〉〉「….恥ずかしくなどありません…_わたくしは久遠様の飼い犬ですから……」
「なかなか健気な言葉を言うようになったじゃないか。」
と麗奈の横に腰を落として頭をくしゃくしゃと撫ぜる。
そして、濡れた股間に手をやると指を挿れて麗奈の喜ぶ場所を擦ってやる。
(麗奈もだいぶ馴致されたようだな、そろそろ旦那への披露を考えても良い頃かと思案している久遠)
久遠は、小さなボールを手に取り、麗奈へ見せた後に庭の奥のほうボールを投げる。
リードを外し、
「麗奈っ…ボールをとってこい。」
と伝える。
ボールは、庭の奥の木陰で一度跳ねて、止まった。
リードが外れた瞬間、首のまわりが急に軽くなる。
麗奈は久遠の顔を見上げる。股間には、さっき擦られた場所の熱がまだ残っていた。
「……取って、こい」
もう一度、命令をすると動きだす麗奈
歩くたびに、プラグの膨らみが腸壁を抉る。
薄い隔壁の向こうが押され、膣の奥が勝手に窄まる。
木陰まで、思ったより遠い。ボールは白く、草の上で目立っていた。
芝生の上とはいえ、ボールは少し汚れている。
(どうやって持って帰ってくるかな?と試す久遠…)
※元投稿はこちら >>