苦痛と快感は表裏一体。私のSMの扉を開ける儀式は、全裸になりご主人様のおちんぽを敬う言葉を唱え、頬ずりしてねぶり、自らおまんこを拡げ、ソコへの鞭打ちから始まりました。縛られず両手が自由であるにも拘らずおまんこを拡げ続ける荒修業。その苦痛に耐え抜いた後に戴いたおちんぽ様の挿入は正に天国へ導かれる快感でした。そしてこの身を捧げる覚悟の剃毛と緊縛。玩具も肉棒も拳も差し出されれば受け入れることがM女の定め。貴女のおまんこは男に好かれるいやらしさがあります。疼きを止めるため、何でも入れてくださいと仰る覚悟は見事です。夫婦でSMする方を除けば、結婚後に妻のM性を見抜きM女として扱う夫は稀。そうならば理解を示す他の男と秘密裏にSMを行うまで。ご自身の意思を貫いてください。
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