白い肌がLED照明の下で、透き通ってる。
ゆっくり捲り上げていくと、もも香のへそが見え、胸の膨らみのなだらかな傾斜が。
首元まで押し上げると、もも香に落ちてこないように手で押さえていてと頼む。
そっと指先で乳首に触れ、指の腹で擦る。
固く尖った乳首が、コリコリしてるのを感じる。
まだ、今なら止められる。今じゃなくても、ここじゃなくても。
と思う気持ちとは裏腹に、俺の指自体に意志があるかのようにもも香の乳首を弄りだしている。
もも香の口から、切ない吐息が漏れる。
恥ずかしさもあるだろうし、怖さもあるはずだが、俺に身を任せきってるようだった。
まだ、薄ピンク色の乳首を口に含むと、チュウウチュウと吸いだす。
舌で舐め、乳首を吸う。
時々、もも香の華奢な身体が電流を流したようにビクンッと跳ねる。
もも香の右手を俺の左手で指を絡ませて握り、右胸を口に含んだまま、右手でもも香の左胸の突起を弄る。
何も知らないもも香は俺のなすまま、身を委ねているのが健気だと思う。
【こんにちは、
いつも夜遅くにしか出来なくてすみません。
ここ数日、睡眠時間を削ってしまったようで、お身体の調子を崩していないか心配です。
どうぞ、無理をなさらぬようにお願いします。
イメですが、仰るようにもも香に選択権はないですよね。
イヤならイヤと拒否しそうですが、受け入れるしかないというのが正直な気持ちだと思います。
避妊についてですが、後々、生でしたい旨をもも香にお願いするとして、それ以外は記述がなくてもゴムを使用してるとお考えいただければと思いますが、いかがでしょうか?
もっとも、イメですので常に中出ししても不都合はないのでしょうが、
女性の身体を気遣ってみたいな配慮は必要かなと思いますので、ゴム使用ということでご理解ください。
明日まで仕事ですので、今夜も22時頃に参ります。
どうか、ご無理をなさらずに、細くても長くお付き合いくださるようお願いします。】
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