「ちがぅ、いつもはこんなんじゃ、ないの…せんせぇ…」
もしかしたら先生は男を悦ばせるための文句だと思うかもしれないけど、雫にとっては本当のことです。
触られても気持ち良くないし、挿入は痛いし苦しいだけなのに。
こんなにも感じているのは雫にとって初めてで、いきそうなのも初めてです。
「あっ、やぁっ、いっ…うっ…はぁ…はぁ…」
いきそうになったら指が止まって、もどかしくてたまりません。
「せんせぇ、いかせて…」
さっきは挑発的に見透かすように見つめていた瞳は、初めての快感に夢中になってしまっています。
学校の倉庫でおっぱいを出してノーパンで脚を広げて先生にあそこを弄られて…いきたいとおねだりをしています。
優等生の面影はありません。
(♡を使って喘ぐ表現は苦手だったりしますか?)
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