【レス19番の続きです。】
一輝は里穂をベッドの横に立たせると、里穂を正面から抱きしめて、里穂の耳たぶ、頬、鼻の穴、唇を汚い舌でベロベロと舐め回す。
「奥さんの肌、すべすべで舐め心地最高だよ。」
一輝の舌はやがてうなじ、首筋、鎖骨、脇の下へと段々下がり、里穂の身体中一輝のナメクジの様な舌が悍ましく這い回る。
里穂の華奢な身体は大柄な一輝の体にすっぽり包まれてしまい、里穂は自分のカラダを這い回るナメクジの感触と、一輝のポロシャツから発せられる汗臭い体臭、更には一輝に舐められて唾液塗れにされた自分の肌から発する腐った生ゴミの様な悪臭に襲われて、再び激しい吐き気に襲われる。
一輝の舌はやがて乳房にも及ぶが、アルコールとメンソールのせいでジンジンと熱く疼く乳輪と乳首には全く触れようともせず、そのまま里穂のおへその中をべちゃべちゃと舐め回す。
「ぐふふっ、ワシに身体中舐め回されて、目を瞑ってうめき声を漏らす程気持ち良いかい?
この感覚を良く覚えて置くんじゃぞ。
後で全く同じ様に、今度は里穂がワシの全身を舐めてしゃぶるんじゃからの。」
一輝の余りに悍ましい発言に、里穂の全身に鳥肌が立つ。
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