「お前はまだ夫を信じていたのか、お前をオークションに出した段階ですでにお前を見捨てていたんだよ、お前を肉便器にしなければ、奴は1億もの賠償金を支払わなければならないんだ、お前は売られたんだよ、そして俺はお前を夫から買ったんだよ、だからお前の体をどう改造しようと俺の勝手なんだよ、しかし日本は法治国家だ、人身売買は違法だからな、だから契約書が必要なんだ、さあ、サインするよな?」
美咲は信じていた夫に裏切られ、何も考えられなくなっていた。
「夫の事が忘れられないのか?なら夫の事を忘れさせてやろう。」
俺は全裸になり、美咲の陰部を舐め始める。
美咲の小陰唇を開き淡いピンク色の腟口に舌を埋める。
すでに敏感になっている美咲の体は、直ぐに反応してしまう。
そして台の上に上り、ビンビンになった男根を美咲の口にあてがい、口に挿入する。
ズブズブと口に押し込み、亀頭は喉奥を刺激する。
「どうだ苦しいか?」
涙目になりながら、大きな口を開けられ男根をしゃぶらされる。
口から男根を抜くと、美咲は咳き込み嗚咽を洩らしながら呼吸を乱している。
「せっかく買った商品だ、改造前に堪能させてもらうぜ。」
台から降り、美咲の股の間に立ち、亀頭でマン筋を何度も擦り、腟口を探り当てると亀頭だけ挿入する。
亀頭で腟口の具合を確かめながら、美咲の表情を伺っている。
そして陰茎部分を挿入すると、美咲の表情が苦痛の表情に変わる。
「どうした美咲?こんなモノは初めてか?」
男根は美咲の腟口を広げ、腟壁をカリで擦りながら広げ、亀頭は子宮を突く。
子宮を突きながら、乳首をペロペロして吸い付く。
敏感になっている乳首を吸われ、美咲は体に電気が走った感触を感じ、陰部からは大量の愛液を溢れ出している。
「さあ美咲、夫のモノと比べてどっちのモノを選択する?」
美咲に問い掛けながら、腰の動きは早くなってきている。
【明日の朝は早いので今日はここで失礼します。美咲さんの無毛の陰部を想像してシコシコしてから寝ます。おやすみなさい。】
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