エロ体験談 厳選作品集
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日常の中での非現実的な体験、その刺激は正に「脳への愛撫」…数々の名作をどうぞお楽しみください。
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普通の完全健全で抜いてくれた話 NEW

投稿者:泉州ストライカー カテゴリ:マッサージ
男女混用のマッサージ店。
なんとなくネットでみつけて即予約できたので60分リンパをやってみた。

もちろんハプニング希望。

紙パンはトランクスタイプで、うつ伏せ腰~お尻スタート。
いきなりお尻全脱ぎ状態で玉までソフトに当ててくれる。

はじめての状況にうつ伏せでFB
太もももキワッキワまで攻めてくれる。
それにマッサージもすんげぇ気持ちいいし。

仰向けはFBハミチンはシーツで隠されるものの相変わらず攻めまくりで爆発寸前までいけました。

一回目はそれで終わり。

2回目、3回目くらいまで同じ感じだけど、回を重ねる度に際どさは増していきました。

4回目くらいの時、わざと紙パンをはかないで待ってて、途中で履くの忘れたって言うと、
そのままいきましょか!と笑ってスタート。

うつ伏せではタオル無しの全開で優しく滑らせる様に玉から竿を触ってくれる…

腰からお尻の時はアナもサワサワ

FB状態で待ちに待った仰向けに。
足はカエルさんポーズで完全露出してるものの、玉を触ってくれるだけで、
ムラムラして仕方がなかったので『ちょっとだけ触ってくれれん?』と哀願。
「男の人ってちょっとで済まないじゃないですかっ(笑)」
と笑いながらも手を握って股間に持っていくとオイル追加して
ジュルジュルにして手コキしてくれました。
https://nan-net.com/massage/bbs/res/2/DC-5r7S/

近所の奥さんの浮気現場目撃がきっかけ NEW

投稿者:元来寝取られ願望 カテゴリ:人妻
相手は30代前半のカップルだった
シティホテルのツインを予約し脅えだして渋る家内と出かけた
チェックインを済ませロビーで待っていると長身で細身の美形青年と
連れの美人のスレンダーな女性が近付き自分のハンドルネームを言ってきた
軽く挨拶を済ませ4人でエレベータに乗り部屋へと向かった
自分もそうだが家内は緊張で硬くなり声も出せずにいた
部屋に入り両カップルは向かい合ってベッドに腰掛けた
二言三言話をして自分と青年は場所を交代して腰掛けた
積極的な若者達だった
青年も女性も家内と自分の唇に唇を重ねてきた
女性の舌が絡みついてきた家内を見るとベッドに横たわり服の上から胸を揉まれていた
家内の息遣いが荒くなっているのが判った自分達は互いに脱がし合って
パンツだけの状態になった時青年の手は家内のスカートの中で動き家内は声を漏らし始めた
こちらが全裸になってシックスナインを始めた頃家内は
ジャケット・ブラウス・キャミソールを脱がされ上半身に愛撫を受けていた
家内以外の女性の肌の感触を楽しむのは何年ぶりだろう最初は緊張して
勃たなかったが舌技でムクムクし始めた
その頃の家内はスカート・ストッキングを脱がされて脚を愛撫されていた
家内は感じているのだろうが必死に堪えているのが伝わった
青年もいつの間にかトランクスだけになっていた
ギンギンになった時女性はスキンを付けてくれた
家内も全裸にされて手入れをした事のない陰毛の奥に青年の舌が伸びていた
正常位で女性に突進した
その時家内の驚く声がした
フェラを求められたのだが青年のソレは逞しく下を向いているのに自分のフル勃起よりも大きかった
流石によそ様の頼みは断れず家内は青年の竿を口に入れたがやり方を青年から教わっていた
https://nan-net.com/wife/bbs/res/10/Dm-4ABJe/

衝撃!超長乳首!

