露天風呂への扉を開き、半勃ちチンポをブラブラさせて入っていくとゆかりさんは目を輝かせ生唾をゴクンと鳴らして飲み込んだ。佐藤くんは長さでは負けていないが太さで負けた!という顔をしていた。佐藤くんの耳元で「デカさじゃないよ!どれだけ相手を喜ばす事が出来るかだよ!」と言ったが全然説得力がない。「佐藤くん、ゆかりさんの股間を気にしていたけれど何か問題でも?もしかして君もパイパンが好みなのかい?」と聞くとコクンと頷いた。二人と話していると香子がタオルなしで恥ずかしそうに俯きながら入ってきた。今度は佐藤くんが目を輝かせ生唾ゴクンと鳴らしたが、マンコの上に岡崎専用マンコと書いてあるのを見てやっぱりと、がっかりしていた。ゆかりさんと佐藤くんは見つめ合ってクスと笑った。香子は二人を見て首を傾げて?という顔をした。紗菜(やっと混浴露天風呂に入ったのねぇ。エッ?オジサンの他に男性と女性?男性は足湯の時にいた人?女性は誰?2対2?何が始まるの?もしかして・・・これがスワッピング?乱交?ママはどこまで淫乱になっていくの?)不倫しているのに不潔と思わない、紗菜はやっぱり香子の血を受け継いでいるようだ!私と香子も露天風呂に入り、四人で輪状態になった。私の前が佐藤くん。私の右斜めが香子、左斜めがゆかりさんである。左手でゆかりの太ももをナデナデしながら、右手で香子の太ももをナデナデ!佐藤くんは反対に右手でゆかり、左手で香子の太ももをナデナデ!
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