駐車場での潮吹きを堪能すると、また車に乗せマンションに向かう。
マンションの入口で俺と美咲を下ろし、運転手は帰って行く。
マンションの入口で暗証番号を押しドアを開ける。
エレベーターで上階へ上がる。
ドアを開き美咲を部屋に入れる。
美咲の目の前には大きなベランダ窓から、街の灯りが夜景のように見えている。
部屋の照明を灯すと、美咲は夜景よりも部屋の中央に置かれている古いタイプの婦人科診察台が目立ている。
美咲を婦人科診察台に乗せ、足を開かせてバンドで固定する。
美咲が潮吹きの経験が無い事を知った俺は、腟内がまだ濡れている内にまた指を腟口に入れる。
先程よりも深く指を挿入して、子宮口辺りを刺激する。
美咲は腰を上下に動かし、顔を左右に振っている。
「どうした?女にしか感じられない感触に体が感じているようだな、逝きたいか、逝ったらお仕置きだぞ。」
俺は責めるのを止めずに、美咲が逝くのを待っている。
夫との淡白なセックスは、美咲の体を開発出来ていなく美咲はお仕置きと聞き我慢するが、耐えきれず大きく背中を仰け反らし逝ってしまう。
「逝ったな、逝ったらお仕置きだと言ったはずだ。」
美咲の腟口から指を抜き、吸引器を持ち乳首に当てる。
真空状態にされた乳首は吸い上げられ伸ばされる。
「さて、こっちも恥ずかしい状態にしてやろうか。」
チューブに入ったクリームを陰毛の上に大量に出し、ヘラで陰毛全体を覆う。
その状態で1時間美咲を放置する。
「そろそろいい頃だな。」
クリームを塗った部分を付属のスポンジで擦る。
スポンジには大量の陰毛が付着していて、美咲の陰毛は綺麗に無くなってしまう。
「こっちもそろそろいいだろう。」
乳首から吸引器を外すと、肥大して伸びている。
肥大化された乳首は敏感になり、指先で摘まむと硬くなっている。
「ふふっ、熟女のような乳首と幼児のようなあそこだな、毛で見えなかったあそこが丸見えになっているぞ。」
無毛の恥丘を指先でプニプニしながら、美咲の顔を覗き込む。
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