エロ体験談 厳選作品集
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エロ体験談 > 厳選作品
日常の中での非現実的な体験、その刺激は正に「脳への愛撫」…数々の名作をどうぞお楽しみください。
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キャバ嬢の交際相手 NEW

投稿者:悩む粗末男 カテゴリ:人妻
「あの子さ、あんな可愛くて一見真面目そうだけど、尻軽なんだよ」
どうやら2人は意外と会話してるようだった。
「そうなんだ。てことは男とかいるのかな」
「勿論。今相手してるおっさんがそうよ。あの子同棲してる彼が
いるのによくやるわね。あのおっさん、玉入りのでかちんで絶倫でも有名なんだ」
「あなたもこたことあるの?」
「察したようね。あるよお金欲しくて。私はエッチちょっと苦手だからね。
でかちんはきもいくらい異常で私はそれが嫌。あの子はそれにはまって夢中だけどね」
「私が許せないのは同棲してる彼のこと。エッチがまるで駄目とか言ってる」
「それは酷いね。彼が可哀想・・」
私は必死に平静を保つが足はガクガクしてました。
「でしょ。彼、ルックスはいいんだけど、ちんぽは包茎で小学生並って笑ってたの。
彼は短小包茎早漏の三重苦だって。同棲してながら酷くない?
さすがの私もそれは言いすぎじゃない?って怒ったのよ」
私は一旦トイレに行きました。彼女は大柄なおっさんの手を握り接客してた。
おっさんはグローブのように大きな手だった。
小便をして戻ると少し気持ちが落ち着きましたがそれも束の間。
「あのね、驚かないで。あのおっさんのでかちんはこれくらいあるの」
ヘルプ嬢がお絞りで再現したサイズは信用できないくらい。
「嘘だよ。こんなにでかいのはありえないよ。外人じゃん」
粗末な私の3倍という巨大さだった。
https://nan-net.com/wife/bbs/res/10/B3-50wF/

あの子の太ももで・・・ NEW

投稿者:とし カテゴリ:スクールガール
俺の女友達のお姉さんとの事です。
 初めて彼女を見たとき俺は「うわ!めっちゃかわいい!」彼女は22歳で
す!!
そして飲み会をしていた時に、彼女が俺の隣にいたのでとりあえず彼女の
服装を拝見した。
彼女はミニスカートで生太もも剥き出しで俺は大興奮した。
俺は女の子の太ももが大好きで、太ももフェチです。
 彼女とは話した事もなかったので酒の勢いで彼女と話しをしてた俺は、
その太ももに興奮が抑えられず彼女に「ちょっと外で話そうか?」と外へ連
れ出し話す事30分!彼女とも打ち解け、「どこか行こうか?」と俺を誘っ
てきた!俺は迷うことなくホテルへ直行した!
 彼女「ホテルなんて久しぶり」
俺「そーなんだ」
 部屋へ入ると俺は欲望全開で彼女の太ももに飛び掛ります!!
彼女をソファーに押し倒し太もも、内ももを触りまくります、
 彼女「太ももそんなに好きなの?」
俺「うん!大好き!」
彼女「なんかすごいエッチだね」
 そんなことをしてる内に俺のチンコはビンビンに勃起!!
彼女の太ももは最高なくらいスベスベ!
俺はズボンを脱ぐとチンコを剥き出しにしました。
 彼女は「え~もうビンビンになってる~」
俺「太もも触るだけでビンビンになっちゃう」
彼女「なんか変態~」
 俺は剥き出しのチンコを彼女の生太ももに擦りつけ、押し付け
先走る汁が彼女の太ももにヌルヌルと付いていきます!
 彼女とキスしながら太ももに擦りつけてるだけでイってしまいそうです、
そして彼女が「ちょっと待って」とホテルにあるローションを持ち出してき
ました、彼女はそのローションを自分の太もも内ももに大量に塗りつけると
俺の剥き出しになったチンコにもローションを塗りつけてきました。
https://nan-net.com/h/bbs/res/1/Am-5ZOH/

