「バレました?でもたまに…ですよ。まさか今日は吉田さんなんて思いもしませんでした。しかもティーバックなんて…やらしいですね」
言葉で責めながら指はあっという間に割れ目をなぞっていた。
「あれ?ツルツルなんですね…いつも冷静に仕事してるのに、本当はやらしい事考えてるんですね。もう濡れてきてますよ」
指を動かしわざとヌチャヌチャ…と音を聞かせた。
俺はズボンのチャックを下ろしトランクスの隙間から肉棒を取り出すと直接舞子さんに肉棒を握らせた。
「こんなに硬くなってるんですよ。吉田さんのオマンコも濡れてるようですし、中に入れてもいいですよね…?欲しいんでしょ?」
電車の中とは思えないやり取りにいつしか周りの乗客達も気付き始めていた。
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