ともきくんは、「綺麗に撮れてる?」
そう言いながらデジカメの画面を覗き込む
男の娘なのに女性特有のお化粧の香りに宏紀は、気持ちが昂った。
(もっと、エッチな写真を…)
宏紀は、デジカメの画面に食入っているともきくんのスカートの中にスマホを差し込んだ。
興奮のあまり、差し込んだスマホが時折太腿に当たるとともきくんは、その感触に下を見た。
宏紀は、ごまかす様にともきくんのお尻を触った
「お兄ちゃんのエッチ!」
その姿に、宏紀は「いける」と確信した
「今度は座ってるポーズが撮りたい」
宏紀が言うと、石で積み上げられた階段を指差した。
ともきくんを階段に座らせポーズを取らせた
「可愛い♪♪…良いね…顔を横に向けて…」
宏紀は、褒めながら階段を一段、二段と下に下がりローアングルから撮影する
「よ〜し!今度は膝に肘を乗せて手を頬に当てて…」
日差しが当たりともきくんのスカートの中は、鮮明に照らされている
「見えてないよね…」
「うん!見えてないよ…え〜見せてくれるの?」
宏紀はシャッターをきり続ける
ガシャ、カシャ、カシャ
※ともきくんのセリフも入れてしまってますが、大丈夫ですか?
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