「抵抗しても無駄だぞ。それにオレたち怪人のチンポを味わった女はどうやらすぐ気持ちよくなるらしいから、そのうちおねだりすることになるだろうよ。
それにこの大きなバスト、子どもを育てるための乳がよく出そうじゃないか。」
ラウルが身体操作し爪を尖らすとスーツを切り敷いていく。
敗れ目からアヤのバストが溢れ出し、好き放題に揉んでいる。
そしていよいよアヤの大事な割れ目に手をかけるとゆっくりと人差し指を挿入。
「ん?大分キツイな…これは具合が良さそうな…
もしかしてお前、処女か?」
指先に膜が当たる感触でアヤが処女だと確信しテンションが上がる。
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