〉〉….恥ずかしくなどありません…_わたくしは久遠様の飼い犬ですから……
>なかなか健気な言葉を言うようになったじゃないか。
と、言いながら久遠が麗奈の頭をくしゃくしゃと撫でると、麗奈はまるで少女の様に頬を赤く染め胸を鳴らした。
だが、ぐっしょり濡らした秘部に指を入れられ、感じる所を擦り上げられると、途端に
「あっ、はぁ…あっ!ん、んっ…」
と艶かしく鳴き、背中を反らせ、雌犬が現れる。
しかし途中で小さなボールを目の前にかざすと庭園の奥へ投げる。
リードを外された麗奈は
>ボールを取ってこい
と命令される。
擦られた所が波打つ様に疼く。
アナルプラグと久遠様の指で挟まれ、ぐりぐりされた、堪らぬ刺激が名残りおしくて久遠様を見上げても
>取ってこい…
再び命令され、麗奈は四つん這いで動き出す。
疼いている所がアナルプラグによって擦り上げられる。
久遠様から見ると尻の真ん中にキラキラ輝くジュエルを嵌めて、途中途中止、快楽に負けて止まりながら、はしたない汁を足に垂れ流す麗奈の後ろ姿が見える。
麗奈はボールに近づくと少し考え、口を開けて咥える。
そのまま胸を揺らしながら戻って来る。
麗奈は口端から涎を垂らしながら久遠様の前に着くと、ボールを置く。土と涎に塗れているボールを見た麗奈は頬に磨り付け、汚れを拭くような仕草を繰り返した。
【旦那への披露ですね。スレでは私が役をすると書きましたが…以前麗奈が買われた後の旦那のエピソードを書かれてましたよね。
日常のレスもそうですが…上手な久遠様がされた方が…と思っています。
久遠様が麗奈をどういう形で見せるのかもありますし。】
※元投稿はこちら >>