高山がしゃがみ、里穂を見上げる。
(…まさかアソコも舐める気では…)
健太にでさえ恥ずかしさから至近距離で見せる事を…舐めさせる事も…あまりさせなかったのに
こんな昼間の明るい時間に全てがキモい男にされるなんて…
羞恥で里穂の顔が紅く染まる。
思わず秘部を隠してしまった時、疼いている小陰唇に触れた時
「はぁ、っ…」
身体が跳ねて艶めかし声が出た。
(嫌だ…私ったら…こ、この人がスースーするので拭いたから…)
確かに高山のせいだ。
だが…ここまで効いてしまっているのは、里穂の白くて薄い肌故かもしれない…
里奈は堪らず胸を隠すフリをして乳首に触れたい衝動にかられたが、高山に両手を頭の後ろで組めと言われ
今度は里穂の脚を舐め始めた。
太ももからふくらはぎ、足の裏…足の指1本1本口に含み、足の指の間も舌を伸ばしてチロチロと…
(き、気持ち悪い…)
ねっとりと蠢くヒルの様で背筋がざわざわする。
しかしーこの後、同じように高山に奉仕しなければならないのかと思うと絶望に満ちてくる。
>ではそろそろ奥さんお待ちかねのお愉しみタイムじゃ…
セクシーブラに空いてる穴から乳輪と乳首を露出させる。
「……な、何をするんですか…止めて下さい……」
ニヤつく高山が乳輪に沿って舌先を円を描くようにゆっくり舐め回す。
「止め…やめて……っ、ぁ……ぃゃ…」
焦れた腰がゆっくり揺れる。
「ぁ…ぁ…ぁ….ん……」
唾液まみれの乳輪も焦らされてる乳首もぷっくり膨らみ、赤くなり、刺激を待っている。
高山は待たせたな、とばかりに乳首を吸い上げて舌で転がした。
「いや…ぁ……う、はっ…」
声が出てしまうのが恥ずかしく、拳を作って口に押し当てる。
そして甘噛みをされると
「あ、あぁっ!だめぇ!あぁん!」
お預けをされた乳首を責められ身体を震わせ眉を八の字にして悶えてしまう。
健太(ええっ….里穂が、里穂が、あんな声出して……ハァ、ハァ、
おっぱいしゃぶられただけであんな…
俺とシテル時も声出してるけど……
本気に喘いでるぞ…ハァ、ハァ…
何でだ…アイツ、テクあるのか?嘘だろ…)
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