背後から尻たぶを拡げられお尻の穴の周りと小陰唇に媚薬が塗り込まれると、余程強力な媚薬なのか暫くして微かな掻痒感を伴った疼きが希美の身体を襲い始める。
希美の左側の痴漢がブラウスのボタンを2つ外して前をはだけると、右側の痴漢が大胆にも希美のブラジャーの中に手を入れて、ブラカップを押し下げる。
希美の形も綺麗で豊満な美巨乳が、乗客で溢れる満員電車の中で曝け出されてしまう。
そして左右の痴漢が媚薬で手を濡らすと、再び甘い香りが希美の周りに漂い始める。
時間が経つにつれ、媚薬を塗られた局部がジンジンと熱くなり、掻痒感と疼きが少しずつ増していく。
この媚薬には男性フェロモンの成分が含まれているのか、匂いを嗅がされただけで希美の身体は益々強く疼き始める。
捜査官C『牧田のブラウスがはだけられて、胸が完全に露出させられました。
止めに入りますか?』
佐々木『周りの一般人に気付かれているか?』
捜査官D『グループの壁役がガードしているので、牧田が満員電車の中で胸を曝け出して痴漢に悪戯されている姿は、まだ他の乗客には気付かれていません。』
佐々木『我々の目的はあくまで人身売買組織への潜入捜査だ。
痴漢常習犯の逮捕でないという事を忘れるな。
牧田が上手く組織に潜入出来るまで、捜査官の存在を向こうに気付かれる様な行動は禁止とする。
その代わり痴漢行為の証拠となる動画をしっかり撮影しろ。』
捜査官達の無線による会話は、希美が今電車内で如何に恥ずかしい姿を晒しているか、しかもその姿をしっかり動画撮影されている事を伝えて希美の羞恥心を煽り、痴漢達にどれ程辱められようとも希美が助けて貰える事は無いという現実を、希美に改めて思い知らせる。
捜査官達の無線を傍受している痴漢達は、堂々と希美に対するイタズラを再開する。
希美の左右に立つ痴漢達は、たっぷり媚薬が塗られた掌で優しく希美の乳房を包み込み、おっぱいの表面に滑らかに掌を滑らせる。
そして希美の局部を熱く疼かせている強力な媚薬を、まるで希美を焦らす様に乳輪を円を描く様になぞり、丁寧に塗り込んでいく。
先に媚薬を塗られたお尻の穴と小陰唇は、既にジンジンと熱く疼き、掻きむしりたくなる程の掻痒感に襲われている。
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