妻が入れられました!! NEW

投稿者:思い切った夫 カテゴリ:近親相姦
私の心臓は、ドキドキです。もうこの時をおいては無いと思い、ベンチに
着くやいなや、立ったまま妻の唇を奪いました。
妻は目をつぶっており、嫌がっている感じは受けませんでした。妻も薄暗い
ので人は来ないだろうと考えていたようです。
妻をベンチに座らせ、妻の足が開くように股の間に立ち、上から妻にキスを
します。右手でブラウスのボタンを一つ外し、中に手を入れました。「も,も
ぅ」とは言うものの強く抵抗はしませんでした。ブラの中に手を入れ、乳首
をつまんでみました。硬く
なっていました。しばらくコリコリと弄んだあと、左手で背中のホックを外
し、ストラップを袖口からとおし、ブラを抜き取りました。さすがに妻は、
私に「お願い、ここではこれ以上は止めてね」とささやきましたが、「たま
には刺激的でドキドキするようなデートをしようよ」と言っていたのが効い
てきたのか、その後は特に抵抗はしませんでした。
薄いブラウスだったので、硬くなった乳首が透けて見えます。
 調子に乗った私は、妻の股間にしゃがみ込み、スカートの中に手を入れ、
パンティの脇からあそこにも手を伸ばしました。妻は、私が何をしようとし
たのか理解し、あわてて私の手をスカートの上から押さえ、両足を閉じるよ
うにしました。
https://nan-net.com/kinshin/bbs/res/12/Bn-5NVn/

ようやく姉貴を抱くことが出来ました。

投稿者:時雄 カテゴリ:近親相姦
去年の秋、初めて姉貴と結ばれました。姉貴27歳、俺23歳。
実は姉貴は結婚をしていて、夫婦喧嘩をしたらしく6ヶ月の子供を連れて実家に帰ってきていたんです。
「もうあの人ったら、私がお腹が大きいときから女がいて浮気をしていたのよ。」
と、夜中に親父のベッドに入って親父と抱き合いながらそんなことを言っているんです。
(よく言うよ。姉貴だって結婚前から親父と出来ていて、今でも月に1度は帰ってきて親父とセックスしているくせに。)
そんなことを親父の部屋に入って言いたかったが、扉の隙間から覗くだけにしておいた。
姉貴と親父はお袋が亡くなって2年位した頃から関係があるらしく、正直言って姉貴の子供も旦那の子供かどうか分からない。
親父に後ろから入れられよがり声を上げていると、赤ん坊が泣きはじめ、一旦離れて赤ん坊を抱き、今度は親父が仰向けに寝ている腰に跨って親父のペニスを自分の中に入れながら授乳をしている姉貴。
「よしよし、いい子だからオッパイたくさん飲んで早く眠って。」と、勝手なことを言いながら、時折親父に下から突き上げられ感じている姉貴は淫乱そのものだった。
しかし、そんな姉貴を昔から狙っている自分がそこにいた。
https://nan-net.com/kinshin/bbs/res/1/CR-59Z5/
関連タグ:

