幸一さんとお義父さんにビールを持って来てテーブルに置く。
子供たちの横に座ろうとする私を光輝さんは睨みつけ、自分の横に座るようにと
ソファの上に手を置いて合図してきた。
さとみ
(なにをしようと言うの・・・)
ソファに置かれた、手を見てためらいうが、仕方無くその上に腰を下ろす・・・。
すると、光輝さんの手はすぐに動きだし、Tバックの横から中に指を入れておまんこ弄りだす
さとみ
「だ、ダメ・・・気付かれちゃうわよ・・・いや」
首を横に振るが、光輝さんは無視してくちゅくちゅと動かしみんなと一緒にテレビを見ながら
光輝さん
「さとみさんが声を出さなければいいんだよ・・・でもすごい濡れてるよね」
小声でささやいた・・・
更に光輝さんは、おまんこを強弱をつけて弄りだす。
その時、子供たちが私たちの所にやって来て膝の上と、光輝さんの間に座ってきた。
光輝さんはそれでもおまんこから指を抜かずに動かす・・・。
膝の上に乗ってる子供の重みで、指は更に奥へと侵入ししまう・・・。
身体をくねらせ、快感を我慢するが、ときおりピクン、ピクンと身体を跳ねさせてしまう。
私の反応が面白いのか、膝の上の娘も飛び跳ね、光輝さんもおまんこの指でクリトリスも弄りグリグリと
弄りだし、指を細かく動かしだした。
私は思わず声を上げそうになるが、唇を噛みなんとか凌ぐ・・・・。
しかし、エプロン越しでもわかるほど、乳首は存在感を強め、弄られてる指に私の
愛液は恥ずかしいほど溢れていた。
そんな私の反応に、光輝さんは被虐心の強さを感じていた。
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