朝早くに目が覚ますと、洗濯カゴを漁り
真奈美のパンティを掴んで匂いを嗅ぐ
『真奈美のやつまたこんなに濡らして
余程欲求不満なんだな?』
自室に戻り朝勃ちしたモノを握って扱き始める
『今日のは一段と匂いが強いな
真奈美のやつ、オナニーしたな?
今日は一日中楽しめそうだ』
真奈美の匂いが消えるのを嫌い、匂いを嗅ぐだけに留め
2回目の射精を迎えた頃、息子夫婦の部屋から物音がして
丁寧にパンティを折り畳み、密閉袋に入れてから
机の引き出しに隠す
そして息子が出かけると、再び取り出して扱いていると
真っ赤な下着姿の真奈美が入って来る
「いや…こ、これは違うんだ…」
慌てて隠そうとするが真奈美の言葉と姿に
「真奈美さんが?冗談だろう?
すまなかった、2度としないから許して欲しい」
言葉ではそう言うが
『なんだと?真奈美の身体が抱ける?
ますます興奮するじゃないか…』
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