二人ともマンコかオッパイをいじって欲しいようで「ハァ〜!ウゥ〜ン!」と吐息混じりの声を出しはじめ、手はどちらのチンポを触ろうか彷徨っていた。オジサン「香子!ゆかりさんが、許可したらゆかりさんのオマンコ舐めたいんだけれど、いいかな?香子は佐藤くんのチンポ舐めてもいいし、オマンコ舐めさせてもいいよ!」と耳元で囁く。香子「エッ!ゆかりさんのマンコを・・・ダメ!と言ってもゆかりさんの態度からオッケーなのはわかってるはよ!悔しいから佐藤くんに舐めてもらおうかな!」半分やけっぱちの言い方に、オジサン「ヤキモチ妬いてるだろ!あまりやけになってエッチしちゃダメだぞ!」香子「岡崎さんはゆかりさんとエッチするかもしれないのに私はダメなの?いいわよ!でも私もどうなるか解らないわよ!」と拗ねてみせる香子だが 足湯の時に一番熱い視線を送っていた佐藤の事は気になっていたらしく、嫌々?承諾した。オジサンからゆかり「パートナーの香子から許可が出た!ゆかりが良ければマンコ舐めさせてくれないか?なんなら私のチンポ舐めてもいいし。君も私のチンポに興味あるんだろ。」ゆかり「エッ?パートナーって奥さんじゃないの?もう!岡崎さんにはバレバレね!部屋を覗いた時の香子さんの恍惚とした顔と触らせてもらったチンポが気になって、誘われた時は嬉しくてたまらなかったわ。直に触らせてくれるのならば好きにしていいわよ。」オジサンのチンポをウットリとした顔でニギニギ。オジサン「触るだけでいいなんて、ラッキーだな〜」香子の手前触る(握る)だけで満足。と言ったが本当はチンポを挿れて欲しいと思っていた。
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