妻、そして義姉のきくみは台所で歓談していたが、義母と妻は二人で買い出しに行くと言って出て行った。
きくみは「私も休憩もう少しで終わるから、そしたら帰るねー」とか言って居間に戻ってきた。
私は居間でテレビを付けてオリンピックを見ていたが、もはやきくみに目が釘付けになった。
相変わらず対して美人でもない顔、でもすごく色っぽい口とそして目も男好きする目をしている。
「オリンピックどお?」とかどうでもいいことを聞いてきたので、「うん、まああんまりだね」
などと返しつつ、きくみの膨らんだ胸と口元を交互に見ていた。
せっかくの二人きりのチャンス、ここで何かしらしたい!とただならぬ欲望が湧いてきた。
何を思ったか、私は唐突に「ああ、夏は暑くていやだなあ、もう汗だらけですよ~」と言った。
するときくみは普通に「そうだね、この家はエアコンないしね~。ムシムシするよね」とか返してきた。
すかさず私は「ああ、かゆいなあ、夏はすぐに蒸れるんだよなあ」と言いながら股関節を掻いて見せた。
まだこの時きくみは何とも思っていなかっただろう。そして私は「ああ、かゆいかゆい、掻くとだいぶ気持ちいいやあ」
と言いつつ、その手をなんとオチンポに持っていき、ハーフパンツの上から超勃起したオチンポを普通にしごき始めた。
「ほんと、夏は嫌だよねえ、蒸れるとすぐに痒くなるし困るわ~」と言いつつ、ワザときくみの正面に体をずらして
なお激しくしごき続けた。
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