「連休明けの仕事って憂鬱ですよね。なんかムラムラして痴漢したらまさか吉田さんだったなんて…逆にラッキーですよ」
身勝手な言い分で痴漢を止めようとしない。
それどころかやめさせようと俺の手を掴んだ舞子さんの手を俺の股間に導いた。
「吉田さんに痴漢してたらこんなに大きくなりました。責任取って下さいよ。吉田さんも本当は感じてたんでしょ?」
パンツの中に手を入れるとティーバックだと気付く。
「へぇ…ティーバックが好きなんですね…これは触りやすくていい…」
ティーバックの隙間から割れ目を直接指でなぞった。
※元投稿はこちら >>