小便を飲ませると意外にも嫌がるというよりは、懸命に飲もうとする麗奈…
ほぅ…舌の位置や口の開き方を変えて、随分と工夫しているな…
排泄管理を始めてからの私への依存や服従の深まりが著しい…調教も順調というところだろう。
髪も顔も小便まみれの麗奈だが…麗奈の顔から跳ねた小便が靴に届き濡れてしまっていた。
飲めなかったことを悔んでいるように見える。
それなら…この命令への反応はどうなるか。
「麗奈、私の靴に飛び散ってしまっているぞ…舐めてきれいにしなくちゃいけないな?そう思わないか?」
足元には、飲みきれず溢れた小便が芝の上に溜まり、私の靴もだいぶ濡れていた。
足を上げて舐めやすくするつもりはなく、舐めるとなれば地面に顔をつけて靴を舐めるようになる…
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