一輝は里穂に背を向けてスマホを動画撮影モードにして、そのスマホをカメラのレンズだけ出る様にしながらポロシャツの胸ポケットに忍ばせる。
そして右手にリモートカメラを構えて、ベッドに仰向けになり両膝を抱えて持ち上げて、赤ちゃんのオムツ替えの様なポーズで大股開きする里穂の一部始終をリモートカメラとスマホのカメラで盗撮する。
里穂がカメラ目線で『パイパンまんこにしてください』と一輝にオネダリすると
(ぐふふっ、目を潤ませながらオネダリする里穂の苦悶する表情も、里穂自ら大股開きで晒しているおまんこも、バッチリ撮れたぞ。
遂に決定的な里穂の羞恥動画をゲットした訳だ。
野島には今日1日だけと念を押されたが、この動画をネットに拡散すると里穂を脅せばこの後も……。)
「奥さんにそんな潤んだ瞳でお願いされちゃあ、断る事は出来ないな。
それにしても奥さん、そんなに自分の卑猥なおまんこをみんなにくっきりと見て欲しいの?
それじゃあ遠慮なく……。」
プシュ〜
ジョリ、ジョリ、ジョリ
一輝は里穂の恥丘にシェービングクリームをたっぷり塗り付けると、安全カミソリで綺麗に剃り上げてしまう。
「よし完成。
奥さんみたいな貞淑そうな女性が、アソコの毛が一切無いツルツルのパイパンまんこだなんて、とても卑猥な光景だな。」
一輝はアルコール消毒液とメンソールの成分をたっぷり染み込ませたウェットティッシュで、里穂の小陰唇、膣の入り口、おしっこの穴、皮を剥いて剥き出しにしたクリトリス、更には里穂のアナルに至るまで、丁寧に拭いて綺麗にする。
「ついでにここもキレイキレイしましょうねー。」
一輝は全然関係ない里穂の乳輪と乳首まで、ウェットティッシュで丁寧に拭く。
するとウェットティッシュで拭かれた秘所全てが、最初冷んやりした感覚から、暫くするとジンジンと熱く疼き始める。
※元投稿はこちら >>