投稿者:(無名) カテゴリ:人妻
夕べ久しぶりにスナックに飲みに出てオイタ。初めて会った女性に飲ませながら愚痴聞いて、飲み直しに誘ってさっくりお持ち帰り。

今日も普通にお仕事。夜中には解散したかったんで、持ち帰ってすぐにボディータッチに持ち込み、キスもさくっと済ませてさっさと脱がせちゃったのですが・・・え?まじ?!

見たことない様な長乳首!太さは普通なのに長さは7センチ超え!特に長めの右の乳首は8センチも越えてるかもしれません。色を除けばかりんとうの様です。

高齢になるほど長い傾向はあるかなーと考えてましたが、こちらは一応まだ30代。おっぱい自体の形はまだ全然崩れ切ってはいなくて張りもあります。

本人から「変でしょー?」と言われて「うん」と言うバカも居ないと思いますが、ビックリしすぎて「これはスゴいな」と口走ってしまいました( ̄▽ ̄;)

他は普通でしたし、取り繕ってセックスはしましたよ?ビックリなのは見た目だけで感度とかは普通でしたし、
乳首見て止めたとか、嫌がっていると感じさせたら悪いし、むしろ多目に乳首の愛撫しましたが・・・
口に含んだ乳首が上顎をこすってくすぐったいとか、他所で出来る経験とは思えません。
https://nan-net.com/wife/bbs/res/1/DX-4A~F3/
関連タグ:愛撫

願望~達成へ

投稿者:翔 カテゴリ:近親相姦
三日程前、母が勤めているとこの飲み会があり母はお酒が全くと言っていいほど飲めないのです。
案の定、シラフで帰ってきました。
そこでオレは「せっかくの楽しい飲み会に何シラフで帰って来てんだよ!」と笑いながら話し
出すと母は「だってお酒飲むとすぐ赤くなるし外って事で心配じゃん。酔って帰れなくなったりとか・・・」
「そっか・・・じゃあ家でなら安心なんだね。じゃあ二人で飲みなおそう!!」「そうね、
今日はお父さんもいないし飲んじゃうか」そうと決まれば話が早いって事でビール→焼酎→ワインと
ほどよくチャンポンされて母はKO寸前。「ちょっとトイレ行ってきます」フラフラになりながら
トイレへと行く母に「心配だからついてってやるよ」と一緒にトイレへ。「トイレの前で待ってるよ」と
告げると「いつからそんなに冷たくなったんだ!」と絡む始末・・・。予定していた場所ではないけど
チャンスと思い一緒にトイレの中へGO!「見ないでよ」と言われても母の顔を直視。すると母は始めこそ
「見るな~」と喚き散らしていたものの徐々に顔色が赤色に・・・。そっと母の前へしゃがみこみ
母の両膝を割ってマジマジと○○○を拝見♪正直、感動しました。「俺はここから産まれたんだね」と
感慨深げにもらすと酒の勢いに任せた母が「私のだけ見てズルい」といきなり俺のチャックに
手をかけてきた。それこそ不意を突かれた俺はされるがままに母にいきり立った一物を観賞されました。
「知らない間にこんなんなってたんだね」と感慨返し。そこで俺はそのまま母に軽いキス。
それと同時に彼女とは味わえなかった興奮が一気に頂点へ・・・。もうそこには母と子ではなく男と女がいました。
母を座らせたままキスをし母も必死にベロチュウで応戦。服を脱がせ柔らかな思い出の乳房に
舌を這わせ右手で曝け出しになっている俺の故郷を愛撫。場所はトイレ相手は息子いつもと全然違う
シュチエーションに母も興奮したのか愛撫だけで一回目の絶頂を迎えていました。
https://nan-net.com/kinshin/bbs/res/1/~6-5LTV/
関連タグ:顔射