真由美と太いおちん○ん

投稿者:なお カテゴリ:最高のエッチ
このサイトで知り合ったOLさん、真由美とのことをお話します。
以前このサイトにとてもHな体験談を掲載したとき際に何名かとても興味が
あるというメールをいただきましてそのメールをいただいた女性の中から
メールを交換したり、その後電話でお話してから気のあった真由美と会いました。
以前掲載したのは私のおちん○んはとても太く・長く・大きいのでそれが
大好きな女の子との体験でした。メールをいただいたのはほとんど
「彼氏がおちん○んが小さいので大きいのを見てみたい」、
「太くて長いおちん○んにとても憧れていていぜひ自分の口一杯に頬張って
みたい」というHな内容でした。私はそんな直接的な内容はひやかしだろうな
と思っていたのですがメールを交換しているうちに内容的にはHだけど
実は結構女性は太くて大きなおちん○んを見てみたい、Hをしなくてもいいから
直接触ってみたいという、それは欲求不満からくるものでなく、
見たことのないものへの興味の方が強いということがわかってきました。
私の場合確かにおちん○んは太くて大きいのですが、それを武器にただ
「強引にやる」のではなく、おいしいものを食べたり、飲んだりしながら
お洒落に楽しんで、お互い仲良くなって、そしてお互いがHになって
この人だったらと思ったら思いっきりHになって、大胆に、でも二人が心地良く、気持ちよく
、 感じられるようなHをするのが主義です。私だけがやって気持ちよくなるようなHは好きではなく相手が満足できるようなHが好きなのです。
https://nan-net.com/h/bbs/res/1/~m-5JwC/
関連タグ:OL

何年か前に流行ったモバゲーで人妻とのセックス

投稿者:カラシニコフ カテゴリ:人妻
題名の通り、何年か前に流行ったモバゲーでの話です。
人妻(なつこ)さん(35才)との体験談です。
少々長い文章になりますので御了承下さい。


僕は兵庫県在住で、当時25才、怪盗ロワイヤルや他のゲームそれとサークルに入ったりしてコミュニケーションを他の友達や仲間と楽しくとっていました。

ある日モバゲーのマイページを開くと、なつこ、と言う足跡を発見!
当時、足跡が付いていたら、足跡どーも、とか、足跡あざます。とか書いたりしてました。

僕は、足跡どーも、と書きました。すると数時間後
なつこさんから足跡つけちゃいました。(笑)と書き込みがあったので、全然OKですよ。と書き込みしました。
その時は、アバターが凄く可愛かったので、アバ可愛いですね。実際なつこさんもこれぐらい可愛いかったりして(笑)と、積極的に言いました。すると嫌々~!
実際はもっとおばちゃんですよ、と返事があり、他愛な書き込みをしていました。するとその日に友達申請をしたら、あっさりOKをして頂き、ミニメールで何処に住んでいるかとか趣味は何をしてるかとか聞いたりしていました。
https://nan-net.com/wife/bbs/res/1/Dg-5Hh8/
関連タグ:人妻・主婦

肉体美

投稿者:尚子 カテゴリ:露出
インターホンをとり応対すると。
「大家の○○です。この間、お風呂のドアの調子が悪いということで事情をお伺いに来ました。今よろしいでしょうか。」
大家さんは70ぐらいの小柄な優しそうなおじいさんです。
近くにあった服を着て出ようと思ったんですが、その時結構汗だくになっていて、ふと
(ここでこのまま、服着たらその服が汗で汚れてしまう。)と思い
(今の恰好で対応してもいいよね。)
と、思った瞬間ドキドキがとまらなくなりました。そこで
「どうも。わざわざすみません。」
とそのままの恰好でおじいさんを迎え入れました。
おじいさんは一瞬びっくりしたようすでしたが。
「すみません。今、少しトレーニングしていたもんで」
私が言うと
「そうでしたか。女性なのにすごい筋肉ですね。」
と私の体を眺めた後、お風呂の方へ案内しました。
「ここが、こう立て付けが突然なったんですよ。別に乱暴な扱いはしていないと思うんですが。」
「こりゃ、古いからこうなったんだね。あとでうちが業者に頼んで取り換えてもらおう。」
「そうですか。すみません。どうもありがとうございます。」
大家さんは私のお尻を眺めながら、
「しかし、すごい太ももだね。昔何かやってた?」
「ええ。学生時代にレスリングやってました。」
「そうなんだぁ。ちょっと、触っていい?」
と聞いてきたので、70歳のおじいちゃんだし、太ももだけならと思い。
「いいですよ。」
と言いました。

