「すげーあの2人…」
「中に入れてるぞ…」
周囲の男達が好奇な目で見つめ邪魔が入らないように壁を作っている。
「吉田さんのオマンコ…気持ちいいですよ…吉田さんはどうですか?旦那さんのチンポと比べて…」
ドアに押し付け後ろからお尻を掴み出し入れをしていく。
(まさか舞子さんとこんな事が出来るなんて…よく締まってて気持ちいい…)
カバンが床に落ち両手でドアを抑える舞子さんの胸に手を回して揉み始めた。
「胸も大きいですね…それに柔らかい…乳首はどうなってますかね?」
服の中に手を入れてブラをズラし乳首を指で摘んだ。
「ここも敏感なんですね…乳首硬くなってますよ」
肉棒で貫きながら乳首も指で刺激した。
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