両親の正体

投稿者:一輝 カテゴリ:近親相姦
一階と二階なので驚く程に鮮明で小さな音も拾っていた
母親が帰宅して盗聴開始
ドアの明け閉め、タンスの明け閉め
手に取るように聞こえてくる
静かな中だと母親の着替えまでもが鮮明に拾ってくれる
夕食を済ませて寝る時間
父親が帰宅して会話が鮮明聞こえる
父「おう、水曜日決めたけど大丈夫か?」
母「水曜日、何もないわ。大丈夫よ。」
父「若そうだけど、たまには良いだろう?」
母「ええ?どれくらい若いの?」
父「30と言ってるけど25かな(笑)」
母「まぁ、そんな若い方初めてじゃない?」
父「経験、経験(笑)」
母「もう!経験経験で誤魔化されちゃうんだから(笑)」
母「はいはい、楽しみします!」
父「おう!いつもの時間と場所だからな。」
母「はい!分かりました。」

この会話は?
疑問でありながら、まさかの想像に間違いないのかも?
水曜日の朝に母から
今夜は父と出掛けるから留守番宜しくね!
この言葉をかなり昔から聞いていた覚えがあり、ラブラブ夫婦の
デートとばかり思ってた事が、今夜確かめてやる!
母親の仕事場に時間をみはからって母親を尾行した
https://nan-net.com/kinshin/bbs/res/7/C3-5teh/

工事現場の

投稿者:美知子 カテゴリ:最高のエッチ
工事現場の現場宿舎がある前をミニスカート・ノーブラで散歩して工事現場のおじさんを挑発していました。

数名のオジサンたちは
「ねえさん、いい尻してるね~、ちんぽ、入れさせてくれよ」とか
「まんこ、舐めてあげるからおいで」  などと声をかけてきます。

私は「今度差し入れ持っていってあげるね」って冗談交じりに答えていました。

おじさんは、「早く来てくれよ。ちんぽが持たねえよ」
私、「今晩いくわね」と答え、家に帰り差し入れの料理を作りました。

7時頃、差し入れを持って現場宿舎を訪ねると、いつも声をかけてくるオジサンたちが、びっくりして
「本当に来た~!」と驚いていました。

その時の私、いつもと同じミニスカート・ノーブラです。

オジサンたちは、差し入れた料理を食べながら、スカートの中、胸をチラチラ見ます。

私は、見えやすいように胸を突き出したり、脚を少し開いたりします。

オジサンたちはお酒もまわってきて私に近づき、
「本当、いいけつしてるね」「おっぱい吸わせてくれ」とか言いながら触ってきました。

私「駄目よ、駄目」と言いながら腰をくねらせながら胸を突き出します。

「もうたまんね~」オジサン達は私の股間に手を差し込み、胸に顔を埋めてきました。

私は「いやん、駄目~」と言いながら脚を開き、オジサン達の欲望に応えます。
https://nan-net.com/h/bbs/res/7/Ck-5sOV/

友達の母親

投稿者:智樹 カテゴリ:人妻
彼女は財布を出して「幾ら借りたのかしら・・」と
 するとアイツが「貸した お金は本人に、返してもらいますから」
「そうでないと、ここに、あなたを入れたことが、知れてしまうから・・・」
 「ここに来たこと別に悪い事じゃないから・・・」と彼女が言う

アイツはアクティブに「これから二人で 悪い事するんでしょう・・・」
と言いながら ベッドに腰掛けてる彼女の隣に密着するように、肩に手をまわし掛けました。

 逃げる様子もなかったので、キスしようとすると、上半身反らしたので、
  逆にベッドに抑え込む形になりました。 両肩を手で押さえつけ、
唇を追いましたが、  頭を左右に振ってましたので、諦め 下半身に手をのばしました。
 そこは十分、湿ってて、受け入れにはじゅうぶんでした。

指先でさらに、確かめると、下から「こんとな事に、何でなっちゃたの・・・」
と口を開いたので、キスを求めると、目をとじました。
暫く 恋人みたいなキスをかわして、ポロシャツを脱がすとブラはつけてないでした。
 45歳とは思えない 形の良いバストでした。 丹念に乳房を愛撫して、
キスをして繰り返してると、彼女が「もう ここまでにして、・・・」
 アイツが「これからだよ 失神するまで 責めるんだから・・・・」
と言うと「怖い・・」
https://nan-net.com/wife/bbs/res/1/CY-4ABiV/
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