https://nan-net.com/show/bbs/res/1/Da-507s/

ヌードカメラマン

投稿者:三郎 カテゴリ:レイプ
その日のモデルもヌード撮影が初めてという34歳の素人の奥さんだった。カ
フェレストに現れたその女性は、色白で清楚、スレンダーと3拍子そろった春
奈だ。いわゆるモデルのような派手さはないが、上品できれいな奥さんとい
う感じで、とてもヌード撮影に応募するなどとは思えない。ご他聞に漏れず
旦那ともご無沙汰ということ、少し刺激がほしい、自分の女の部分を写真で
も残してもいい、と思ったそうだ。期待大である。カフェレストで雑談をし
ながら、それとなく作戦開始。「本当にお美しい、その衣服の奥にどんな美
しさが隠されているのか、興味津々ですよ。」「恥ずかしいわ」といいなが
ら春奈から念押しがあった。「本当にヌード撮影だけですよね?いきなり襲
われたりとかしない? 初めてだから不安なの・・・」俺は、「もちろんそ
んなことはないよ、でも少し恥ずかしいポーズもとっていただきますよ」、
というと、「恥ずかしいポーズ・・?それってどんな?」「脚を大きく開い
て濡れた奥さんの秘密をじっくりと撮れるようなポーズ・・・・。」「いや
だーそんなことできない!」と恥ずかしながらも興味ありの様子。
https://nan-net.com/rape/bbs/res/7/A5-5XC6/

彼女の友達のハーフモデルの手コキ

投稿者:体育会系大学生 カテゴリ:最高のエッチ
メイと2人きりになり、話してるともちろん下ネタになってきます。
彼氏はモデル仲間でいるそうですが、喧嘩したらしくて愚痴ってました。
その時、メイに そういえばあそこすごいらしいね 、と言われました。
ウチの彼女に聞いてたみたいです。当然調子に乗って見せつけました。
そしたら向こうは嫌がりつつもガン見です。長さ・太さ・角度共に彼氏よりも
上だったらしく、なぜかやたらと感動されました笑

そこで溜まってるから手でしてよ、とお願いすると寝てる彼女を
寝室に移動させてからソファでしてくれました。
細い指ですごいうまくてヤバかったです。1発すぐに出して、
ハメたいと言うと それをやると多分もう彼氏に戻れなくなるからダメと言われました。
こちらもイイ彼女がいる身分なので流石にハメるのはアレか、とその場では思い手と口だけにすることにしました。

メイとお風呂に入りました。メイは背も高いし、ザ美人でした。美しい裸でした。
そんな女のコと風呂でエロトークしたり、手と口で何発も出したのが僕です。

https://nan-net.com/h/bbs/res/1/Di-5Grf/

憧れのお姉さん

投稿者:つばめ カテゴリ:最高のエッチ
高校を卒業して東京へ出る前、友達何人かと女遊びをしに行
こうということになり、近くの温泉街へ車で行きました。こ
こは温泉客相手に、そういう商売をしています。でも俺は、
商売女にはあまり興味がありませんでした。どうせ童貞すて
るなら、あのお姉さんのような人がいいと思っていました。
でも友達のこの一言で、俺の心臓の鼓動が一気に高鳴りまし
た。「最近はババァばっかりじゃなくて、町の銀行や郵便局に
勤めるお姉さん達も、海外旅行に行くお金を貯めるために、
こういうバイトをしているんだそうだ・・・」
大きな温泉旅館まで車で行き、乗合のワゴンに乗りかえて、
暗くてよくわかんなかったけど、アパートのような所へ着き
ました。指定された部屋のドアを開けると、薄暗い部屋に布
団が敷いてあり、傍に女の人が座っていました。おどろいた
ことに、その女の人は、俺が憧れていたあの銀行のお姉さん
でした。普段は銀行の制服を着ているお姉さんが、ピンク色
の薄い着物を一枚羽織っただけの淫らな格好でしたが、確か
にお姉さんでした。俺が傍に座ると、彼女は微笑んで両手を
畳につき、「やよい、と申します・・・」と言いました。
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