香子「オマンコの上に岡崎専用マンコって素敵💓ありがとうございます。尻尾ローターも素敵💓鈴付きイヤリングはちょっと恥ずかしいかな!どれも素敵!本当にありがとう。」うっとりしている香子。紗菜(ママうっとりしてる素敵💓いいなぁ〜羨ましい!ディズニー・ランドがなかったら私だったのに・・・)嫉妬メラメラ!な紗菜!香子がN B NPなのに自分が浴衣の下にパンツ履いたら不公平だと思よな!私も NPに!香子の準備していたら半勃起状態!浴衣の股間がモッコリ状態!面白がった香子が手でスリスリ半勃起が完璧にモッコリ!目立たなくなってしまって香子は少しがっかり顔に!オジサン「香子!私で遊んでないかい?遊んでないで、行くよ!香子!もう少しオマンコが見えそうなくらいに裾広げてみようか!この時間ならすれ違う人いないよ!」仲居のゆかりさんから「男性が一人入っていますが、先程言っていた男性かもしれません。確認して、間違いなければ入ってきてください。」オジサン「了解です。」オジサン「香子!急いで行くぞ!」小走りで混浴露天風呂へ向かう二人、尻尾ローターを挿れているが、落ちないように支えるパンティがないため、気になるのか内股気味に、やっと混浴露天風呂に到着!予約札は赤、香子を女暖簾の前で待たせて男暖簾から中に入り確認。中には足湯にいた佐藤という男性だった。既に仲居のゆかりさんと話をしていた。二人ともタオルを持たずに全裸だ!お互いの股間を気にしていた。私は扉を開けて中に声をかける。オジサン「入りますよ〜」予約札を黒にして、オジサン「二人ともタオルを持たずに入っているから!」念を押し、裸になり私の方が先に入った。
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