(先生と、キスしてる…)
昨日よりもまだ余裕のある思考でそんなことを考えます。
昨日までただの先生と生徒だったのに、授業の休憩中にトイレでキスしていることに背徳感があってどきどきしちゃいます。
「く、黒履いてきたの、大人っぽい方が先生好きかなって」
右手で先生のおちんちんをズボンの上から撫でながら答えます。
スカートを捲くると普通の布がところどころレースになっていてちょっと白い肌が透けてセクシーです。
まだ約束もしていなかったのに先生のことを思って履いてきていたことになります。
「あっ、う、んんっ」
すっかり濡れたあそこはいつでも先生を受け入れられそうなほどです。
さっきまで澄ました顔をしてテストを解いていたのに、先生のことを考えてあそこは濡らしていました。
すぐに声がもれてしまいますが、ここは教員用トイレです。
雫はもう夢中で忘れてしまっているけど、いつ他の先生がきてもおかしくないです。
※元投稿はこちら >>