【里穂さんの健太の心の声、いつも楽しみに読ませて貰ってます。
イメの流れを示して頂き、いつも感謝です。】
健太が祈る様にリモート映像を見守る中、里穂は一輝に脅されて高山様の愛撫の方が気持ち良いと半ば強制的に言わされてしまう。
里穂が健太の処遇を人質に一輝に脅迫されている事を知らない健太は、里穂の裏切りに怒り心頭となり、屈辱と敗北感に見舞われながらより一層ちんぽを固くたぎらせる。
里穂に自分の思惑通りのセリフを言わせた一輝は、満足そうに里穂への愛撫を再開する。
里穂のワレメ全体に舌をべとっと押し付けて、ザラザラした舌で里穂の小陰唇全体を舐め上げる。
そして膣口に舌を這わせ、同時に里穂のおしっこの穴も舌先でチロチロ舐める。
(ぐふふっ、もう甘い吐息がダダ漏れになっとるぞ。
やはりメンソールの効果でおまんこも疼いておったと見える。
………ん?
今おしっこの穴を舐めた時、吐息ではなく『あっ……』って声が漏れたぞ。
こやつもしかして……。)
一輝が再び里穂のおしっこの穴を舐めると、里穂は再び過剰な反応を示す。
「おや〜、奥さんどうされました?
もしかして奥さん……おしっこしたいのかな?」
一輝は顔を真っ赤に染めて俯く里穂の顔を、ニタニタといやらしい笑みを浮かべながら下から覗き込む。
一輝は里穂から浴室の場所を聞き出すと、浴室から洗面器を持って来る。
そして洗面器を里穂の股の間に置き、リモートカメラを洗面器の直ぐ奥に置く。
もし洗面器を跨いでおしっこを漏らしたりすれば、里穂が放尿しているおしっこの穴も里穂の顔もバッチリリモートカメラに映されてしまう事は、里穂にも容易に想像出来る。
「エッチの最中にトイレに行くなんて失礼な真似、もちろん許されないのは分かってますよね?
でも夫婦の大切な寝室でおしっこ漏らすなんてとても無理、という奥さんの気持ちも良く分かります。
奥さん、ここで1つワシとゲームをしようじゃないか。
今から10分間、奥さんがおしっこを我慢出来れば奥さんの勝ち。
そのままトイレに行かせてあげます。
でももし10分我慢出来なければ……奥さんは大切な寝室であろうことかおしっこを垂れ流し、しかも女性にとって最も恥ずかしい放尿姿をワシに見られ、動画に保存される事になる。」
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