6年生の時に二十歳くらいの知らない人から山の上の公園でいたずらされました。主人は繰り返しその時の話を聞きたがりましたが、私が話す度に、可哀想だったね、でも僕なら可愛い亜美にもっとひどい事をしたと思う、と言ってくれました。私もあの時の記憶が主人を興奮されるんだって思ったら、少しづつ嫌な記憶ではなくなってきた気がします。私がいたずらされたのが野外の公園だったせいか、主人が子供の頃の私にしたいと言う想像も、小学校6年生の私を裸にしてグンパン一枚で広い公園を歩かせた後、コンクリートのベンチやテーブルに寝かせて性的いたずらをすると言うストーリーが多いのですが、先日はテーブルに寝かされたまま割れ目に洗濯ハサミを挟まれて拡げられてオシッコをさせられると言う想像を話してくれました。無毛できれいだった私の割れ目が洗濯ハサミで拡げられると自分で想像したとたんに激しく逝ってしまいました。その後主人に入れてもらった時も、そのうち本当に亜美にしてもらうから、と言われて激しく逝き、主人に頬を叩いてもらってやっと気がつくくらいでした。
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