「ち、違いますっ…あっ、び、敏感なんかじゃ……んんっ…あなたに…虐めて欲しくなんかっ……」
里穂は疼いて堪らない乳首を舐め回され、耳元で言葉責めをされて、首を振りながらもびくびくと膝を震わせ、声が止まらなかった。
「ひゃっ!……はあっ!だめ、そ、そんな事しちゃあっ」
両乳首を弾かれて、抗えない快感に襲われ、もじもじと太ももをすり合わせしまう。
高山は確信したようにしゃがみ、里穂の片足を肩にかける
「いや、だめ、見ないでっ」
唇を震わせて懇願するが、高山が聞い入れる筈もない。
割れ目を指でくぱっ…と開くと、腟からとろりと陰汁が垂れて来た。
>今、リモートカメラには奥さんのおまんこのアップと奥さんのとろけた表情がバッチリ映っとるぞ。
愛する旦那さまにもしっかり見られとるというのに、今日会ったばかりのスケベ親父にちょっと乳首舐められただけでこんなにおまんこずぶ濡れにしおって。
「だめ、映さないで!お願いっ…健太、見ないでぇ…感じてるんじゃないからっ…」
(アソコのアップだなんて…、恥ずかし過ぎる……酷い……)
高山に屈辱されて涙がぽろぽろ零れる。
>ワシの愛撫はそんなに気持ち良かったか?
野島の愛撫とワシの愛撫、どちらが気持ち良かったんじゃ?
正直に言うてみい。
「な、何言ってるんですか!そんなのっ…!」
その時、高山はぷっくり膨らんでいたクリトリスの皮を剥き、指でぎゅうっと摘んで、『分かってるよな』と睨みつける。
「ひぃっ…!!くっ……」
息が止まる程の痛み…尿道も捻られて、今にも漏れそうで、慌てて…
「……た、たかやま…さま…ですっ……」
『もっとちゃんと言え』とクリトリスをぐりぐりと扱かれ、尿意が増して
「た、高山様のっ…ぁ、愛撫の方が…き、気持ちい…ですっ…」
(あなた、許して…本心じゃないって分かってくれるよね…)
健太(………は………里穂……どういう事だ?
そんな嫌われ者にちょこっと触らせただけで?う、嘘だろ……
俺だろう?俺の優しい愛撫の方が気持ちいいんだよな?
な、だよな、嘘だって言ってくれよ!!)
信じられない、と愕然する健太だが、同時に あん、あん、喘いでる里穂に目が離せない。
気持ちを反した健太のそれは痛い程充血していた。
【高山さんの健太の方が男性目線が入っていて、分かりやすくて良いですよね。】
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