女性教諭から言い含められた言葉。理事長に素肌を見せて健康を証明する。 明るい部屋で男に素肌を晒す、清楚な貴女にとって羞恥の極みだが二人に詰め寄られるこの理事長室の異常な雰囲気にジャケットを脱いでいく…
脱いだジャケットは女性教諭が手に取り丁寧に畳んでバケットに収める。 更に戸惑い震える指先でブラウスのボタンを外し白い胸元を開き見せる…
そんな艷のある仕草で ”よろしいでしょうか?” と問いかける貴女。
「奥さん、いや失礼、お母さん、しかしここは奥さんとお呼びしたほうがいいかと」
男を誘惑するように旨を開ける貴女に…「
「一体何を勘違いしているのですか? ふふ、そうやっていつもはご主人を誘惑しているのですかな? 美人の奥さんにそんなふうに誘われたら男としては耐えることは出来ないでしょうな? ハハハ、しかしね? 私はそんな奥さんを見たいわけじゃない。 そんな色っぽい睦事は御夫婦の間で行うものですよ? それとも、ご主人が単身赴任の孤閨を我慢できずにそうやって他の男を誘惑しているのですかな? やはり片親の御子息はこの学園には似合わないということですかな?」
ニヤニヤと薄笑いを浮かべながら貴女の覚悟を嘲笑うようにそう言い放つ理事長、しかし、男の欲望の目はしっかりとブラウスをはだけた胸元に注がれている。
「りっ理事長、申し訳ありません。 私師の言葉が足りず麻生様が誤解してしまったようです」 理事長と目を合わせてもっと恥ずかしい状況に追い込んでいこうとする女性教諭…
「お母様、そんな行いは理事長に大変失礼なことです。 女の魅力でこの面接を終わらせようなどとお考えにならないでください。 理事長はお母様の健康な身体をお確かめになる。 私はそのためには素肌をご覧いただくのが一番だとご提案したのです」
ブラウスの3つ目までを外し谷間を見せつけるような仕草をした貴女を淫らな女だと決めつけるような女性教諭、年下の同性に咎められ更に追い込まれていく貴女…
「お母さん、大丈夫ですよ。 まずは理事長に洋服を脱いでいく許可を頂き、そして素肌を見ていただく。 誠意を持って面接に臨めばきっと理事長も納得していただけます。 さあ、立ち上がって理事長のお許しを得て素肌を見ていただきましょう」
私の指摘、淫らな女と言われた屈辱、面接の失敗… 乱された気持ちの貴女を女性教諭がソファーから立ち上がらせて脱衣の覚悟を決めさせていく…
【じわじわと追い詰められる感じを受け入れてくれてありがとう。 展開が遅くてごめんなさいね、もっと早く進めるように頑張りますね。】
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