「せんせっ…、やぁっあッ」
中に先生の指が入ってきて掻き回されると、ぐちゅぐちゅと雫のあそこから音がしてきます。
そんなの雫は初めての経験です。
「あぁっ、やっ、せんせ…へん、だめ、激し、ぃ、」
弱いところを責められると更に乱れてしまいます。
声が自分のものだと思えず、恥ずかしくて口を両手で押さえます。
でも、もういきそうと思ったところで先生の手が止まってしまいました。
「はぁ…はぁ…せんせぇ……?なんで…?」
いきたかったのにいけず、荒い呼吸を繰り返しながら発情したままの表情で先生を見つめます。
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